128 :名無しの心子知らず:2009/09/04(金) 20:46:28
ID:3zqZEDmQ
ふと思い出した古い恨み話w
小学2年生くらいの頃、向かいの家の子に外用おままごと道具を盗まれてたことがあった。
誰も見ていないうちに、うちの庭に無断で入って気に入った道具を持っていってしまう。
自分より1~2歳下の子で、強くも言えず、困り果てて母親に
「あの子、私のおままごと道具盗むんだよー(だから、返してもらって)」
と訴えたら、何故か自分が「そんなこと言うんじゃありません!!」ってすごい叱られた。
今考えると、その子の両親らしき人の姿は見たことが無くて、
いつも外に出されて一人で遊んでたし、家にもよく一人で遊びに…というか飯たかりに来てた。
(なんか暗い子で地域のお姉さんお兄さんが遊びに誘っても仲間に入らず、友達が一人もいなかった
のわりに、近日中の家に来て飯食ってた)
あれが放置子ってやつだったのかなーと思う。
可哀想な子っていう思いが母親にあって、だから酷いことを言った私の方を叱ったのかなーと…
ただ、あの瞬間自分の母親への信頼は崩れ去ったなあ…
130 :名無しの心子知らず:2009/09/04(金) 21:01:07
ID:V1I9w0wY
>>128
3歳児ならともかく(それでもわかる子はわかる)小2にもなってたら
なぜその子を責めてはいけないか話して聞かせればわかるはず
頭ごなしに叱るなんてあんまりいい対応じゃないね
その子のためを思うというより臭いものにフタ、という感じがする
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