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フリトレ系


特定の言葉で検索する


URL GOTO=http://sp.pf.mbga.jp/12008305/?guid=ON&url=http%3A%2F%2F125.6.169.35%2Fidolmaster%2Fauction%2Fauction_top%3Frnd%3D492669303
TAG POS=1 TYPE=SELECT ATTR=NAME:rare CONTENT=%6
TAG POS=1 TYPE=INPUT:TEXT ATTR=NAME:keyword CONTENT=あばばばば
TAG POS=1 TYPE=INPUT:SUBMIT ATTR=VALUE:検索する

解説
1行目:フリトレのTOPページに飛ぶ
2行目:条件検索のレア度を『Sレア+』に指定する
3行目:名前欄に「あばばばば」と入力する
4行目:検索するボタンを押す

説明・備考
勝手にフリトレページに飛んで勝手に検索してくれます。

2行目の『CONTENT=%6』の最後の数字を弄ればレア度を変えれます。「1=ノーマル」「2=ノーマル+」「3=レア」「4=レア+」「5=Sレア」「6=Sレア+」



クリップボードにコピーされてる言葉で検索する


URL GOTO=http://sp.pf.mbga.jp/12008305/?guid=ON&url=http%3A%2F%2F125.6.169.35%2Fidolmaster%2Fauction%2Fauction_top%3Frnd%3D492669303
TAG POS=1 TYPE=INPUT:TEXT ATTR=NAME:keyword CONTENT={{!CLIPBOARD}}
TAG POS=1 TYPE=INPUT:SUBMIT ATTR=VALUE:検索する

解説
1行目:フリトレのTOPページに飛ぶ
3行目:名前欄にクリップボードにコピーされている内容を入力する
4行目:検索するボタンを押す

説明・備考
条件を弄らず、コピーしてクリップボードにある言葉だけで検索する記述
一番上の記述で「あばばばば」と入力していた部分を『{{!CLIPBOARD}}』に変更

{{!CLIPBOARD}} とは、見ての通りクリップボードのことであり、
CONTENT={{!CLIPBOARD}} と書くことで「クリップボードの内容を入力する」となる。

アイドル名をコピーしてこれをスタートさせれば、1発で検索できるわけである。



マクロを使う意味が無い系検索


PROMPT "検索したい嫁の名前は?" !VAR1
PROMPT "嫁のタイプは? 全部=空欄 キュート=1 クール=2 パッション=3" !VAR2
PROMPT "レア度は? 全部=空欄 N=1 N+=2 R=3 R+=4 SR=5 SR+=6" !VAR3
URL GOTO=http://sp.pf.mbga.jp/12008305/?guid=ON&url=http%3A%2F%2F125.6.169.35%2Fidolmaster%2Fauction%2Fauction_top%3Frnd%3D492669303
TAG POS=1 TYPE=SELECT ATTR=NAME:attr CONTENT=%{{!VAR2}}
TAG POS=1 TYPE=SELECT ATTR=NAME:rare CONTENT=%{{!VAR3}}
TAG POS=1 TYPE=INPUT:TEXT ATTR=NAME:keyword CONTENT={{!VAR1}}
TAG POS=1 TYPE=INPUT:SUBMIT ATTR=VALUE:検索する

解説
1~3行目:いきなりウインドウが出てきて検索したいアイドルの名前・タイプ・レア度を聞いてくる。それぞれをVAR1・VAR2・VAR3という変数に代入する
4~8行目:入力した変数に沿って検索して検索結果のページに行く

説明・備考
こんなの使うくらいなら普通に検索するべき


最終更新:2012年11月19日 05:53