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- 102
:名無しの心子知らず[sage]:2011/05/20(金) 01:05:35.56
ID:JzhHRHpD
- ちょっと前まで放置子につけこまれて苦労してた。
なぜなら「子供の友達は大事にしなければならない」と思い込んでたから。
最近はビシバシ叱り、家にも上げない、お菓子もあげないことにしてスッキリ。
何であんなに気を使ってたんだろう?と思う。
放置子は並の図々しさじゃないからめげずに来るけど
明らかに以前とは私に対する態度が違ってきた。
しつこく押せば言う事を聞いてもらえる相手じゃないということが分かったからだと思います。
うちの子もその子の図々しさに辟易していたので、最近は晴れ晴れとした顔をしています。
やっぱり、親の私が最初からガツンと言ってやらなきゃいけなかったんですね。
自分の子のためにも。
これからも言いたいことはどんどん言おうと思ってます。
あんまり私がキツイこと言ったら子供の友達関係にヒビが入るんじゃ・・・と心配もしたけど
家の中がダメならダメで、普通に仲良く外で遊んでいます。
- 103 :名無しの心子知らず[sage]:2011/05/20(金)
08:15:32.84 ID:k/daNQPT
- >>102
それでいいと思う。私も同じにしている。
自分の小さい頃を考えても、他所のお母さんも結構はっきり物を言っていたし
家に上がったらその家の人の言うことを聞くのは当然だった。(だから、男性だけの家には
上がるなと親から言われてた@女児)
友だちに家に来てと呼ばれて遊びに行って、その家の人に「うるさいから外で遊んで来い!」と
言われても、そうか~としか思わなかった。家に呼んだ子が嘘をついて、私が押しかけたことにしたり、
断わっても家に上がりたがる子とかは、疎遠になった。「親が怖い」かどうかは、あまり関係なかった。
遊びたければ、家に上がれなくても遊ぶんだよね。家に上がれないくらいで友情?が壊れる子は
結局、家とオヤツとおもちゃと世話をしてくれる大人目的。
- 105
:名無しの心子知らず[sage]:2011/05/20(金) 08:18:40.49 ID:k/daNQPT
- >親が怖いかどうかは関係なかった
抜けてた。
親が怖いかどうかは『友情の維持』とは関係なかった。
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最終更新:2011年06月15日 12:23