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やだ…
やだぁ…
なんでこんな事に…
エリさぁぁぁぁあん

!?エリさん!?
良かったいき・・・て・・・


4章 現と夢の続き


ト 「はっ!!」

あーまたあの時のー…
いつまでもひきずってるの…
でも何だろう最後のやつ・・・
まぁいいか、夢だし
いや、実際あったことなんだけど・・・

ト 「ふぅ今日もお見舞いに行くのです」

と、扉を出たときに

リ&天、ト 「あ」

リ 「や、やぁ…トリー…」


ト 「何してたです?」

り 「モチロン!!」

り、天 「の・ぞ・き」

天 「いやーなかなか…ww」

ト 「…///っ」

一応私も女のこ
リクネさんはまだ女だからいい
でも…

ト 「取り合えず…デリャアァァァァァァ」

り 「グハッ!!( ゚∀゚)・∵.…ピクピク」

…1人片付いたの

ト 「天さん…」

天 「リク ww…?…!!どわぁ!!」

ト (チッヨケタカ) 「いっぺん…シヌ…?」
ゴゴゴゴ…

天 「や、やめと…」

ト 「てか選択権はないのです☆」「死んで?」

天 「やだあぁぁぁ」

だだだだだ

幽 「おっと?」

ト 「幽さん!!その変態つかまえて!!!」

幽 ガッー 「はいw」

天 「ちょwwそんなあっさり」

ト 「ありがとうございます」
  「さて…大丈夫戦闘モードとスタンモードのまん中でやるから」

天 「下手したらしなない?」

ト 「しらない☆」

天 「きゃぁぁぁぁ…」

幽 「フム…仲の良いことだ。と言うか依頼の話が…できないなww」

ト 「あっスイマセン(汗」

取りあえず全裸にして・・・そうだなぁ・・・


で チームルーム


ト 「結局お見舞いいけなかったなぁ」

幽 「依頼の内容はこうだ」

ト 「ログベルトの討伐…?」

最近出てきた、ロックベァの亜種である

幽 「 そうだ
  いつもどうりPTを組んでいってもらう
  PTは私がもう決めた行ってきてくれ…あ、それと今週土曜日新人(君たち)の紹介するからね」

ト 「で…」

り 「ヤッパリ…」

天 「こうなるよね…」

幽さんが
天が誘ったんだwwちゃんと教育しなよ?ww
と…

ト 「変態と…とか…味方にもきをつけないとです…」

天 「信用ねぇなぁ俺ww」

とか、いつもどうりの会話
天さんは戦闘はちゃんと出来る人だ
性格が…あれなだけなので…

り 「とりま行きますかー☆」

ト・天 「おー」

30分後

り 「だぁぁぁぁぁいないやーんww」

1時間後

ガサガサ…
ト 「ぁ、ぃた」

けれども…あれっ?

ト 「すでに…?」

り 「でも…」

天 「連絡は無かったよね
  幽さん」

[幽] 「なんだ?」

天 「連絡は?」

[幽] 「ないが…」

ト・リ・天 「…」

天 「目標はすでに討伐完了されています」

[幽] 「わかった、戻っておいで」

ト・リ・天  「了解」



何だろう…変な胸騒ぎがする…


幽 「おかえりー。で、他のチームに依頼が行っていないか確認した」

ミケ 「依頼はウチだけみたいだね」

この人はミケ、ミケノミストさんなの

通称 タナトスの頭脳ww
あ、わすれてた
このチームの名前は
タナトスの指
だからタナトスの頭脳

幽 「だからフリーのアークスが発見し討伐したと考えてる
   しかし…」

そう…討伐されたログベルトを見るとなんとも酷い

幽 「やり方がひどい
   もしこのアークスと遭遇したら巻き込まれないように」

ト・リ・天 「 はい」

幽 「じゃ解散★」

ト 「お見舞い…いくの」

り 「そかーじゃ私は日向ボッコしにナベリウスニでも・・・・行くわ」

ト 「わかったのですw」
  「つかれた・・・今日はもう休むのです・・・」

<マイルーム>フォンフォン・・・・・

ブゥン・・・
ぶぇ
ト 「ふぅ・・・ん?」

天「お、おかえりー」o(´・з・`)ノ))

ト 「・・・」

天 「だいぶお疲れだったみたいだからさ、いやしてやろうと・・・・さぁさぁ・・・ヽ(゚▽、゚)ノ ウヘヘヘ」

そりゃそうだ、ログベルト探し。こいつ。サボってんだから
サボってる天さん=サボテンだ

天 「どうした?今日はおとなしいじゃないか・・・そんなに・・・俺にだかれたいかぁぁぁw
   そうかそうかwじゃぁきちんと疲れをとってやらんとなぁヽ(゚▽、゚)ノ ウヘヘヘ」

