| + | 盗賊ファミリー創立 |
盗賊ファミリー創立
4/29 一度は後継者がヒガシに決まるも、ジャスタウェイと青ハナマルは良く思っておらず、青ハナマルは暗夢とヒガシが仲互いするよう根回しした。
4/30 青ハナマルの離間の計によりヒガシは信用を失い、窮地に陥るも暗夢が青ハナマルの根回しであることを察知し、盗賊ファミリーに対する謀反行為にも等しいとして青ハナマルを逮捕。立場が弱くなったジャスタウェイも混乱に乗じて盗賊を去るが、信用を失ったヒガシに統率できる状況ではなく、暗夢が残党らを集め組織名も一新しTapirファミリーが成立した。
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| + | Tapirファミリー創立~Tapir統一まで |
Tapirファミリー創立~Tapir統一まで
4/30
10/8
トモユキの飼い猫のムーがけすみぽーの飼い猫のミミちゃんを引っ搔いて怪我をさせたとして怒ったけすみぽーがトモユキに対して宣戦布告(猫猫戦争) けすみぽー軍の立ち上げに呼応するべく親交の深かったUTOPIAがトモユキをTapirファミリーから除名、並びに宣戦布告とした。
10/9 このTapirファミリーの宣戦布告はUTOPIAの半ば独断での行為であり、トモユキと親交の深かった一部のメンバーがUTOPIAに不満を抱き、リュカとヤレヤレとトムヤムクンがトモユキ側に加担、怒ったUTOPIAはトモユキに加担したメンバーを除名処分とした。
10/11 Tapirファミリーからサブリーダーが軒並み離反したことを基にトモユキが自分の派閥が正当なTapirの後継団体として宣言。(以降 西Tapir)
独自にメンバー勧誘活動を開始し、ドラやリンがこの時期に入隊した。 一方でけすみぽーとUTOPIAが率いるTapirファミリー(以降 東Tapir)がトモユキの派閥へ攻撃を開始。プリンセス岡田がトモユキに攻撃に仕掛けるも、トモユキを守っていたヤレヤレが反撃し、プリンセス岡田はここで討ち取られたとされる。
10/12 もとよりリーダーの独断で開戦したことに加え、古参のプリンセス岡田が討ち取られたことで士気が大きく下がっていた東Tapirのメンバー達は完全に戦意を消失しており、リーダーの失態を重く受け止めた先代リーダーのオカがUTOPIAを更迭。
けすみぽーとの共闘関係は解消することを宣言し、西Tapirと休戦することを決定した。
一方で後ろ盾がなくなり困ったけすみぽーはゼウスに共闘を依頼。
ゼウスをリーダーとするSpeedファミリーを創立し、けすみぽーもSpeedを頼るためメンバーとして合流した。
10/14
暗夢が大和ファミリーを解散。ケロッキーが古巣のTapirに戻ろうと東Tapirのオカの連絡を取るも、「一度裏切った人間は次も裏切る。どうして俺に顔向けができるのか恥を知れ」と一蹴。困ったケロッキーはトモユキを頼り、西Tapirに合流した。
11月ごろ
この頃西Tapirの人事部にトムヤムクンが部長として起用され、新卒採用で旧知の仲であったクリスタルペンギンやギルティを採用。西Tapirの戦力を拡充する。 一方で東Tapirでは当時中堅として影響力のあったホテロックが脱退。東西分断の影響で勢いが衰えつつある現状に危機感を覚えたオカはSpeedファミリーと同盟を締結。西Tapir対反西側といった構図が確立していった。 同時期に大和ファミリーを解散させた暗夢がゼウスの呼びかけに呼応しSpeedファミリーに加入。
しばらくの間睨み合いの状況が続いたが、12月24日に西TapirのリンがSpeedファミリーへ離反、リンを追ったクリスタルペンギンがSpeedファミリーの領地を侵してしまい、開戦のきっかけを探していたゼウスはこれを理由に宣戦布告。
分裂したTapirファミリーを中心とした争いが開戦した(Xmas東西戦争)
開戦直後、西Tapirのケロッキーはゼウスにボコボコにされ、リュカはオカにボコボコにされた。いきなり劣勢となった西Tapir側は押し切られる寸前まで後退するが、人事部のトムヤムクンが元リーダーのヒガシとのコンタクトに成功。
