- ・・・あれ、なんだろ?寒いのかな、体の震えがとまんないな・・・家の窓から風来るからかな? -- L (2009-10-16 16:28:52)
- (あ、そーいえばLさんの家の窓開けっ放しだったかも) -- ST−1 (2009-10-17 19:54:50)
- おかしい・・・おかしいにもほどがある・・・ストーブは最大出力、上着は5枚重ね、窓は完全密閉なのに・・・まだ寒い・・・なんでだ? -- L (2009-10-25 11:23:31)
- それかz -- ましゅう (2009-10-25 15:09:55)
- ほんとに風邪なのか?そして背後から感じるこの不快感・・・いったい何なんだ・・・気のせいなのか・・・? -- L (2009-10-26 9:21:49)
- 闇炎『TEBくれええええ!!!』 L『寒気はこれだったかぁああああああああああ!?』 -- 闇炎 (2009-10-26 22:08:12)
- 心配するなそれはかz -- じじゅんぺい (2009-10-27 11:53:38)
- 心配無用、それはSt -- ST−1 (2009-10-29 21:18:34)
- L「いきなり後ろから出てくんな!このミジンコッ! ・・・たくっ・・・」プルル L「はい、もしもしー?」 ???「私はOOOO、今あなたのマンションの前にいるの」 ツー・・ツー・・ L 「・・・え?これって・・・」
???「私OOOO、いま2階にいるの」 ツー
・・・ツー・・・ L「・・・まさか・・・・」 ???「私めりーt」 L「僕の家は一軒家ですが、なにか?」 ???「あ、すいません、間違えました」 ツー・・ツー・・・ -- L (2009-10-30 16:27:33)
- 何故だ・・・何故 ???「私はめりーt」 なんだ・・・tってなんなんだ!! -- 名無しのじじゅんぺい (2009-10-30 21:45:27)
- 今貴方の後ろに居るのはSt(ry -- ST−1 (2009-10-31 00:12:08)
- L『STs・・・なんで後ろにいるんだ!?』 闇炎『とりあえず俺は逃げるZ☆E☆』 -- 闇炎 (2009-10-31 11:00:23)
- L「逃がさねーよ!(我が家風)」闇炎「チョwヤメロwww巻き込まれたくねーんだよww」 L「だめだ!こうなった以上逃げても無駄なんだよ!」 ST「あら、Lさんじゃないですか、なに騒いでんですか・・?」L「え!・・・あ~・・・ちょっとね・・・(闇炎!司令官の目が青から朱色に変わった瞬間、オレラの人生は無くなる・・・)」闇炎「(なにその設定wwww ワ☆ロ☆ス☆ワ☆ロ☆ス)」 -- L (2009-10-31 12:25:39)
- ST「なんて丁度いいところにLさんが・・・。奇遇ですね〜♪」 -- STー1 (2009-10-31 23:06:36)
- ましゅ「ここで俺登場!とりあえずバーストショットォ!」L「ちょ・・・おま・・・」 (数分後) -- ましゅう (2009-11-01 20:43:20)
- 闇炎『時よ、止まれ!ザ・ワールド!』ダダダダ←ポイーンから異空間へ逃げた音 闇炎『そして時は動き出す・・・。ついでにSTsにスロウをかけておいたZE』 L『どこへ消えたし』 ST『クッ・・闇炎にスロウをかけ
られた!!』 -- 闇炎 (2009-11-01 20:55:56)
- L「なーに勝手に一人で逃げようとしてるのかな~?」 闇炎「なっ、なんでオレの右足に捕まってんだYO!ついでに左足にもましゅうsがつかんでるし!」 ましゅう「おまえ一人で・・・行かせねえよ!」 闇炎「いや
、我が家?それよりも、いい加減☆HA☆NA☆SE☆」 L ましゅう「はなさねーよ!」 そのころの司令官 ST-1「まさかのスロウ・・・闇炎・・・逃がしませんよ・・・ クククッ・・・クハハハ・・・グァハハハッハ(中略)
- ふう・・・まずはLを探すことにしよう・・・」 -- L (2009-11-02 22:16:46)
