- 闇炎『異次元ですこし遊んでくるw』 ババry『私も行きたいけどねぇ・・・。イテラ』 ブィィィン 闇炎『さてどこにいくか・・・ん、ドレッドノートへいくかw』 -- 闇炎 (2009-11-15 14:47:55)
- 「落ちた先がLさんの上だった〜。なんて運がいいこと起こる訳がありませんよね^^;」ましゅ「ですよn・・・あれ?動いてる?」 -- ST−1 (2009-11-15 20:54:43)
- ST「はい、じゃあましゅうさんこれにつかまってください。いいですか?離してはいけませんよ?」ましゅ「え?ちょ、これってさっきの核ミサイルじゃ・・・」 -- ST−1 (2009-11-15 20:56:30)
- 闇炎『フーッスッキリした』 ババry『あら、おつかれさま、それより相手の動きがおかしいわよ・・スキマで確認してみて』 -- 闇炎 (2009-11-16 10:29:08)
- 村長「さて・・・Lさんはっと・・・ぐえええ!?」 L「ナンミャハラミタゴクシュウキシナンボク・・・」 村長(まさか・・・こんなに早く習得するって・・・念力で滝の流れを避けてるって・・・) L「あ、村長!なんかさっきから肩に水がかからないんですが、気のせいですかね・・・」 村長「気のせいじゃない、まわり見てみろ、まわり」 ・・・ 闇炎「・・・あらら、核ミサイル使って何か遣ってるな・・・」 ババRy「おそらくあのミサイル使って突っ込んでくるはずよ」 闇炎「・・・まずい、かなりまずいよ、ヤバイヨヤバイヨ~」 ST「さーて、こいつに乗ってプーシャへGO!」 ましゅ「ギャアアアア(ついていくんじゃなかった・・かも・・・)」 たつ「パルキアは死んで、完全に異次元脱出法を失ったゼイ」 じじゅ「まだ無いわけじゃないですよ。あれを・・・」 たつ「あ・・・あれはあああ!」 -- L (2009-11-16 19:33:55)
- ババry『とりあえずスキマを通して弾幕をうつわ!』 闇炎『OK! 闇符(ファイアーディストリー!) 』 ババry『 結界「夢と現の呪」 -- 闇炎 (2009-11-16 19:50:40)
- ST『あれ球がどこかしらからでてきますよ!?』 ましゅう『ミサイルめがけてだ!よけr』 ピチューン 闇炎『たーまや・・・・スペルカードを使うとは思わなかったが・・・・感謝するぜ。 『八雲紫』さんよ』 ババry?『フフ・・・ありがと^^ ところで名前がおかしいのだけれど・・?』 闇炎『あ・・・それは・・・(ピチューン)』 L『うぉぃ!周りが!』 村長『(ム・・・何かがおかしい・・・・なにか異世界の者の気配を感じるが・・・)』 L『村長!なんかできましたよ!・・あれ?村長さん?』 村長『ああ・・・・つぎはこれだ』 -- 闇炎 (2009-11-16 19:56:52)
- ST-1『もう無理ですね・・・完全に宇宙を漂流してますね』 ましゅう『・・・・・・・・(この人は危ない、離れよう)』 -- 闇炎 (2009-11-16 20:37:25)
- 村長「忍者には平常心が第一です。とさっき言いましたね。あなたはものの数分でそれをクリアした・・・。しかし、第二、三、四、五をクリアしないといけませんからね・・。今度は第二は「武器の使い方」 このフロアにある武器1つずつ使って、ここに住むロボを破壊してください。武器は全部で50種類あるので、50ぴき倒してくださいね」 L「は・・・はい・・・(これは・・・デルントリックの複製・・)」 -- L (2009-11-16 21:14:07)
- L「だらあ!ダガー!」 悪蜘「ギャッ」 L「一閃突き!」 悪蜘「グハッ」
- ST-1「・・どうしましょうかね、ましゅうさ・・・ん?」 ましゅ(ごめんなさい、司令官・・・!あとは一人でお願いします! ポイーンジャンプ!) ST-1「・・・とうとう裏切ったか、ましゅうよ・・・プーシャジャンプ・・・」 ブィン・・・ ・・・ たつ「これは・・・ポケOンセンター!」 じじゅ「なんでここに?」 たつ「とりあえずボスと戦うときによくいる神父さんだと思えばいいんじゃね?」 じじゅ「だぬー」 -- L (2009-11-16 21:41:36)
