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零・歴戦の物語:第五章「たまには零軍が主役だっていいじゃない」


↑えぇ、わかってます。題名からしてわかることは二つあります。

1、今回は零軍が主役

2、段々小説の内容がズレている。

いつか軌道修正します・・・。

そもそも何故ズレたのか、ですか?
じじゅんぺいさんとLさんをなんとか登場させるためです。

この時代、まだじじゅんぺいさんいませんでしたから話を進める為に・・・

零軍一人一人のストーリーや関係性にも注目です。

それでは、始り始まり。





教官「ほう、貴官がここに来るとは珍しいな。」

教官「さては、まだ彼の行方を追っているな?」

司令「えぇ、ほのおさんの消息が途絶えてから既に一年以上が経ちます。」

教官「一年か、月日が経つのは早いな。」

教官「しかし、貴官には指令としての役割があるのだろう?」

教官「零軍本部総司令官殿?」

司令「・・・私にその器があれば、ですが。」


一年以上前、突然隊長であったほのおさんの消息が途絶えた。

原因は・・・不明のまま。


教官「それで、貴官はこの後どうするのかね?」

司令「とりあえず、Lさんと白菜さんを登場させます。」

教官「STよ、言っている意味がわからんぞ」

教官「少し休んだ方が良いのではないか。」

司令「結構です。」



=ポルドシティ=


L 「さてさて、ようやく・・・ようやく僕の出番g」

じじ「キターーーーーーーーーー(゜∀゜)ーーーーーーーーーーーーーーーーー」

L 「じじゅ、順番守ろう?」

じじ「ごめん、張り切りすぎた。」

L 「まぁ、今回がこの小説での初登場なんだからいっか」

じじ「いいの?本当に?」

L 「いや、訂正。 自重はしよう」

じじ「了解」

L 「ということで今回の小説はこの二人でジャックした!」

じじ「ノベルジャックなんて聞いたことがない」

L 「司令官もいない。。。これは好機だ。」

ST「いますけど?」

L 「(@д@)」

ST「それで、何が好機なのですか?Lさん」

L 「聞き間違いじゃない?」

じじ「司令官 俺はLにそそのかされたんだ!」

ST「ええ、わかってます。」

L 「わかってないし全然意味がわからない!」

ST「まぁ、でも。いつもLさんには痛そうなことしてるし、今回は特別に」

L 「悪いと思うならバーゲンダッシュ5個買ってきてくれ」

ST「 A hellish gate has opened. Compensate the crime with your death. Are you ready.LUIGE?」

L 「司令官壊れるな!まだ僕の人生はこれかr(」

ST「疲れました、今回はここまでで」

じじ「どこへ行っても出番が少ないんだ。総じて地味なんだよ。」

ST「まぁ、次回も出演できるといいですね。」

じじ「次回も!?よし、任せてください」




はい、小説というにはあまりにも見苦しい内容でしたね。

次回は真面目にやります。

更新遅れてすみませんでした。少しでも皆様に楽しんでいただければ

幸いです。ありがとうございました。
最終更新:2010年02月07日 01:33