- じじゅ「タダイマ~・・・ってアレ?何でSTー1さんが・・・」 ST -1「Lの居場所・・吐いてもらいますよ・・・」 じじゅ「ぇ?あぁ・・・確か・・・(省略)でしょ?」 -- 名無しのじじゅんぺい (2
009-11-02 22:45:53)
- ST-1「意外とあっさり言っちゃうんですね」 じじゅ「あれ、あっさり逝ったらだめですか?」 ST-1「いや、そこは(自主規制)とか、(自主規制)とかされても、はきませんYO・・・的な・・」 じじゅ「ぼくが
そんなに(ピー)じゃありませんから」 そのコロのLたち ブォオオン・・・(現実=異空間の扉が開いた音) L「・・・ここは・・・どこ?」 闇炎「えーと・・・」 -- L (2009-11-03 10:41:50)
- ましゅ「あれ?俺ってSTさん側じゃなか」L「うるせぇ!」ましゅ「とりあえずハイプリもってきた!司令官のスロウ回復ぅ!」 -- ましゅう (2009-11-03 11:49:07)
- L「いや、ここに司令官はいないぞ?」 ましゅ「大丈夫、このハイプリは司令官専用のやつで、たとえ異空間であろうと正常に作動するんだ」 L「いや、それを使う前にひとつだけ言っておきたいんだが・・・」 ましゅ「?」 L「モウ俺たちと一緒に逃げた時点でオマエも敵だとみなしてると思うぞ、司令官は・・・」 ましゅ「・・・ま・・・まさかぁ~・・・」 L「いやいや・・・じゃあ・・・コレを見せるしかないな・・・」 カチャカチャ・・・(PCをいじる音) ブォン! ST「・・・どうやらLさんたちはバルチャー的な場所にいるらしいですね・・・あ、いっしょにましゅうさんもいる・・・さては裏切ったか・・・?ゆるさん・・・」 ブォン・・・ L「以上、L宅の監視カメラからの映像でした」 ましゅ「・・・いや、ありえないと・・・おも・・・(汗?)」 -- L (2009-11-03 22:37:27)
- L「信じるも信じないもオマイの自由だが?いっておくが、司令官の薬指から黒い光が出てるだろ?あれは恨みを示すぞ、ついでに親指が光ると喜び、快楽となります。」 ましゅ「・・・それ、嘘?ホント?」 L「・・・実は、オレが司令官の(ピー)になってたころ、チョイチョイっと改造しました」 闇炎「・・・アノ状況で改造って・・・職人か?」 -- 名無しさん (2009-11-03 22:42:33)
- ましゅ「ちょっとまて、俺は自分の意思でお前らについていったんじゃないはずだぞwww」L「あれ?あれれれ?あれれれれ?」ましゅ「お前のせいだろうがッ!!!」(グラシ連射) -- ましゅう (2009-11-08 20:53:14)
- 闇炎『異空間の影響でバルチャー・・?・・・とりままた移動するぞ』 L&ましゅ『イ゙ェァァァアァァァ!』 そのころSTsたち ST『さてバルチャーへいきますよ!』 じじゅ『イエッサー!』 -- 闇炎 (2009-11-09 09:44:11)
- L「まあ、アノ中指が黒く光っている以上、あんたは司令官にうらまれたことに変わりはないからな! さあ、オレラについていくか、司令官の元に行くか、選べ!」 ましゅ「・・・どうしよう・・・司令官に謝ればなんとかなるか・・・いや、でも・・・」 ブグァアア!(バルチャージャンプの効果音) ST「見つけましたよ・・・LUIGEさん・・・ましゅうさん・・・」 L「やべっ!闇炎!にげるぞっ!」 闇炎「はいよ!」 ましゅ「・・・おれは・・・」 -- L (2009-11-09 22:45:40)
- ましゅ「よし決めたここでお前らをしとめるそして俺はたびにでる」L・闇炎「ちょ!やめ!あ!あ!」ST「なかまわれ・・・?」 -- ましゅう (2009-11-09 22:53:38)
- L「早く逃げろ!異次元を! -- L (2009-11-10 14:13:41)
- ST「逃がしません!」(ブリキャ連射) -- ST−1 (2009-11-10 18:06:42)
- 闇炎『そうはさせるか!ブリキャオ球を異次元におくってブリキャをSTさんにあてる!んじゃ・・異次元発動!』 ブオオオン ST『自分のブリキャにやられた・・・orz』 裏切りのましゅs『チッ・・・逃げられたか』 -- 闇炎 (2009-11-10 20:06:52)
