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小説

ある日、ニャンコは野原を歩いていた・・・
???「びぃーーーーー」
ニャンコ「ん?」
???「びぃーーー!!!」
ニャンコ「蜂だー!!逃げろー」
ハニーはニャンコを針で刺した。
ニャンコ「やられた・・・ あれっ思ったより痛くない」
ハニー「びぃー」
ニャンコ「もう油断はしないぞ! 噛み!」
ハニー「びぃびぃびぃー!」
ハニーは激しく泣きながら去って行った・・・
ニャンコ「やっぱり様子が変だな・・・ おっあれは?」
???「ごぶ。」
ニャンコ「ゴブリンみたいだな・・・でも板の絵だし・・・今しゃべってたっけ?」
???「ごぶー」
ニャンコ「まさか・・・ゴブリン板・・・?」
ゴブリン板「ゴブっ!!!」
ゴブリン板は倒れてきた!!!
どうするか・・・ニャンコ?!

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最終更新:2009年11月29日 04:18
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