- 闇炎『異次元~w』 ましゅう『ついたそうそう、異次元かy!』 -- 闇炎 (2009-11-16 22:08:16)
- たつ「よし、早速パルOアをふっかつするぞ!」 店員「1000ダラーです」 じじゅ「金取るのかYOwww」 ・・・ L「もう無理・・・この武器どうやって使うんだよ・・・刃がない棒って・・・」 村長「それは・・・それ!どこにあったんですじゃ!?」 L「え、いや、ココに転がって・・・ブアアア!なんかピンク色のビームでたーー!」 村長「それはOイトOーバーですじゃ」 闇炎「はあ・・・異次元守るのも楽じゃないぜィ・・・」 ババry「いつになったらババryじゃなくなるのかしら・・・」 -- L (2009-11-17 15:47:57)
- じじゅ「ふぅ・・・ポ○センのパソコンを使ってボックスから・・・アルセウスとディアルガとギラティナを呼び出して・・・ついでにパルキアをもう2体呼び出して・・・おk準備完了」 たつ「そして俺はパルキアとパルキアとパルキアとパルキアとパルキアとパルキアを呼び出して・・・フフフこれで異次元対策はバッチリだ」 じじゅ「パルさん多っ!」 ・・・ 村長「イッタアァァァアアアアア・・・」 L「どうしたんです村長!?」 村長「タンスの角に小指・・・を・・・もうワシはだ・・・め・・・じゃ・・・あとは・・・たの・・ん・・・だ・・・」そんちょう は しんで しまった ! L「村長・・・村長ーーー!!」 -- 風邪のじじゅ (2009-11-17 16:03:46)
- 紫『禁句をいった子はスキマ送りね♪』 L『アッー!』 闇炎『さすが紫だ・・・。怖い・・・怖すぎr(アッー!』 じじゅ『あるぇ~?なんで異次元の中で異次元に送られなきゃいけないんだ~?w』 ましゅう『これ異次元ちゃう。スキマや!パルキアつかえないぞ!』 プギャアアアアアアアア -- 闇炎 (2009-11-17 18:38:21)
- ST『プーシャ誰もいないです・・・。』 -- ST−1 (2009-11-17 18:59:18)
- たつ[(怒)クスッ♪] -- たつ (2009-11-17 19:58:10)
- たつ『うわあああああああ・・ってなんでましゅうがいるの?』 ましゅう『ポルジャンでとんだ~異次元が真下に~そしてスキマがしたに』 じじゅ『うはwwwwおkwwww』 -- 闇炎 (2009-11-17 20:13:35)
- たつ[見事に無視されたがどうでもいいゼ☆ 闇炎さんに使えて俺が使えないはずがない!!!いくぜ レーヴァテインwwwww] -- たつ (2009-11-17 20:29:16)
- 紫『にわか仕込みのレヴァーテインなんて効かないわ・・・まして私のスキマだもの、そして術者の副作用は・・・』 グロ想像でry たつ『う・・腕がうでがああああああああ!?』 ましゅう&じじゅ『ゲロゲロゲー・・』 -- 闇炎 (2009-11-17 20:35:59)
- たつ[(怒)邪聖剣ネクロマンサーぁぁぁスペカ発動フォーオブアカインド!!] -- たつ (2009-11-17 20:52:06)
- 紫『境界「永夜四重結界」 』 たつ『紫は強い・・・・。』 闇炎『恐符『我が道についてこれるか?』 たつ『不意打ちかよw』 ピチューン -- 闇炎 (2009-11-17 22:07:39)
- L「・・・ふぅ・・・何とかスキマから脱出した・・・てか、村長・・・どうしよう、このままじゃ・・・あ、なぜかポッケに世界樹の葉が!」 村長「・・・ウーム・・・はっ!わしはどこ!ここは誰?」 L「地味なボケ、有難うございます」 異次元 闇炎「・・・やべっ、不意打ちが効かない」 紫「よくも卑怯な手を・・・罰します」 ST-1「・・・とりあえず、マランタでも狩りますか・・・」 子猿「そこのお方、黍団子をくださいな」 -- L (2009-11-18 21:32:02)
