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ここで強くなる

そう誓ったのに

わたしは・・・

また・・・


3章 出会いと別れ

リ「おーーーーーーーーーっす」

ト「∑(*゚ェ゚*)」
 「ちょ・・・勝手にはいって―ひゃぁ」

リ「んふーwキャストでもしっかりあるのよね・・・こ・こ♪」

ト「・・・/////っく」
 「でてってくださいーーーーー」

リ「およよ・・・」 ポイッ―トサッ

朝から何なのです・・・?あのテンション・・・もうなれましたが―
勝手に入ってこないでほしいのです・・・もぉ・・・

このチームに入って3ヶ月・・・メンバーは4人だけど楽しくやってる
1人ほぼいないですけど・・・
そして・・・前より成長が早いきがするのです・・・モチロン強さの(胸は成長・・・なしなの・・・)

エ「よーし、じゃーはりきっていこー」

ト・リ「おー」

基本陣形はこうなの

先駆け リクネ ハンター&ファイター 特攻隊長
真ん中 エリス ハンター&フォース  ミドルアタッカー
殿    トリア レンジャー&ガンナー 重遠距離特化型

ま当然ちゃ当選なの

いつもどうりリクが切り込み
抜けた所をトリアが牽制
様子を見ながらエリスが入る

当然のパターン

でも・・・今回は―

リ「エリーどうだい?マッピングはー?」

エ「順調よ―もう少しで―あら?これは・・・?」

ト「どうしたんです?」

エ「あちゃー厄介なやつが・・・リクーってあれ?」

ト「え?」

ト・エ「いない・・・」

リ「ゃぁぁぁぁぁぁぁl・・・・・」

エ「まさかっ!!」

ト「ちょ・ま・えぇ?」

突然なんなので?w 
まぁなにかリクネさんがやらかしたんだろうw
と含み笑い(●`w´●)ニァ・・


今、この笑いが一瞬できえる

目の前にいたのは―

ダークラグネ

1匹なら余裕だ。しかし・・・

エ「2体いるね・・・」

消耗したこの状態では2体は厳しい

ト「どうします?」

エ「取りあえずリクをたすけないと。あの馬鹿でも2体+αは無理でしょ」

じゃぁ

ト「1発入れますか」

エ「まって―」

ト「え?」

     ドン ・・・・・・・・ ドガーン
命中

これでも狙撃の腕は高いほうだと思っているのです

エ「あ、やば・・・」
           ガササ
ト「え?」 

エ「りくーこっちまできて!!はやく!!シップまでは遠いから!!テレパイプ出すから!!」

リ「はひゃぁ・・・りょ・・うかいぃぃぃぃぃ」

エ「鳥もはや・・・!!あぶな・・ぃ・・っぅ」

ト「はひっ!?」

ったぁ・・・おなかにタックルと・・・か・・・

ト「え・・・はわ・・・」

リ「鳥!!なにしてん・・・の・・・・・・?」

目の前に
血まるけの
エリスさん

リ「・・っ鳥っ!!はこぶぞ!!」

ト「ひゃゎゎ・・・」

リ「鳥!!!」

ト「Σ(・ω・ノ)ノ」
 「は・・はい!!」
           たたったたたったた      たたったたったたったたった
                   たたたたたたたたたたたた・・・

<テレパイプに乗ってサーバーシップに帰還完了>

エリスさんはすぐ医務室に運ばれ3時間経過・・・

医者「チームのかたですね?」

リ・ト「はい」

医者「大変申し上げにくいんですが・・・」

ト「・・・・え?」

やだ・・・

リ「どういう・・・意味で?」

やだよぅ・・・
こんなのって・・・ないよぅ

医者「チームはしばらく運営できないでしょう」

            • え?

ト「エリさん・・・いきてる・・・?」

医者「はい、フォトンのおかげで急所は外れています」
  「フォトンの扱いが上手なんですね彼女」
  「しかし、運営できないチームは解散せざるを得ません」

リ「じゃあわたしが・・・・主に・・・」

医者「それは出来ません。ちゃんと主が手続きに参加した公的手続きが必要です」

リ・ト「・・・・」

30分経過

リ・ト「・・・・」

ト「どうします・・・?」

リ「取りあえずどこかに2人で入って・・・エリスが回復したら戻ってこよう」

ト「はぃ・・・」

なんで・・・こんなことに・・・・

あのとき・・・先走らなければ・・・

こんなことには・・・・

???「およ?」

リ・ト「・・・・?」

???「どうした?2人とも?」

ト・リ「・・・!天さん!!」

天「お・・おぉ・・?」

<これまでの経緯の説明・・・ッピッピッピッピーン>楽だねーbyナレーション

天さんは何度かPtに入って一緒してくれた・・・変人、もとい、変態

天「そうかい・・・そんなことが」

ト「私が撃っちゃったせいで・・・気づかれて・・・」

天「や、トリーのせいではない、リクねぇを助けようとしたんだろ?」

ト「まぁ・・・」

天「まー長いことアークスやってりゃこんなこと沢山あるよ」  
 「いちいち考えてちゃきりないよ?」

変態(天さん)・・・・実はいいひと?

天「で、どうするんだい?このあと」

リ「ん、どっかのチームで2人ではいろうかと」

ト「で、エリさんが戻ってきたら退団できるようたのんでみようと・・・・」

天「ふーん・・・ならさ、うちに来ない?」

リ・ト「・・・・」

リ「はいってたんですか?あなたみたいな変態・・・よくいれましたね?」

天「おぃぃぃぃぃぃwそりゃどういう・・・こったい?」

ト「そのままですが?」

天「デスヨネー・・・w」
 「で、冗談はさておき、くるかい?俺一応サブマスだし人事担当だからたぶん・・・すんなり」

リ・ト「・・・・工工工エエェェ(゚Д゚)ェェエエ工工工   人事ぃぃぃ!!」

天「絶対疑ってんだろw」

リ・ト「・・・・」

天「ダマンナヨw」

リ・ト「じゃあ・・お願いします」

天「まかせなw」

そうして・・・面接?にいくことに・・・
???「お、きたね天の字」

天「言ってた2人ですw」

???「うん、まじめそうじゃないか。君が連れて来るって言うから今度はどんな変態がくるかと・・・」

天「幽さんまでw」

???「おっと自己紹介がまだだったな、私は幽だ{カスカ}だからな?」

幽「ゆう とか ゆー でもこのごろよくなってきたって言うね・・・」

幽「さぁ、面接を始めよう・・・」


--------------続く--------------
最終更新:2012年11月09日 18:31