当時軍師であったリュカがヒガシにSpeed側のスパイとして潜入してもらう作戦を献策し、Speed側のスパイとしてヒガシとカミュが潜入した。
12/25 更にはふわふわファミリーのねこ丸にSpeed側に寝返ると誤情報を流し、ふわふわとSpeedが合流しようとしたところでふわふわと西Tapirの軍が叩くという戦略を取った。
一方でSpeedファミリーのゼウスは善戦していたことから慢心しており、スパイには気付かず、ふわふわの作戦によりけすみぽーがボコボコにされていた。
スパイからの情報漏洩により更にSpeed側は劣勢へとなっていくがゼウスが負けを認めることはなかった。
12/30 突如としてSpeedファミリーのリーダーであったゼウスが突如失踪。
オカ・暗夢らは個別には善戦していたもののリーダーの戦争放棄により攻撃を取りやめオカは東Tapirを解散。以降はトモユキ率いる西Tapirが正統なTapirファミリーの歴史となる。 |
| + | Tapir統一後~内乱時代 |
Tapir統一後~内乱時代
2012/1/1 リンがこの時までに帰参している。他にも数名東Tapirのメンバーが合流したとされる。
1/26 ヒガシ、アンドロメダらにより、Tapirの前身である盗賊ファミリーの再興を望む派閥が誕生し、Tapir内外を問わず同志を募り始める。
2/6 盗賊の復活を望む者達が手を組み、真・盗賊ファミリーが結成。Tapirファミリーを独立する。
2/8 ふわふわファミリーがminkanと対立し敗北(minkanゲリラ戦)。 敗北の賠償としてふわふわファミリーを解散する。リーダーのねこ丸は真・盗賊ファミリーを頼る
2/17 Kaiserファミリーがminkanと対立し敗北。 敗北の賠償としてKaiserファミリーを解散する
2月末 創立当初こそ錚々たるメンバーを揃えることに成功した真・盗賊ファミリーであったが2/24に坂本勇人が離脱。続く25日にゼウスが脱退し、ゼウス派であったイックションペなども脱退している。
メンバーの囲い込みを画策したヒガシはねこ丸、ウッドストック、ケンケンらを盗賊三羽烏と題し幹部に任命した。
3/18 一方で大和ファミリー側も人材不足であることは否めず。暗夢を筆頭にリュカやオカらが幹部として人材確保に努めていた。その際にリュカが直前に真・盗賊ファミリーを脱退したタプファコックスを引き抜き、真・盗賊側のウッドストックが「道義に反するのではないか」と意を唱える。大和側は本人の意思であるから問題ないとするが、大和ファミリーと真・盗賊ファミリーに亀裂が発生した。
3/30 ウッドストックとリュカの間で小競り合いが発生。この小競り合いにヒガシが真・盗賊ファミリーとしてウッドストックを支援し、暗夢もやむなく大和ファミリーを動かしリュカを支援。中規模な争乱となった(盗大戦争)
戦争自体はその日の晩には決着し、騒動の発端となったウッドストックが引責辞任。大和ファミリーでもリュカが当面の間謹慎の処分となった。
4/9 暗夢が引退を宣言。リュカが謹慎を解除されリーダーとなった。
4/10 真・盗賊ファミリーを脱退していたケンケン、ゼウス、イックションペらが大和ファミリーに参加。
4/11 一方でTapirファミリーの方は盗大戦争には関与せずに、人材確保に努めていた。この日脱退していたホテロックが再度Tapirに参加した。
4/20 人事部が新卒採用で長宗我部宮内少輔秦元親を採用。
4/25 真・盗賊ファミリーを概ね吸収した大和ファミリーのリュカは続いてTapirファミリーの吸収を画策。トモユキと合併の交渉を開始する。
4/30 リュカがTapirファミリー幹部のケロッキーと交渉のため内々に接触。ゼウスとともにケロッキーの暗殺を試みるが失敗する。この一件がトモユキの耳に入るのは時間の問題だと考えた二人はトモユキ自宅に詰め寄り家具や家電を全て破壊。憤慨したトモユキは大和ファミリーとの交渉を白紙にする。(リュカ侵入事件)
5/1 Yahoo!JAPANがリュカとゼウスを逮捕。
5/2 リュカの逮捕に伴いオカがリーダー代行するも、呆れたイックションペ、ケンケン、マリオらが脱退し、Tapirファミリーに転籍する。