- ↑ブリキャの球ですね。 -- 闇炎 (2009-11-10 20:07:22)
- 闇炎『うおおりゃああ!どこへ跳ぶかわかんねぇぜ!』 L『はぁ?!それって・・・ってううおおお?!』 バタン はたして闇炎たちはどこへいったのか?そしてSTたちはどうやっておいかけるか?! お楽しみにしてください!ry -- 闇炎 (2009-11-10 21:55:30)
- ブォンン・・・(コヅミック=異次元の扉が開いた音) ズシャアアア! L「ココはどこだ!?」 闇炎「・・・ちょいまち、地図で調べてみる・・・」 猿「・・・あの~、どこから来たんですか?」 L「・・・猿・・・ロボット・・・プーシャか!?」 猿「ここはプーシャの隠れ里ですよ、あなたたち、良くこんなところにこれましたね。普通なら絶対にこれないのに・・・」 闇炎「隠れ里・・・聞いたことがあるぞ、確かこの里は一流の忍者じゃないと入れないところらしい・・・」 -- L (2009-11-11 00:34:33)
- 闇炎『しかし、なぜ隠れ里?河童を追い出したなら隠れ里はいらないはず・・・・』 L『それは思ったぜ』 猿『それは・・・・』 一方STたちは・・・ ST『みごとに分からなくなりましたね。これは油断したから・・・』 ましゅうs『とりあえずリペアを!傷がついたままではry』 -- 闇炎 (2009-11-11 16:16:18)
- じじゅ「Lたちの居場所をテレパryで調べてみます・・・ヌゥゥウ・・・ヌォオオ・・・フアアアアア!!フゥ・・・分かりましたよ・・・奴らはプーシャの猿達が河童を追い出した里のウンヌンカンヌン・・・に居るみたいですね・・・」ST「フフフ・・・次こそは逃がしませんよ・・・」ましゅう「覚悟しろよ・・・」 -- じじゅんぺい (2009-11-11 18:13:42)
- 闇炎『この隠れ里を俺の能力で俺の許可がないと通れないようにするね』 L『たしかにあいつらは何かと探し当てるからな・・。対策をしないと』 -- 闇炎 (2009-11-11 19:07:42)
- たつ[ここで俺登場、スキルの消えた勇者発動 闇炎の隣にミジンコとして登場、、色々ととりつくぜwwww] -- たつ (2009-11-11 21:35:05)
- 闇炎『とりあえず異次元の中に消えて下さい^^』 たつ『たったこれだけの登場かよ・・・orz』 L『異次元使えるなw』 -- 闇炎 (2009-11-12 12:23:32)
- なんかこの物語をマンガにしたくry -- 闇炎 (2009-11-12 12:24:57)
- L「・・・プーシャって、河童たちを追い出した惑星だよね?なぜ隠れ里が?」 猿「それは・・・ココにカッパさんたちが移籍したんですよ。いつかこの惑星を取り返そうって。後自分はポーです」 河童のクー「どーした?ポー」 猿のポー「なぜか異次元でワープしてきた旅の人らしいよ」 L「・・・おk、事情は分かった。悪いんだけど、しばらくココで生活してもいいかな?」 ポー「いいよ、お客様として招待するよ!」 そのコロのSTたち ST「さて・・・居場所は分かったけど、なんか触ったら死にそうなバリアがはってありますね」 ましゅ「こんなときこそ、トラマナですよ! おらーー!」 ビビビビビビビ(感電音) ましゅ「ギャーーーーー」 -- L (2009-11-13 16:38:30)
- ST「トラマナ使っても進めない・・・これは・・・撤退しましょう」 じじゅ「ザオリク!」 ましゅ「ふっかーーつ!」 そのころのL L「ああ・・・久しぶりのお食事・・・おいしかったです、村長さん」 村長「いえいえ、どうってことは無いですよ。・・ココであったのも何かの縁。あなたに忍者の技法を身に付けさせたいのですが、いかがでしょう?」 闇炎「どうする?L,もしかしたらその技法を使えば、司令官に勝てるんじゃね?」 L「無いよりはマシだからね・・・やります!」 村長「わかりました。明日の7時から修行を始めましょう!」 -- L (2009-11-13 16:48:01)