- 闇炎『まぁのちに効いてくるんだろうだけど、処で紫』 紫『ん?なにかしら?』 闇炎『ラストスペル使えば?』 紫『わかったわ。骨すら消してあげる♪』 たつ『ギャアアアアアアア』 -- 闇炎 (2009-11-18 21:47:42)
- たつ[勝手に殺さないでくれや、リアルで危険な事を経験してるから多分ピチュらないゼよくて重傷 助けてエ~リン] -- たつ (2009-11-19 19:55:55)
- L「とりあえず、修行の続きなんですが・・・」 村長「そうですね、蜘蛛共も逃げたようだし、つぎにいきますか」 ~異次元~ たつ「と言うわけで復帰しました。早速だが、イけっパルキア!」 パ「訳)アッばれるぜいい!」 紫「神様は天国で暮らしなさい♪」 パ「GYAAAAA訳)またこの役かよ・・・」 ~プーシャ~ 小猿「キビ団子をくださいな」 司令官「・・・あなたの頭にキビ団子を付けることはできますよ?いりますか?」 小猿「すいません、ゆるしてください(クレクレ・反省風)」 子犬「待たしくったのかよ、焼いて食うぞ、コラ」 小猿「あんだと、薄切りにしてタベッゾ、コラ」 雉「ケンカすんな。タコスが 」 -- L (2009-11-19 21:45:38)
- 村長「では、次のステージは・・・」 (異次元)ましゅ「村長復活してる・・・きたないな流石忍者汚い」 -- ましゅう (2009-11-19 22:16:41)
- じじゅ「さてと・・・紫は放置しておいてと・・・いっけぇパルキア村長を空間ごと消し去ってしまえ!」・・・村長「ンアアア・・・何かトイレに吸い込まれrrr」 そんちょう は しんでしまった! L「っまた死んだ!」 -- じじゅんぺい (2009-11-20 09:01:17)
- 闇炎『さてと・・・・プーシャから移動するか』 紫『なら、私のすきまをつかっていいわよ?』 -- 闇炎 (2009-11-20 10:02:10)
- L「ナンミャハラワタクイチギリ・・・!よみがえれ!村長!」 村長「危ない・・・誰か私の命を狙ってますが・・私は死にませんよ?」 L「僕のMPが尽きなければ、ですけど」 こうして、Lは命を狙われている村長を守りつつ、少しずつ奥義を極めつつあった・・・ L「必殺!西瓜忍術 西瓜隕石!」 ドゴオオオオ 村長「みごとです。コレで私が教えることはありません。がんばってください。」 L「はい、師匠!」 ~異次元~ じじゅ「・・・くそう・・結局奥義を完成しやがった・・・」 たつ「ドンマイ」 ~プーシャ~ 小猿「どうすんだよ、このままじゃ・・・」 子犬「よし、雉の肉を使ってさそいだそう」 雉「てめえがなれや」 司令官「あのー、獣ドモ、そこで何をしやがっているんですか?」 -- L (2009-11-20 18:30:35)
- L「よし、西瓜隕石!」 しかし MPが たりない -- ましゅう (2009-11-20 18:43:33)
- L「や・・・やばい、MP回復しないと、治療もできない・・・」 子犬「ぐぬう・・・片足もってかれた・・・なんて食欲」 小猿「左手・・・が・・・赤いヤツに・・・グブッ」 雉「無念・・・あ、アノ赤い悪魔に遣られた・・・」 L「・・・なんだ?この桃太郎的展開」 司令官「・・ふう、昼食は済ませましたし、ソロソロアノパーツをとることにしましょうかめざすはイエルモ基地・・・」 ブォン L「・・・どうやら期間限定ミッションをやりに逝ったらしいな・・・」 闇炎「おーい、Lー、ソロソロこの惑星からトンズラすっか?」 L「そだな、その前にポーやクーにお礼言いにいかないと」 -- L (2009-11-20 20:41:53)
- じじゅ「村長シ ツ コ イ もう一度しえn www」 村長「ギャフン!三度目の死・・・」そんちょう は しんでしまった ! -- じじゅ (2009-11-21 13:49:18)
- 村長「村長復活!!」 ST「さて、イエルモ基地へー♪」 村長「ギャァァァ」 ST「あら?今なにかハンマーで押しつぶしてしまった様な・・・気のせいですね。」 村長 は しんでしまった ! -- ST−1 (2009-11-22 14:23:42)
