【マスター】


イリヤスフィール・フォン・アインツベルン@Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ

【願い】


元の世界への帰還。ミユを助ける。世界も、救う。全部

【能力】


カレイドの魔法少女:
キシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグが作り上げた第二魔法応用謹製による一級品の魔術礼装、カレイドステッキにより魔法少女(カレイドライナー)に転身することができる。
変身後は常時魔術障壁による防御や身体能力強化など様々な効果を受け続けることが可能。更にイリヤは複数のサーヴァントカード…通称"クラスカード"を所持してもおり、これを用いて英霊の力を借り受けることも可能となっている。

使徒:
グレンファルトの宝具によって洗礼を受け、イリヤは使徒になっている。
使徒と言うのは一部のサーヴァントによって力を分譲された者たちにして、文字通り神の眷属。忠実な神々の手足。
主と同様に欠片も残さず消滅しても数秒で再生するなど、その永遠性は絶対。
通常の攻撃手段では殺害など一切不可能な魔人であり、神祖との見えない接続を破断しなければ旧時代の核兵器を持ち出しても、滅ぼすことは出来ないだろう。
三次元上の生命体であるため寿命は有限なままなのが弱点といえば弱点だが、それは裏を返せば戦闘による撃破と殲滅を望む場合、神祖と何ら遜色ない脅威度を誇る事を示している。

洗礼措置を受けた結果、魔法少女に転身しないにも関わらず、イリヤは凄まじいまでの身体能力と、高い魔力ボーナス。そして、上述の再生能力を得るに至っている。
但し再生能力については、グレンファルトの想定よりも遥かに弱まっているが、それでも、四肢の欠損程度なら十数秒で完全に回復してしまう程である。

【人物背景】


穂群原学園小等部(5年1組)に通う小学生。……だったのだが、数奇な出会いによって魔法少女の道を歩む事になり。
奇妙な運命によって、世界を渡る事にもなってしまった、1人の少女。

Twei最終巻からの時間軸で参戦。

【方針】


聖杯戦争には乗るが、人は殺さない方向で行きたい。聖杯戦争以外に良いプランがあるのなら、やはりそちらを重視したい。

ルビー「あのセイバーさん……大丈夫なんですかね?」

【人間関係】


グレン→イリヤ
スペック、思想面で共に理想的なマスター。性格も年齢も違うが、神祖になる前だった頃の御先との思い出を想起させるらしく、年の離れた妹のように接している。神天地に行こう

グレン→ラグナ
俺を討った相手。大した奴だし、お前の思いも尊重したが、やっぱ俺……諦められねぇから!!

グレン→他の神祖
同志。出会ったらもう一度勧誘したい。

イリヤ→グレン
頼れるセイバーさん。話が長い事だけが唯一の欠点。

神殺し氏→グレン
死ね。お前はこっちや

地母神→グレン
(3秒に一回化け物の子を妊娠し出産するVRエロゲーに集中している為コメント不能)

思兼神→グレン
正直スフィアの研究ってあまり面白くないから誘われても行かないわよ。

大国主→グレン
もう他所でやっててくれ……。

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最終更新:2022年09月09日 17:29