【クラス】
セイバー
【真名】
バーゲスト@Fate/Grand Order
【属性】
混沌・善
【パラメーター】
筋力:B+ 耐久:A 敏捷:A 魔力:C 幸運:C 宝具:B+
【クラススキル】
狂化:A+
精神に異常は見られないバーゲストだが、定期的に■■を■■しなければならない。
この衝動に襲われた後、速やかに解決しなければ発狂し、見境なく殺戮を繰り返すバーサーカーとなる。
対魔力:C
詠唱が二節以下の魔術を無効化する。
大魔術・儀礼呪法のような大掛かりなものは防げない。
【保有スキル】
ワイルド
ルール:A
自然界の法則を守り、その恩恵に与るもの。
弱肉強食を旨とし、種として脆弱な人間は支配されて当然だと断言する。
聖者の数字:B
汎人類史の英霊、ガウェインから転写されたスキル。
日の当たる午前中において、その基本能力が大幅に増大する。
ファウル・ウェーザー:A
コーンウォールに伝わる、一夜にして大聖堂を作り上げた妖精の力。味方陣営を守る強力な妖精領域。
【宝具】
『捕食する日輪の角(ブラックドッグ・ガラティーン)』
ランク:A 種別:対軍宝具 レンジ:1~100 最大捕捉:100人
燃えさかる角、『妖精剣ガラティーン』を用いての巨大な一撃。
バーゲストの額にある角は自身の霊基成長を抑制する触覚であり、これを引き抜くとバーゲストの理性は死に、残った本能が肉体を駆動させる。
角を引き抜いたバーゲストは"先祖返り"を起こし、黒い炎をまとい妖精体を拡大させ、ガラティーンを相手の陣営に叩き降ろす。
地面から燃え立つ炎は敵陣をかみ砕いて捕食する牙のように見える。
【weapon】
ガラティーン
【人物背景】
妖精國ブリテンにおける円卓の騎士、その一角。
汎人類史における円卓の騎士・ガウェインの霊基を着名した妖精騎士。
妖精國ではもっとも恐れられた妖精騎士。
――『愛多きガウェイン』『大食らいのガウェイン』とも。
【サーヴァントとしての願い】
興味はある。だがそれに頼り叶える願いではないとも思っている。
最終更新:2022年09月09日 17:28