- その夜・・・・・ 闇炎『俺は起きてるぞ。どうやら、もう来たみたいですからね。寝てしまうと結界が弱まってしまう。』 L『すまんな・・・じゃあおやすみzzz』 -- 闇炎 (2009-11-13 19:42:19)
- じじゅ「ムムム・・・この結果を破壊するには・・・とりあえず術者が弱るのを待つしかないですね・・・」ST「じゃあとりあえずキャンピングしましょう」ましゅう「レッツ、キャンピーング!」 じじゅんぺい は てんと を つかったそのころ・・・闇炎「・・・眠い・・・」 -- じじゅんぺい (2009-11-13 20:18:42)
- たつは異次元の中にいた -- たつ (2009-11-13 22:07:13)
- 闇炎『とりあえず、キャンピングを壊そう。』 するとキャンピングのしたに異次元が! じじゅ『GYAAAAAAAA』 ST『あぶなかった・・・・ましゅうさんはいます?』 ましゅう『はい。ですが野宿ですか・・・危険ですね。じじゅ消えたし』 -- 闇炎 (2009-11-13 23:46:39)
- じじゅは異次元の中にいた -- じじゅんぺい (2009-11-14 19:58:21)
- ST「破壊力のある武器が必要ですね。」ましゅ「何か持ってないんですか?」ST「こういうときは・・・」[INFO]STはバッグから超ド級核ミサイルを取り出した。 -- ST (2009-11-14 20:44:53)
- L『おはよー・・・・』 闇炎『敵がヤバそうなのをつかいそうだ・・・』 ?『あら、なら私が助けてあげましょうか?』 闇炎『あ・・・・あなたは・・・!!!』 -- 闇炎 (2009-11-14 20:51:30)
- 一同「村長さん!」 村長「何か騒がしいと思えば、外で何かやってるようですね、私に任せなさい・・・ フン・・・仏説間叶般若波乱蜜多心経・・・!」 そのコロのSTたち ST「・・・?なんか重力が変ですね・・・」 ましゅ「・・・なんか・・・重くなって・・・」 村長「寒剤自在菩薩行人般若羅蜜多字証言語源時空・・・だああ!」 ST「もう・・・重すぎて・・・動けない・・・」 ましゅ「ぐああああああ・・・・やめ・・・てえ・・・」 ドゴオオオオオ(一気に重力が逆向きになった効果音) 一同「ギャアアアアアアアアアアアアアア」 キラーン L「・・・すげえ・・っぱねえ・・・」 村長「・・・これが忍者の超絶技法其の一、 重力変動です。・・・もう大丈夫でしょう、さあ、いきますよ」 -- L (2009-11-14 23:38:26)
- ババry『ついでに私が結界を見ておきましょう。すくなくとも闇炎よりはましだわ』 闇炎『なんであんたがここにいるんだよw』 L『じゃあ俺は修行してきますね』 -- 闇炎 (2009-11-15 08:10:54)
- 異次元・・・プワプワ・・・じじゅ「ん~ヒマダナァ・・・ん・・・あれは・・・?」たつ「アレ・・・君はだr(ry」じじゅ「とりあえずここから脱出しましょう・・・」たつ「オーケー、いけ!パルキア!あくうせつだん!」次元 に あな が あいた ! -- じじゅんぺい (2009-11-15 11:51:45)
- 闇炎『パルキアは元の次元へ帰れ』 パルキア『GYAAAAAAAAAAAA』 闇炎『さて閉じるか -- 闇炎 (2009-11-15 11:54:03)
- 村長「忍者には平常心が第一です。まずはこの滝で平常心を養いましょう」 L「はい、師匠・・・ぐわっ!おもっ!ツメタッッw」 村長「その滝は平常心が養われるよう、細工が施してあるので・・・しばらくたったら見に来ますね」 L「・・・は・・はい・・」 異次元 じじゅ「・・・パルキア死んだね、どうすんの?」 たつ「ポケモンセンター・・無いよね・・・」 一方、宇宙・・・ ST「・・・何とかならないんですか?」 ましゅ「とりあえず、どこかの惑星の重力に引かれないかぎり、うごきませんよ・・・」 -- L (2009-11-15 11:58:56)
最終更新:2010年11月18日 19:34