- ましゅう「『村長復活(キリッ』だっておwww」(バンバン) 村長「イテッ!あうっ!ぐへっ!机にしないでくださグフッ」村長 は しんでしまった! -- ましゅう (2009-11-22 15:06:02)
- STたちがそんちょうをいぢめてるころ・・・ 闇炎『移動するか・・・・・。ほいさーポルドで勝負をつける!』 L『了解』 -- 闇炎 (2009-11-22 21:48:29)
- ST「逃がしはしませんよ・・・L」 闇炎「まずい!早く逃げろ!」 L「・・・もういいんだ。もう」 L「・・・元々こうなったのもオレなんだ・・・オレが オレのせいでお前を巻き込んだんだ・・・だから、オレは司令官を足止めする、もうこの世界に入れないかもしれんから」 闇炎「じゃ、サイナラ」 L「・・・ソロソロ冥界の一人旅・・・するかな」 てわけで、旅に出ます。今までお世話になりました。またあう日まで、お別れです。 なぜお別れか・・・親の都合でしばらくネット回線が使えなくなるそうです。 他の意味もありますが・・・あえて言いません。 ギルドは抜けておきます。またあったら入れてほしいですが・・・ とりあえず、さようなら -- L (2009-11-22 21:56:08)
- ましゅ「司令官・・・ッ」L「空気が・・・変わった?」ましゅ「ふっ・・・」L「ちっ・・・早く逃げろぉぉぉっ!お前まで巻き込まれるぞぉーっ!」ましゅ「それはできないな」L「なぜ・・・っ」ましゅ「俺は・・・もともとお前らを助けるために君臨した」L「―ッ」L「だったら、あの時俺と一緒に闇炎の足をつかんだのも・・・!?」ましゅ「ああ、そういうこった」ST「これで終わりですっ!」L「じゃあ俺が助ける番だな」ましゅ「―っ!?」コォォォォッドゥーーーーーーーーン! -- ましゅう (2009-11-22 23:11:50)
- 闇炎『んじゃポルドへいくか。紫もくるのか?』 紫『私は見学するわ♪』 闇炎『・・・本当分からない人だな』 -- 闇炎 (2009-11-23 16:47:06)
- L「・・・ここは・・・あの世・・・?ふ・・地獄に落ちたらしい・・・」 ドオオオン L「いってー・・・ほんとにここは地獄か?」 悪魔「あのー、どちらさまですか?」 L「! 人間!? はじめてみた・・・」 -- L (2009-11-23 20:59:22)
- 悪魔「ここは冥界アビス」L「!?」 =現実世界= ましゅ「お前の死、無駄にはせんぞ・・・さ、司令いきましょ」(Lを身代わりにしてアビスへ落とす作戦、上手くいった・・・っ) -- ましゅう (2009-11-23 21:09:59)
- L「あ~、やっぱ冥界か・・・地獄じゃないのかい?」 悪魔「地獄と冥界は元々違いますよ? 地獄は罪を受けたものが行く場所 冥界もキッツイ場所と思われがちですが、実は悪魔が住む場所的な・・・」 L「じゃあ・・・オレはどうなるんだ?」 悪魔「とりあえず、私の家に来てください、そこで話しましょう」 -- L (2009-11-23 21:24:47)
- ST「Lさんは何となく蘇りそうな気がするので念には念を、ですね。」【INFO】「ST−1が冥界に核ミサイル×5を投下した。」 -- ST−1 (2009-11-23 22:01:24)
- L「GYAAAAA!核ミサイルがぁぁぁぁああ!」 悪魔「核ミサイル?何ですかそれは?」 L「えーと・・爆弾の超すごいヤツ・・・」 悪魔「・・・即死ですか?この世」 L「だな」 ギャイイイン L「・・・あれ、とまってる?何で?」 悪魔「・・・アレを見てください!大魔王です!」 L「・・・あれが・・大魔王? こっちで言う15歳にしか見えない・・・!」 悪魔「グローミー様は通常悪魔の9999無限大数いじょうなので・・」 グローミー「・・・ふう、何でこんな物騒なものが来るんだか・・・冥界壊すなのかな?」 -- L (2009-11-23 22:07:35)
- L「ところで、大魔王って何?」 悪魔「大魔王はこの冥界を統一する存在です。で、国などを統一する存在が魔王です。」 L「・・・へー・・・」 -- L (2009-11-23 22:11:02)
