【マスター】
緋田美琴@アイドルマスターシャイニーカラーズ
【マスターとしての願い】
個人としては、皆を感動させられるアイドルで在りたい。聖杯自体に叶える願いは、無い
【能力・技能】
アイドル:
アイドルとしての才覚。ダンスと歌の技術は、積んだキャリアの分もあって一人前。明白にプロレベルに達してる。
ただ、技術だけであり、アイドルとして応援したくなるような、不思議と惹きつけるような。そんなカリスマ性については、からっきし。
【人物背景】
誰しもがその技術を上手だと認める、アイドル。それしか、価値がないと思われている女。
イベント、ノー・カラット以降から参戦
【対人関係】
美琴→ベルグシュライン:
サーヴァント。寡黙だけど、頼りにしている。あの後踊りを見てみたけど普通に上手くなかった
ベルグシュライン→美琴:
マスター。運命も何もない男には、やはりそう言う人物が当てられるのかと、皮肉なめぐりあわせには苦笑い。あの後踊ってみたがクッソ固い動きを披露した
ベルグシュライン→グレンファルト:
嘗ての主。今も尊敬してるし感謝してるけど、女を守る為に主君に反旗を翻す剣士ってのをやってみたいから出会ったら斬ってみたい
グレンファルト→ベルグシュライン:
お前自由過ぎないか?
ベルグシュライン→神祖(その他):
嘗ての上司だった者達。凄い人物達だと思っていたが、同時に、能力などを目の当たりにして、それでも、勝てると踏んでいる。出会ってみたら斬ってみたい
ベルグシュライン→神殺し氏:
自分に引導を渡した者。その生涯で唯一、敗北して悔しいと思った人物。出会えば斬りたい
神殺し氏→ベルグシュライン:
運命って女を守るからって言って降って湧いてくるもんじゃないんだけどな……
ベルグシュライン→ジェイス:
嘗て戦い鎬を削った者。明白な敗北を喫したが、クッソ無粋な方法で復活してまた再戦をリクエストしたのは、流石にアレだったと思ってる。出会えば斬りたい
ジェイス→ベルグシュライン:
お前多分帝国に産まれてた方が幸せだったんじゃねぇかな……
最終更新:2022年09月09日 17:48