E90第一班・拳法家・白兵
作戦
【装備】
【地形】
【陣形】
- 敵に対して多数で攻撃することを前提とし、敵1体に2人以上で攻撃できるようにポジションをとる。
- 敵数が多い場合は狭い通路などに誘い出して、同時に多数を相手にしないよう工夫する
- やむを得ず対多数になってしまった場合、リーチのある武器による薙ぎ払いをして、一度に攻撃を受ける数を減らす
【体術】
- 呼吸を整え冷静に攻撃する
- 自分のベストの間合いで攻撃する
- 相手の目線、挙動から攻撃のタイミングをはかる。
- 常に素早く移動できるように、体に無駄に力を入れない
- 動きの速い敵は足から狙う
- その際は遠心力を利用する
- フェイントをかけたり、味方と連携しての時間差攻撃などして、相手の防御を崩したところで攻撃を入れる
- 急所を狙う
- 刃物は刃を寝かせて、体重をかけて突く。ただし避けられたときバランスを崩さないよう注意
- カウンター攻撃は防御が疎かになるが、味方がいる場合は有効
- 状況に応じて打撃技も織り交ぜる
- その際、上、中、下段攻撃を使い分ける
- 拳法家は手に武器を持ちながらも拳や蹴りも相当な打撃力を持つ。武器攻撃をフェイントに生身で攻撃する技あり。
- 武器フェイント(上段狙い)→ローキック(下段狙い)は効果的なはず。
- サイボーグなのでスタミナには自身あり。攻めて攻めて攻めまくる。
- 硬い鎧の敵には投げ技、関節破壊技。
- 馬に騎乗している敵へは情け容赦なく先に馬を攻撃して落とす。
- 常に動いて防御されにくくする。前後横の動きだけでなく上下の動きも入れる。
- 油断しない
- サイボーグの重量を利用する
- 足を狙い、敵の機動力を低下させる
- 骸骨兵ならば打撃を中心に攻撃を組み立てる
【その他】
- 藩国内に存在する【ちかきのこ】にて事前演習を行っている
SS
サイボーグ+剣士+拳法家
たけきの藩において「サイボーグ+剣士+拳法家」は通称「拳法家」と言われる。
白兵専門家にしてAR12の高機動白兵である。
あれをみろ!
とりだ!
ひこうきだ!
いや、たけきのけんぽうかだ!
(たけきの藩のとある公園での子供たちの会話)
彼らはいかなるアラダらの視線とプレッシャーにも耐え。
人にあるまじき行軍力で戦場を駆け巡り。
全力で戦い合えば、トモエやアメショーとも互角以上。
ドラゴンスレイヤーにはかなわないけれど。
剣にもかなわないけれど。
燃料大量に消費するけれど。
彼らはたけきの藩国の「矛」なのです。
修行の成果をだすべくたけきの藩「拳法家」は敵に突撃する。
各々がたけきの藩にて作り上げた力と技を今ここに披露する。
彼ら拳法家は一人一人、得物が違う。
剣士でもあるために剣(包丁?)を得意とする者。
サイボーグの怪力を生かす者。
武者修行で鍛えた独自の拳術を開発した者。
りあらりん@たけきの藩国:「料理で鍛えた刃物の切れ味、とくと味わいなさい。必殺、三枚おろし!!!」
彼女は剣士としての能力を引き出して剣術を主にした武道家と言える。
台所の野菜や肉の如く敵を料理する。
・・・つか、手に持つそれでいつも調理してたの?
竹戸 初@たけきの藩国:「乾坤一擲!」
その名の如く捨て身の大技である。彼は忠節のために命を懸ける。
今後の活躍に期待する新星。かな?
寿々乃@たけきの藩国「いち、にのさんでぶっ飛ばしちゃえー!」
寿々乃は敵を殴りながら仲間へ声援をかけていた。余裕あるねぇ。
今、拳法家たちがを「技」を発揮する喜びとともに敵を蹴散らす。
投稿者:二郎真君
イラスト
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参加者RP
応援RP
最終更新:2007年06月18日 00:29