- ST「フフフ・・・やりますね。ただ、私も伊達に「紅い悪魔」なんて呼ばれてませんよ♪」ましゅ(この人・・・ついに自分で言っちゃった...。) -- ST−1 (2009-11-23 22:14:35)
- ましゅ(司令官の人格が崩壊しているよ!誰か平和的な方法で止めてあげて!) -- ST−1 (2009-11-23 22:42:06)
- たつ「司令官を平和的にか···」 -- たつ (2009-11-23 22:59:24)
- 闇炎『正闇(デバトリーミステリック)』 ST『ピチューン』 たつ『ぁ・・・』 ましゅう『STさああああああああん!』 闇炎『ほいっとSTを正気に戻せたと思うが・・・』 -- 闇炎 (2009-11-24 14:16:50)
- L「まあ、何とか平和になったみたいだな・・・」 悪魔「そうですね・・・なんか大魔王様がこっちを見てません? 後自分はクロです」 グローミー「さーて、アンタは見たところロボットみたいだけど・・・何しにこの世界に来たのかな?」 L「え?あ・・僕ですか?」 クロ「そういえばあなた、ロボットでしたね」 グローミー「で、いったいなんでこの世界に来たのかな?」 L「えーと・・STといわれるロボットに落とされました・・・ね」 グローミー「ふーん・・・じゃあこの世界は初めてか・・・よし、うちの城で働きなさい」 L「え、なぜに? え、や、なにこれ、どんなフラグ?」 クロ「なにいってるんですか!召し使いとして働くのは光栄なことですよ!今だって不況なのに・・・さらにお城って・・・うらやましすぎますよ!」 L「え、そうなんだ・・・じゃあ、オネガイします」 一方 闇炎「・・・当たり所、悪かったかな?」 ましゅう「悪かったじゃすまねーよ!死んだままだったらドーすんの!」 ST「・・・はっ!・・・クレープ食べ放題の夢見てました・・・」 たつ「生きてた・・・」 -- L (2009-11-24 16:00:26)
- たつ「闇炎さんって敵なの?」 -- たつ (2009-11-24 16:49:06)
- 闇炎『ああそういやそうだったな・・・時よとまれ!!ザ・ワールド! そして(殺戮ドール!) そして時は動き出す・・・』 司令官たち『見て!まわりがいつのまに銀世k・・・』 ピチューン×3 -- 闇炎 (2009-11-24 - L「・・・じゃあ、さっきミサイルが止まった事から話してくれ」悪魔「アビスの重力は、通常重力よりも重く、上空のものは止まります。ですが、『無風域』と呼ばれるところ・・・つまりあなたが落ちてきたところ・・・は、重力が反転します。」L「ほう・・・」 一方現実 ましゅ「フゥーハハハァー!そういえばその技、何所で習得したか聞いてなかったな!」 たつ「ズコー」 -- ましゅう (2009-11-24 21:19:31)
- 悪魔クロ「そしてその無風城には夢魔王・ドリームが住んでおります。夢魔と言うものは、悪夢をみせて、生命力を抜き取るんです。悪魔限定ですが。 で・・・グローミー様のお城はココからはなれたルイン地方・ルインタウンの山奥にありますよ」 L「離れたって・・・瞬間移動でも会得してんのかよ。大魔王は」 クロ「本来瞬間移動は高度な技術がないとできないんですが・・・ できる人を上げるとすれば、グローミー様、大悪魔ビーチ、獣魔ドレッド・レイ ですね・・・ ビーチは指名手配されている悪魔で、そりゃあもう・・・ 獣魔は悪魔と獣のハーフですよ 詳しいことは大魔王様に聞いたほうがいいですよ」 グローミー「おーい。L!さっさと逝くわよ!」 L「あ、はい (なぜ俺の名前を・・・超能力か!?)」 c21界 司令官「アレで仕留めれると思ったんですかね、闇炎sは」 ましゅ「そうですね・・・Lはもう死んだことですし、生き返らないでしょうよ、この際闇炎も・・・(ちゃんとしてるかな・・・Lよ・・・)」 たつ「とりあえず、ここから何とかしませんか?」 司令官「・・・じゃあ、コレを使いましょう!プーシャゲート! ブイン・・・ -- L (2009-11-24 22:03:44)
最終更新:2010年11月18日 19:41