アットウィキロゴ

54-645

ジムの外人託児親

645 :名無しの心子知らず:2010/02/16(火) 18:23:38 ID:1fhWK/9+
上の空手の話に似てるんだけど、放置親が外人だった。

スポーツクラブというには小さい、サーキットトレーニングのジムがあって
女性限定で、昼間は当然主婦が多いのね。
でも中学生以下は入会できないので子連れはいなかった。

北欧系ぽい外人お姉さん登場。そして赤を連れている。
英語でもフラ語でもドイツ語でもない。何言ってるのか最後までわからなかった。
赤、つかまり立ちはできるが言葉は発さない、だから1歳にもなってないだろう。
なんとソファに放置しやがった。
お姉さん、自分はトレーニングに入っていったとさ。
全員唖然。
係の人は「あら~、よそのお母さんにかまってもらってよかったねえ~☆」
脳みそ沸いてんのかこの野郎。ほっとくと赤が死ぬだろうが。という空気。
苦情を言うも「すみませんが見ててあげてくださ~い」ときた。
これにてドロンと消える係員。
その場にいた奥さんらが自分のトレーニングそっちのけで、順にみてやっていた。
非常~になんともいえない空気。そして。
セーヌの下、おむつの匂いは流れる。全国共通の例の匂い。
フンバルトデルベン。ボン。ウンコシュッタイナー。

その場にいた奥さんたちは皆一ヶ月以内にジムを止めましたとさ。
もろちん、私も。
責任者はああいうのなんとかするのも責任のうちだろうに。
つぶれちゃえ。ばーかばーか。

646 :名無しの心子知らず:2010/02/16(火) 19:13:29 ID:ylnrOJdt
>フンバルトデルベン。ボン。ウンコシュッタイナー。
これは何か出典があるのかな?
それともオリジナルか?だとしたら>>645のセンスはスゲー。

647 :名無しの心子知らず:2010/02/16(火) 19:31:44 ID:sszQoRRd
たけしのオールナイトニッポンを聞いて育った私は
フンバルトデル ヒネルトジャー だな。


次のお話→園児脱走保育園(648)


タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2011年08月25日 15:43
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。