特定の言葉で検索する
解説
1行目:フリトレのTOPページに飛ぶ
2行目:条件検索のレア度を『Sレア+』に指定する
3行目:名前欄に「あばばばば」と入力する
4行目:検索するボタンを押す
説明・備考
勝手にフリトレページに飛んで勝手に検索してくれます。
2行目の『CONTENT=%6』の最後の数字を弄ればレア度を変えれます。「1=ノーマル」「2=ノーマル+」「3=レア」「4=レア+」「5=Sレア」「6=Sレア+」
クリップボードにコピーされてる言葉で検索する
解説
1行目:フリトレのTOPページに飛ぶ
3行目:名前欄にクリップボードにコピーされている内容を入力する
4行目:検索するボタンを押す
説明・備考
条件を弄らず、コピーしてクリップボードにある言葉だけで検索する記述
一番上の記述で「あばばばば」と入力していた部分を『{{!CLIPBOARD}}』に変更
{{!CLIPBOARD}} とは、見ての通りクリップボードのことであり、
CONTENT={{!CLIPBOARD}} と書くことで「クリップボードの内容を入力する」となる。
アイドル名をコピーしてこれをスタートさせれば、1発で検索できるわけである。
マクロを使う意味が無い系検索
解説
1~3行目:いきなりウインドウが出てきて検索したいアイドルの名前・タイプ・レア度を聞いてくる。それぞれをVAR1・VAR2・VAR3という変数に代入する
4~8行目:入力した変数に沿って検索して検索結果のページに行く
説明・備考
こんなの使うくらいなら普通に検索するべき
最終更新:2012年11月19日 05:53