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プレイレポート④

クトゥルフ神話TRPGプレイレポート

ありりん(たのR誌における名前は古里)が書いたプレイレポ。
当初漫画で描かれるはずだったが、何度もネームは切り直されベタやアミカケやトーンや集中線の苦労も繰り返された挙句に文章になった。
結果GMが「ただの酷い人」としか見えなくなったらしい。真面目に思い返せば漫画の時点というかむしろ(録った)音声を聞き返している時からとかそういうことはないですすみません怒らないで。

内容はたのR45をお読みください

ここからはGMが書くプレイレポートです。  
正直に申しますが、このセッションは半分失敗しています…申し訳ない。
前半部は単独行動をしてもらいそれぞれの立場から物語を描き、後半部で合流、クライマックスへ…
という流れを想像していました。しかし、そうはいかなかったのです…。
物語の中盤で2人死んでおり、最後は幸運によって事件が解決されてしまいました(笑)
それでもあえてプレイレポートに残すのは、教訓という意味もありますが、
プレイヤー達の行動が(色々と)秀逸であったからです。
このまま埋もれさせるのはもったいない!そう考えました。

より臨場感を出すためにプレイヤーの皆さん、この記事の加筆をお願いします。
その場で感じたことを書いてくださると幸いです。

例:GM「今日も楽しいクトゥルフ神話のお時間です。さあ、はじめましょうか」
  ※キーパーは拷問辞典を持ってきていました。ちょっと待ってください。←ありりん

さあ、いらっしゃい…こちら側へようこそ



 GM「今日も楽しいクトゥルフ神話のお時間です。さあ、はじめましょうか」
 と、いつもどおり始めましたが、この日はPLよっし~がバイトで16時には退席することと、PLシカのお友達であるPLMr.Hが参加していることもあり、はちょっと趣向を凝らしてハンドアウトなる物を持ってきました。個別オープニングと言ったところでしょうか。
 もちろん、どのハンドアウトを選んでもPLよっし~の作ったキャラの命は16時までと決まっていました。早く終われば別ですが。しかし…これはいい生贄だ。ちょうどいいハンドアウトを選んでくれたものです。運命なんですね(棒読み)。
最終更新:2009年10月04日 07:34
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