Tapirファミリーではリュカ侵入事件に伴いより強固なセキュリティが必要だと考えたトモユキは自宅警備員が必要だと考え、風輪がトモユキのセキュリティチームに参加する。
5/12 山下恭幸の乱が発生。
6/4 ゼウスが保釈
6/6 リュカが保釈
6月末頃 Kaiser、ふわふわファミリーが崩壊させたminkanがファミリーを結成。minkanファミリーを創立。Tapirファミリーも宣戦布告を受ける。
6/30 風輪が表向きにはTapirを脱退。minkanファミリーのスパイとして潜入。
7/2 カミュがminkanファミリーにスパイとして入隊。諜報した内容をリュカに共有した。
7/3 ホテロックがTapirを脱退しminkanファミリーに入隊
7/8 大和ファミリーの幹部であったオカがリーダーのリュカに不信任案を提出。メンバーの間で決議されリュカが追放される。リーダーはそのままオカが就任した。
7/11 リュカがTapirファミリーに入隊を希望するも否決され、無職になる。
7/17 minkanファミリーが戦力を揃えていることに危機感を覚えた風輪はTapirファミリーに帰参。トモユキにより幹部にケロッキー、風輪、クリスタルペンギン、長宗我部宮内少輔秦元親を置きminkanの攻撃に備える。
7/18 叉亞が創立したドキドキファミリーと同盟を締結。
7/20 Tapirファミリーとminkanファミリーが正面衝突し、抗争が発生(獏民戦争)
Tapirファミリーは各幹部らが分散しminkan軍と戦闘し、開戦初日は風輪がけすみぽーをボコボコにしたことによりTapir優勢で夜を迎えた。
7/21 minkanファミリーも部隊を分け、リュカはクリスタルペンギンを、UTOPIAは長宗我部宮内少輔秦元親を、リゲルはケロッキーを目標に各個攻撃を開始した。
クリスタルペンギンと長宗我部宮内少輔秦元親はなんとか攻撃を凌ぐことができたがケロッキーがリゲルにボコボコにされてしまい突破されてしまう。
その日の午後。リゲルがトモユキの自宅に到達し、放火を目論むも自宅警備員を担当していたケンケンがリゲルと交戦。遊撃隊のドラがこのことに気付き合流し、分が悪くなったリゲルが撤退するも、自宅まで攻め込まれたことに怯えたトモユキも逃亡しており、リーダー逃亡によりこの戦争はTapirファミリーの負けではないかとminkan側から指摘された。
7/22 一方で前線では拮抗状態が続くも直前までスパイ活動をしていた風輪がminkanの自作自演による汚職を発表。元々リーダーの求心力が少なかった戦闘員らはこの事実により戦意を喪失し、撤退した。
7/31 戦争は何とか事なきを得たものの、戦争中リーダーのトモユキが敵前逃亡したことが不適切ではないかという風潮が高まり、トモユキがリーダーであり続けるのは不適当だと不信任案が提出される。トモユキは「それなら選挙を開き、誰がリーダーにふさわしいか選挙で決めるべきだろう」と言ったため、次期リーダー選挙が実施されることとなった。
8/1 次期リーダー選挙はトモユキ、ケロッキー、風輪の三名が立候補した。現職のトモユキや古参のケロッキーも一定の人気はあったが先の戦争で活躍した風輪人気も急上昇しており、三者の人気は拮抗していたとされる。
8/30 投票日となり、クリスタルペンギンに選挙管理者を任命。結果は同票であったとトモユキが発表した。
8/31 トモユキが「同票なら現状維持で構わないだろう」と言い、ケロッキー、風輪派閥からは不平不満声が上がるも決定事項だからと否応なしに選挙を終了させた(選挙偽装事件)
9/2 トモユキが人事変更を行い幹部の上位の役職として風輪を参謀に任命。
9/9 ホテロックがTapirファミリーに帰参
9/12 参謀の風輪がCDFとつながりのあるドキドキファミリーは大儀に背くものであると反ドキドキへのプロパガンダを掲げる。
9/14 風輪がトモユキの承認を得てドキドキファミリーへ宣戦布告(ナポレオン宣言) 9/18 理不尽な攻撃になんとか耐えていた叉亜であったが戦争の長期化でドキドキファミリーを苦しめまいと降伏を決定。
9月中旬 トモユキや風輪によるTapir上層部の強引な姿勢に批判が高まりTapir内部の結束力の低下が進む
