楽園男
=ぱらやん ◆E61d/W1Kf6
ファン歴10年以上のよくパニくる兵庫県民。[Ⅰ]に挑戦したが30秒規制にパニくり1回目で失敗。史上最速でハゲるも「Seventh Heaven」でリベンジに成功した。100リピ九代目。
快楽♀とのペアリピで「Warp」、ゆるぎな男とのダブルリピで「BIG MACHINE」にも成功。通算7勝は現在トップ。
戦績
●[Ⅰ] (30代目スレ)
○「Seventh Heaven」(30~31代目スレ)
○「Warp」(36代目スレ)
○「BIG MACHINE」(38代目スレ)
○「New Message」(47代目スレ)
○「BLOWIN'」(52代目スレ)
●「なりふりかまわず抱きしめて」(54代目スレ)
○「Overture」(57代目スレ)
○「パーフェクトライフ」(64代目スレ)
Seventh Heaven
102 :楽園男 ◆E61d/W1Kf6 :2007/02/12(月) 23:13:31 ID:???
解釈
仕事で凹んだ時とか、嫌な事があった時は
一人で色々悩んでしまう
自分だけがそうなんじゃないかって
だんだん落ち込んだりして・・・
凹んでる時は悪い方に考えがちなんだけど
少し考え方を変えれば前向きになれたりもする
頑張ろう!って自分に言い聞かせたら
暗い気持ちも明るくなれる!
結局は自分の気持ち次第で
運命も何もかもが変わっていきます
落ち込んでるときも 元気なときも
進む時間が同じなら 凹んでたら損!
辛い時から復活した先には
きっと明るい未来が待ってる
そう思って頑張って下さいって曲が・・・
Seventh Heaven
楽園男
Warp
12 :楽園 ◆E61d/W1Kf6 :2007/03/13(火) 06:39:42 ID:???
解釈
普段の生活の中で、当たり前に出来てたり、
当たり前に思ってる事って沢山あると思います。
その中には大事な人も傍にいるのが当たり前って思ってみたり・・・
「きらいなわけないだろ」って恥ずかしくて言えない・・・
てか、そんなのいつだって言える。ずっと一緒に居るんだから。
でもその気持ちを口に出さなきゃ相手には伝わりません。
感謝の気持ちを忘れてしまうと、離れ離れになってしまいます。
その時になって「きらいなわけないだろ」とか「いっしょにいてほしい」とか、
3年ぶりに話して違和感なかろうが、笑える視点(ポイント)が同じだろうが、
もう遅いです。
忘れ物のCDみたいに忘れた感謝の気持ちは取りに行けませんから。
あなたの傍にある、大切なもの、大切な人への感謝の気持ちを
忘れないで下さいって曲が
Warp
楽園男
BIG MACHINE
690 :楽園 ◆E61d/W1Kf6 :2007/03/21(水) 02:45:15
解釈
この曲は多分BIG MACHINE=B'z。
でもこれは余りにも普通すぎるので、
BIG MACHINE=実況スレで考えてみました。
ぶっとい音で目覚める実況はどれも最高で、今日も愉快にレスをしよう。
楽しい時間をおもいらと一緒に過ごすと、もう、エンディングの時間・・・
今日は人大杉!!って思えば急に過疎になるし・・・
でもそういうのを全部飲み込んで走っているのが実況スレなんだ。
実況の時の書き込みも、雑談も、100リピの支援も
全ての書き込みを燃料にしてここまで走ってきたんだ。
いくら統一に笑われようが、俺たちはでかいスレを目指す!!
それがBIG MACHINE=実況スレだから!!
楽園男
New Message
841 :楽園 ◆E61d/W1Kf6 :2007/06/17(日) 22:57:30 ID:???
解釈
自分の夢を叶えるためにサヨナラって手を振ったあなた。
あなたは自分に厳しくて、妥協しない人だから、
きっと今も自分を追い込んで頑張っているでしょう。
あなたが楽しそうに自分の夢を語ってた時は瞳が輝いてました。
でも、もしその瞳の中にあった炎が小さくなったときは
二人しか知らない陽のさすあの場所に行って
夢に向かって走り出した時の気持ちを思い出してまた頑張れ!
今のあなたは僕の事なんて考えてる時間が無い位に
必死になって頑張ってるはず。
だから僕もあなたとの思い出を胸の奥に沈めて応援します。
夢が叶ったらまた戻って来てくれるかな・・・
それまで待っててもいいかな・・・
なんて子供みたいな事は言いいません。
だからせめて僕の言葉だけでもあなたに届いたらいいのに・・・
一生懸命頑張ってるあなたのど真ん中に・・・
それが僕からの「New Message」
楽園男
BLOWIN'
59 :楽園 ◆E61d/W1Kf6 :2007/08/01(水) 01:42:23 ID:???
