【クラス】

アーチャー

【真名】

石流龍@呪術廻戦

【パラメーター】

筋力A 耐久A 敏捷C 魔力A++ 幸運C 宝具B++

【属性】

混沌・中庸

【クラススキル】

対魔力:C
第二節以下の詠唱による魔術を無効化する。
大魔術、儀礼呪法など大掛かりな魔術は防げない。

単独行動:A
マスター不在でも行動できる。
ただし宝具の使用などの膨大な魔力を必要とする場合はマスターのバックアップが必要。

【保有スキル】

呪術師(古):A
呪力を操る人間の事。
呪術師と呪詛師の区別が無い時代の出自である石流のスキル名称は現代術師のそれとは異なる。
術式の行使は勿論、呪力による肉体強化等幅広い応用の幅を持つ。

魔力放出(呪):A++
武器、ないし自身の肉体に魔力を帯びさせ、瞬間的に放出する事によって能力を向上させる。
石流の場合は正確には魔力ではなく呪力を媒介にこのスキルを用いる。
その出力は術師の中で上澄みの上澄み。
紛れもなく最高峰の火力を実現している。

戦闘続行:A
往生際が悪い。
瀕死の傷でも戦闘を可能とし、決定的な致命傷を受けない限り生き延びる。

【宝具】

『グラニテブラスト』

ランク:B++ 種別:対人・対軍・対城宝具 レンジ:1~1000 最大補足:100
自身の頭髪(リーゼント)の先端から呪力を放出し放つ砲撃攻撃。
基礎の呪力操作の極致とも呼ぶべき技であり、攻撃範囲と射程距離、そして威力の全てにおいて折り紙付き。
最大で対城級の火力を発揮可能だが石流の随意にホーミングや拡散の性質も与える事が可能。
更にこれは厳密には石流龍という術師の術式ではなく、あくまで基礎の呪力操作の延長線上に留まるため、何らかの理由で彼が術式を使用できない状態に陥ったとしても平時と同等のパフォーマンスをする事ができる。

【weapon】

素手

【人物背景】

四百余年前の時代を生きていた術師。
肉体を転々とし悠久を生きる羂索によって現代へと受肉させられた存在。
だが今回英霊として召喚される際には、受肉後の肉体でありながら持つ記憶は死滅回游参戦前という特異な状態と化している。
この混線はそもそもからして死滅回游という儀式の発生が英霊の座にとってイレギュラーなものであった事が大きい。

【サーヴァントとしての願い】

生前見つけ得なかった最高のデザートの模索。

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最終更新:2022年09月09日 17:47