9/23 トモユキがドキドキファミリーへの戦争への参加を拒んだクリスタルペンギンを除名。クリスタルペンギンはドキドキファミリーに移籍する。
9/24 ホテロックがドキドキファミリーに移籍。
10/4 Tapirファミリー内の不満が留まることなく、事態を収拾するためトモユキが先の戦争の責任者である風輪を除名。同日怒った風輪がらいちょうと結託しトモユキの自宅を攻撃。家具や家電に加え外壁や窓等を破壊した。
10/8 自宅を攻撃されたトモユキが安全のため福島県へ転居するも、風輪とクリスタルペンギンがトモユキの新居に突撃。新居が徹底的に破壊される。(風輪突撃事件)
10/9 Yahoo!JAPANが風輪とクリスタルペンギンを逮捕。
10/14 風輪とクリスタルペンギンが釈放
10/21 風輪突撃事件に関する裁判が開かれ、事件の動機について改められた。風輪は除名されたことが事件の引き金であること自体は認めたものの、トモユキの汚職についても指摘。8月のリーダー選挙は同票であったとされているが、実際の票数は "トモユキが1 風輪が10 ケロッキーが10" であるとし、トモユキの不正を訴えた。
トモユキが不正を否定するが選挙管理者を担当していたクリスタルペンギンが証人となり、不正が露わとなった。 風輪はいち早くトモユキの不正に気付いたがトモユキから「参謀の役職を与える」という条件に公にしないことを約束。その後1か月程度で除名の処分を受けたことによりそれを不服として今回の事件に至ったとのことであった。
また、トモユキの新居襲撃についてクリスタルペンギンが「長宗我部宮内少輔秦元親に新居を教えてもらった」と主張。元親はこれを否定したが、クリペンはあくまで元親から新居を聞いたと主張し続けた。
裁判の結果Yahoo!JAPANはトモユキ側の過失も大きいため、2人を厳重注意で無罪放免とした。
10/22 Yahoo!JAPANがトモユキを選挙での不正を公職選挙法違反として逮捕。ケロッキーがリーダーを代行
10/25 Tapirファミリーが仲裁に入り停戦。ケロッキーがクリスタルペンギンと風輪に今回の件を不問にする代わりにTapirファミリーへの出禁を提案するも、2人が獏民戦争でのケロッキーの不手際を指摘し、ケロッキーもそれを認め謝罪。一応の形で和解となった。
10/26 ギルティ、揚げロッキがTapirファミリーに帰参。
10/28 ホテロックがTapirファミリーに入隊。
11/7 トモユキが釈放。
11/8 トモユキの度重なる不祥事によりリーダーの更迭について話し合われた(Tapir会議) 内容としては "リーダーはケロッキーが昇格" "サブリーダーは長宗我部宮内少輔秦元親、ケンケン、ドラが担当" "トモユキは一般メンバーに降格" "自宅警備員は廃止" などが決定された。
11/18 ロンドが入隊
11/20 ロンドが素行不良が目立ち、ケロッキーが忠告するものの従わず、最後通告をしたところでロンドがケロッキーをボコボコにしたため、除名。
11/21 ケロッキーがボコボコにされ、入院のためケンケンがリーダーを代行。
11/30 ケロッキーがリーダーに復帰。
12/2 叉亜がリベラリズムファミリーを創立
12/3 リュカがカニバリズムファミリーを創立するもメンバーが集まらず崩壊
12/15 ホテロックがTapirファミリーを脱退。
12月下旬以降 ケロッキー新リーダーによるファミリーの立て直しが進むもトモユキ時代と打って変わって硬派な運営に方針が変わる。
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| + | 失脚と下剋上の時代 |
失脚と下剋上の時代
2013年1月上旬頃 ケロッキー運営方針は本来のTapirの行動指針に基づいたものであったが良くも悪くも出鱈目であったトモユキの運営を支持する者や、トモユキの時代に入隊した者も多く、ケロッキー政権に不満が募り始める。
1/14 アレンを中心にケロッキー降ろしの風潮が高まり新リーダー選挙への機運が高まる。内部崩壊を恐れたケロッキーがやむなく選挙の実施を決定する。
1/15 新リーダー選挙にはケロッキーとケンケンが立候補。以下は本選挙時の2人の公約である