解釈
日々の生活の中で追い風の時は何やってもうまく行く気がするけど
向かい風の時は結果を恐れて不安になるっていうのは
誰にでもあると思います
中には、どんな強風や弱風さえもまさに何処吹く風
そんな人も居ると思います
まるでタイプの違う人同士がわかりあえる事は難しいけど
もしかしたらその両方ともが少しだけ感覚が麻痺しているのかもしれません
それでもいつもは風を感じていない人に吹いた風───
例えば、自分の存在価値が何処にあるのか
何故自分が生まれてきたのか
そんな形の無い 終わりの無い答えに立ち向かって行けば
周りの人からは美しく見えます
例え、あなた自身にどんな逆風が吹いたとしても
その吹いた風により幾ら気持ちが激しく揺さぶられたとしても
あなたの耳に聞こえてくる変な雑音
あなたの目に映る不快な映像
そんな物に決してつまずかない様に
しびれるような眼差しをいつまでも忘れずに
あなたらしく生きて下さいって曲が・・・
BLOWIN'
楽園男
Overture
126 :ぱらやん ◆E61d/W1Kf6 :2007/09/19(水) 01:04:59 ID:???
Overture=序章とか始まりという意味だけど、
歌詞自体はIt's overと多く出てくる
つまり、「終わりが何かの始まりなんだ」と
そう捉えて、解釈を考えてみようと思います
まず、僕だけの出口をみつけた時に全てが終わり
僕の描く世界の果てに辿り着いた時に何かが始まるんだと考えました
その出口をみつけるために主人公は色々苦悩しています
「何処に向かえばいいのか、どうやればいいのか
暗闇にうずくまって どうしようもなくて」と
何故そこまで苦悩したのか?
おそらく主人公は彼女との関係を終わらせればすぐに、何かが始まると思っていた
では何故、彼女との関係を終わらせたのか?
そこには多分彼女を失ってでも手に入れたかった夢があったから
ここで言う夢とは自由の事
自由を夢と思う位だから、ありったけの勇気をしぼって終わらせたんだと思います
では何故主人公は自由を夢と思ったのか?
127 :ぱらやん ◆E61d/W1Kf6 :2007/09/19(水) 01:06:01 ID:???
歌詞には「自由を求めもがくエネルギー」と
「胸をはってひとりになって すがすがしい気になった」と書かれています
つまり主人公には耐えられない「拘束」があったのだと考えられます
その「拘束」が厳しかったから主人公にとって自由は夢になったんだと思います
しかしその夢を手に入れた事により、彼女の居ない寂しさを知り、
今までは気づかなかった雨の滴の音、鳥の声、エンジンの音が耳に入る様になった
さらに自分一人では何もできない事を知った事により
自分自身の弱さや脆さ、幼さにも気づいてしまった
誰も教えてくれない
自分が間違っているのをわかっていて、誰かに相談すればきっと笑われる
それが怖くて聞く事が出来ない
舌打ちしても変わらない
自分自身への憤り、腹ただしさ、自分のせいで彼女を悲しませたと
後悔しても何も変わらない
でも主人公は、そんなんじゃいけない、なんとかしないといけない
そう思い少しずつ動き始めます
僕だけの出口に向かって・・・
128 :ぱらやん ◆E61d/W1Kf6 :2007/09/19(水) 01:06:38 ID:???
そしてIt's over 今なんだよ 何かを始める時なんだよに繋がっていきます
最後に
そこに待っているのは 君であってほしい
君だったらいいのに
ありえないとしても
君であってほしい と書いてあります
これは、もう一度彼女とやり直したいという想い
しかしこの考え方は主人公がまだ出口に辿り着いていない状態です
主人公が抱えている苦悩を心細いながらも一人で乗り越え
まっさらになった時に初めて「Overture」になるんだと思います
解釈を色々考えて、悩んだ結果Overtureという曲は
「終わりが何かの始まり」では無く、
「全てを終わらせないと何も始まらない」なんじゃないかなと思います・・・
多分
パーフェクトライフ
389 :PaLaやん ◆E61d/W1Kf6 :2008/02/11(月) 02:42:40 ID:???
解釈
仲のいい友人の前では素の自分で居られても、
そうじゃない人の前では素では無い自分でいる
特に憧れてる人の前ではいい人を演じてみたり・・・
本当の自分は憧れの人の理想には程遠い・・・
だから少し背伸びをしてみたり、無理に話を合わせようとしたり
自分らしくない、偽りの姿で100点を装ってきた
でも、そんな自分に対し、憧れの人は本当の姿で接してくれる
嘘をついている自分に笑顔をくれたり、キスをくれたり・・・
それを辛く思い、自分自身を変えようと思い始める
自分の中にあるマイナスの部分をプラスに変えてみたり、
コンプレックスを武器に変えてみたり・・・
理想に向かい手をのばし、青筋たてて、もがき苦しむ
その姿、それこそが100点の本当の自分(パーフェクトライフ)
最終更新:2008年02月12日 11:31