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・第六話 ドゥーク・シャドウ

第六話 ドゥーク・シャドウ

プレイ日:2009年9月4日


あらすじ
チョントウの近隣の国を調べるようにリルトさんから依頼された一行
近隣の情勢を凛から聞くと、エツダという国と以前親交があったものの支配下にあったために音信不通であったことと、もしそこに行くのであれば手紙を届けてほしいと言われる。
道中魔物に襲われつつもたどり着くと、そこは平和そのもの。
農村などで聞き込みをするも、特に変わった様子はない。
その国の王、品川行長と謁見して手紙を見せると、突如として床が抜け、地下牢に放り込まれる。
そこに閉じ込められていた「本物の」品川行長とともに地下牢を脱出するも、待ち受けていたのはエツダの国の精英軍。
苦戦しつつも倒すと、偽物の将軍の死体から謎の人物の幻影が現れる。
「未来の唯一神」と名乗る奴に対し、「神と信じるのはお前なんかじゃない」と返すと、「ならばその信じる神がどのようなことになってるか見てみるがいい」と言い残し、姿を消す。
そしてほぼ同時刻、メルーでは巨大なサンドバイターによる襲撃を受けていた…






敵側
偽将軍
???
最終更新:2009年09月25日 02:23
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