2/14 投票日となり、長宗我部宮内少輔秦元親とドラが選挙管理者を担当。結果は"ケロッキーが3票、ケンケンが17票"のケンケン派の圧勝となった。ケロッキーはサブリーダーへ降格。
2/15 失意のケロッキーはTapirファミリーを脱退。新たにGreen Starファミリーを立ち上げる。
2/22 ゼウスのミスチルはネ申!!!!ファミリーと同盟を締結。
2月下旬頃 一部のメンバーがYahoo!知恵袋内で荒らし行為を開始、知恵袋内においてTapirファミリーの評判が下がり始める。
3月上旬頃 ケロッキーが変わってしまったTapirの現状を憂い、暗夢を頼るも音信不通となる。
3/8 Anmuを名乗るものからケロッキーに着信。Green Starファミリーに協力を申し出る。 AnmuがTapirファミリーに戦争で決着をつけることを提案するもケロッキーが難色を示す。
3/11 Anmuが突如として単身Tapirファミリーに宣戦布告をし、攻撃を仕掛けるもTapirファミリーメンバーの袋叩きにあい降伏(リュカボコボコ事件)
3/17 TapirのメンバーがYahoo!知恵袋内で専門家に対し攻撃をし、2名をライフゼロにする。
3/19 上記の事件に対し、Yahoo!JAPANがTapirファミリーに2週間の業務停止命令の行政処分を命じる
3/20 ホテロックが脱退。
4/2 業務停止命令解除。不祥事が連続したことからケンケンがリーダーを続けられなくなる。
4/3 次期リーダーを決めるにあたって、長期の運営が可能な人物を任命したいという世論から、不祥事こそあったが安定した政権の運営をしていたトモユキがリーダーに再任。
4/5 トモユキに不祥事を起こさせないため、リーダーの権限を強く制限し、"リーダーが物事を決めたり変更する際はサブリーダー3名以上の承認を得なくてはならない。ただし緊急時は2名の承認でも良いものとする"といったルールが設定された。 またサブリーダーには長宗我部宮内少輔秦元親、ドラ、アレン、すっちゃんの4名が任命された。
4/8 メンバー増強のため、トモユキがカムバックキャンペーンを施策。一度Tapirを離れた者もTapirユニオンの契約社員として採用し、実績を上げればTapirファミリーで正規雇用をするという枠組みを作った。
4/9 けすみぽーとUTOPIAがケンケン政権時代の不祥事によりTapirユニオンに降格。
4/12 ケロッキー、クリスタルペンギン、ホテロックがTapirユニオンに参加。
4/20 アレンとケンケンが新事業立ち上げのため脱退。
4/29 けすみぽーとUTOPIAが不祥事による始末書の枚数10枚達成!
5/25 TapirファミリーがTapirユニオンのメンバーに給与の未払いや所定の休憩を取得させていなかったことが発覚。
5/28 Tapirユニオンが解体され、ケロッキー、クリスタルペンギン、ホテロックがTapirファミリー正規雇用に昇格。けすみぽーとUTOPIAは契約更新されず脱退。
6/1 ホテロックがTapirファミリーを脱退。
6/2 人事部のトムヤムクンがホテロックが入脱退を繰り返していることにより、社会保険等の手続が面倒だと苦言が呈される。トモユキもこれを認めホテロックを出禁の処分とする。 8/20 トモユキが複数の女性に卑猥なメッセージを送っていることが判明する。
8/31 この日行われたTapirファミリー内の支持率調査でトモユキの支持率が2%であることが判明する。
10/11 プリンセス岡田の三回忌がTapirファミリー内で行われ、オカやヒガシらも参列した。この時ゼウスとらいちょうが斎場に乱入し暴れだす。法事を冒涜された参列者たちは怒り、ゼウスとらいちょうに宣戦布告をした(法事の乱)
11/26 龍神(ヤマト)が入隊。
12/11 龍神がサブリーダーに昇格。
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| + | 衰退と更なる不祥事の時代 |
衰退と更なる不祥事の時代
まだ書いてないですね
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