ト 「あのさ・・・天さん・・・」

天 「なんだね?まちきれないかね?」

ト 「。゚(゚´ω`゚)゚。・・・・で・・ってって・・くっ・・れ・・なぃ・・?」

天 「・・・キタ━━━━(*゚∀゚*)━━━━!!(´゚∀゚`)キタコレ。泣かせプレイか!!くぅーゾクゾクするぜぃw」
   「さっさとこの・・・ピーーーーーーー・・を・・・とりーの・・p----におさめさせろぉぉぉぉ」

ト 「ちっ」

この・・・泣きまねまでしたのに・・・ド変態がっ

天 「ふふふ、さてぇ・・・どう料理してやろうか・・・」

ト 「かえれぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」

と、ランチャーを出す・・・

ト 「もう一回、裸祭りに・・・?」

天 「あげないでください!!もうあんなの・・・くせになぅぅぅ\\\\」

ト 「こんのぉ・・・しねぇ」

そう、前・・・やったときは
ショップ前のホログラムに蝋でかためて(男の部分と顔以外)飾っておいた
誰があれを助けたので?
この・・・変態を・・・

ドーン

天 「ちょwマジに撃ちやがったw」

とよける

ト 「!?この距離ではずした!?」

幽 「あ、やっぱりここに・・・天の・・」

天 「あ」

ト 「幽さん!?よけてっ!!」

幽 「じ?」

              ボン・・・

ト・天 「・・・・・・・・・・・・・・・;;;」

幽 「さて・・・」

ト 「あれ?」

いまあたって・・・?

幽 「(o'ω'o)??」
   「あぁ、気にするな、あれくらいじゃなんとも・・・ないよ・・・っ」
   「っくトリーも成長したんだな・・・フォトンが強くなってる・・・」

ト 「あぁぁぁやっぱり!!すいまs・・・?」

ぴー・・・ぴー・・・
メール?
だれから・・・いや・・・これはメールじゃないコールだ

医者「スイマセン!!トリアさんはいますか!!」

ト 「Σ(゚ロ゚」)」」
  「ちょっとまってください・・」

医者 「エリスさんがどこに行ったか知りませんか!?」

      • は?

リ 『っとつながった、やぁトリー』

ト 「リクネさん!!エリーさんが・・・」

リ 『あーうん、だろうね』

ト 「え?」

リ 『や、そのことなんだけどね・・』

ト 「(o'ω'o)?」

リ 『いるのよ・・・』

ト 「なにがです?」

リ 『いや・・・エリーが』

ト 「!?」

幽・天 「どうしたの?(んだ?)」

ト 「エリーが・・・前のチムマスが・・・ナベリウスに」

幽 「ほぅ・・・確か重症で動けないといってたが・・・?」

リ 『あ、幽さんもいるんだ。ちょうどいい』
  『たぶん天もいるでそ?』

ト 「うん」

リ 『つれてきて』

ト 「わかった」

リ 『たぶん一人じゃ手に負えないから・・・』

あの体力馬鹿のリクネが厳しいってどんな状況なの?

ト 「スイマセン」
  「今からナベリウスにいくんですが・・・」

天 「着いてきてほしいんだろ?」

ト 「え?」

幽 「まぁ言われなくてもね・・・ついてこないでっていっても着いてくw」

いいひとたちなの・・

ト 「じゃあ、向かうのです」

幽・天 「あい」「おう」

                たたたたたたたたたたたたたたたたた
                 シップ発進準備完了・・・発進します

ト 「リクネさーん・・・マップではこのへん・・・!!いた リクネふぐっ!!」

幽 「しっ待て・・・・」

ト 「(o'ω'o)?」

そこにいたのは
ボロボロになったリクネと・・・

ト 「!?」
  「あ、ぁぁぁぁ・・・」

そこには
ダーカーコアの付いたエリスさ・・・ん

ト 「あ・・・ぇは・・・」

あれは・・・夢の最後にでてきた・・・

エリス?「きゃはっあはははかはかいやか」

幽 「言葉もちゃんとはなせないか」
  「とゆうか、アークスにはダーカーは・・・」

天 「いま考えてもしかたない。リクネッを助けてエリスをとりおさえるぞ」

ト 「はぃっ」

エリーさん・・・なんで・・・

ーーーーーーーーーーーー続くーーーーーーーーーーーー
最終更新:2012年11月10日 20:17