【マスター】

日車寛見@呪術廻戦

【マスターとしての願い】

法が物理法則の一つとして機能する社会の実現。
…その筈だったが今はやる気がない。

【weapon】

ガベル

【能力・技能】

抜きん出て高い呪術師としての才能。
過去の術師をして「頭抜けた強者」と形容する程にその実力は高い。

◆ジャッジマン
式神。両目を糸で縫い合わされた影法師のような姿をしている。
日車にも相手にも味方することのない完全な中立の存在。

◆領域展開"誅伏賜死(ちゅうぶくしし)"
結界術の極北、領域展開。
日車の場合は必中必殺の性質を持つ現代の領域ではなく、デフォルトで領域が搭載された生得術式と呼ぶのが正しい。
先述のジャッジマンを裁判官と据え裁判の形式で標的を裁き、罪に応じた罰を下す。

【人物背景】

岩手弁護士会所属の弁護士だった男。
何の分野であれそつなくこなし、果てには呪術師としての才覚まで持ち合わせているという作中公認の天才。
出世に拘ることなく自分の信念と強い正義感の元に生き、縋る者のない誰かの手を取ってきた男。
しかし今その手は血で汚れ背中には罪の重荷が乗り、そうまでして描いた理想への渇望すらも薄れてしまった。

【方針】

…私は、何をしたい?

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最終更新:2022年09月09日 17:42