進化
クリーチャーではないのに「下のカード」を要するクリーチャー。
| 【全く新しい生命の試み】 P 無 コスト9 |
| ソウルコア・クリーチャー:(種族なし) 1 |
| ■このクリーチャーをバトルゾーンに出したとき、自分の山札の上から9枚を表向きにする。その後、その中にあるクリーチャーを、コストの合計が9になるように好きな数選び、このクリーチャーの下に置く(ただし、同じ名前のクリーチャーを置くことはできない)。 |
| ■このクリーチャーの下にカードが一枚もなくなったとき、このクリーチャーを自分の山札に加えてシャッフルする。 |
| ■自分のクリーチャーがバトルゾーンに出たとき、自分の山札をシャッフルしたとき、または自分のターンのはじめに、このクリーチャーの下にあるクリーチャー1体を、このクリーチャーの上に重ねる。そのクリーチャーは、バトルゾーンを離れるとき、または自分のターンのはじめに、そのカードのみを自分の山札に戻し、シャッフルする。 |
| ■このカードがバトルゾーンを離れたとき、このカードの上または下にあったカードをすべて自分の山札に加えてシャッフルする。 |
| (F)「魂の共有」。それは、この星のすべてのクリーチャーが、すべての生物が、すべての生命体が目指した、究極の形のひとつ。 |
| 【この星を光で満たし得る魂】 P 光 コスト5 |
| ソウルコア・クリーチャー:(種族なし) 1 |
| ■このクリーチャーの召喚するコストは、自分のシールドひとつにつき1多くなる。 |
| ■このクリーチャーをバトルゾーンに出したとき、自分の山札を見る。その中から、コスト8以下の進化エンジェル・コマンドを3体まで選び、このクリーチャーの下に置く(ただし同じ名前のクリーチャーを置くことはできない)。 |
| ■このクリーチャーの下にカードが一枚もなくなったとき、このクリーチャーを自分の山札に加えてシャッフルする。 |
| ■自分のクリーチャーがバトルゾーンに出たとき、自分の山札をシャッフルしたとき、または自分のターンのはじめに、このクリーチャーの下にあるクリーチャー1体を、このクリーチャーの上に重ねる。そのクリーチャーは、バトルゾーンを離れるとき、または自分のターンのはじめに、そのカードのみを自分の山札に戻し、シャッフルする。 |
| ■このカードがバトルゾーンを離れたとき、このカードの上または下にあったカードをすべて自分の山札に加えてシャッフルする。 |
| (F)「聖霊王」。それは、有象無象を光で満たす、絶対的な正義と絶対的な停滞の象徴。 |
特徴としては
- 種族がない
- パワーが1
- 下のカードが本体になる
- 下にカードがなければ存在できない
- 下から三つの能力はだいたいみんな同じ
など。
イメージは「魂の母体(ソウルコア)」。ソウルコア・クリーチャーが取り込んだ魂はすべてが同一と見なされ、ひとつの共有体となり、場に応じて魂をこのクリーチャーの表面に「放出」することにより実体化する。
ただしどのソウルコアが何を取り込むかは固体により決まっており、また、放出した魂は非常に不安定で、他の魂の反応や時間経過によって容易に剥離してしまう。また、ソウルコア・クリーチャーそのものも不安定で、魂を取り込んでいなければ存在することが出来ない。
ちなみに姿かたちのイメージは、頭が光球で、全身が光り輝いているイメージ(「ハウルの動く城」の光の子供みたいな)。人型が多いが、取り込む種族によっては獣や竜型もいる(しかし頭は光球)。
命名ルールは、「【魂や生命といった単語を含む文章】」。若干語呂を意識している(どうでもいい)。
また、フレーバーテキストも「「」。それは~」で統一(どうでもいい)。
見るからに文章がスマートでなく非常にややこしい。まだプロトタイプなので意見ください←
ソウルコア・クリーチャーの一覧
作者:天炉
評価
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最終更新:2015年11月20日 01:39