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  • ましゅ「ところであの二人は放っておくんですか〜?」ST「私の気分次第です。」たつ「気分なのか・・・」 -- ST−1 (2009-11-24 23:11:59)
  • ST「上のクレープをみて思い出しました。誤爆で食べ物のネタとかいっぱい生み出しちゃったけど、リアルでは結構痩せているんですよ・・・(TωT)」ましゅ「いきなり何の報告なんだ・・・」【INFO】司令官がうつ病にかかった様です。(殴 -- ST−1 (2009-11-24 23:27:10)
  • ましゅ「じゃあリアルピザな俺とで±0だね!」 ST「あんたといっしょにされたくないや」 -- ましゅう (2009-11-24 23:35:40)
  • ST「でもクレープはおいしいから・・・許します!クレープというのはそもそm(」【INFO】ST−1が無断で演説を行った為逮捕されました。 -- ST−1 (2009-11-24 23:42:00)
  • ましゅ「STさあああああああああん!?」 たつ「あーあ、逮捕されてる・・・どうしようもないよ・・」 ましゅ「いや、助けないと!早く武器を取らなきゃ!」 たつ「オレは遠慮するぞ、ゴタゴタに巻き込まれたくない」L「・・・で、結局大魔王能代に来たわけなんだが・・・どうすればいいのですか?」  グローミ「そうね・・・とりあえず、私の世話係に任命するわ。料理作ったり、洗濯したり・・・。そうそう、分からないことがあったら千歳(ちとせ)に聞きなさい。それとがんばったらこの世界について、教えるわ」   L「は・・はい・・・(威圧感すげー)」 グローミ「聞こえてるわよ。全部」 L「へ!?あ、すいません!(心を読めるとは・・・気をつけないと)」      じじゅ「ところで・・・ここはどこ?」 -- L (2009-11-25 15:24:14)
  • たつ[ゴダゴタには巻き込まれたくないが、夜助けにいくから安心しな] -- たつ (2009-11-25 16:33:09)
  • 闇炎『・・・なにがあったかは知らんが・・・・・とりあえずSTを遠隔弾幕で倒すか・・・』 ST『あれ・・・ミサイルを飛ばしていたときのように球がry』 たつ『(俺には狙うなよ)』 -- 闇炎 (2009-11-25 20:14:59)
  • ST「あ~・・・逃げれませんね、コレは・・・みなさん、さようなr」  ましゅ「どらああああ!」  ガキイイイ  ST「・・・!ましゅうさん!ココ刑務所ですよ!?何しにきたんですか!」 ましゅ「あんたがいないと零軍が壊れるだろ!それにアンタは(中略)だからだ!」  ST「ましゅうさん・・・分かりました!一緒に逃げましょう!」   闇炎「アッチャー・・・逃げられた・・・ってやばい!絶対こっちくるよ!ヤバイヨヤバイヨー!」 冥界  L「・・・この洗濯物を、全部ですか?」  千歳「他の兵士の分もあるからな、全て手作業だぞ」  L「手作業・・・洗濯機は使わないのですか?」 千歳「洗濯機?何だそれは?オマエの親戚か?」 L「《これは・・・チャンス!》3分ほど時間をください!洗濯機と言うものを作って見せます!」  3分後  千歳「おお!洗濯物がみるみる綺麗になっていくではないか!」 L「これぞ洗濯機のパワー!」  グローミ「へー、洗濯機て言うの。確かにコレは便利ね・・・よし、この国について教えてあげる。まず私はグローミー。15歳の時に『超魔術』を覚えて、今なおこの姿でいられるの。それで、冥界とアンタとの世界はそもそも別次元。 -- L (2009-11-26 20:31:54)
  • グローミ「じゃ、おわりね」 L「え!もう終わりなんですか!?」 グローミ「当たり前じゃない。まだあんたをこの城から逃がすわけには行かないの。」  L「・・・はい・・・」 -- L (2009-11-26 20:37:49)
  • たつは一人Lの事を考えていた。 -- たつ (2009-11-26 22:42:30)
  • たつ「Lめ何が守るだ··お前が死んだら意味がないだろ!! MEIKAIは遠いし···仕方ないあれを使うか」 -- たつ (2009-11-26 22:49:46)
  • たつ「龍呪ーnightrain haGettu!!」 -- たつ (2009-11-26 22:52:40)
  • じじゅ「・・・アレ・・・?俺は死んだのか・・・?」 天使っぽいおっさん「フフフフフフフフフフフ・・・そうだ・・・お前は死んだんじゃ・・・」 じじゅ「フ多wってかOMAEだれだYO」 天使っぽいry「ワシか?ワシは天使っぽいryじゃ」 じじゅ「結局なんだよっ」 -- じじゅ (2009-11-27 15:45:02)
  • じじゅ「・・・とりあえず、戻りたいんだけどっ、方法は無い?」  天使?「方法か・・・無いわけでは無いが・・・」  じじゅ「おしえろ!ジゃなくて教えてください!」 天使「・・・よし、教えよう。コショコショコショ・・・」  じじゅ「・・・バカにしてんのか?OOじいさんよお・・・」 天使「お、お、落ち着きたまえ!そうでもしなきゃ生き返れんぞ!いいのかいぇ?」  じじゅ「・・・クゾッ」  冥界アビス   L「こ・・・ココですか・・・大魔王さん」  グローミ「あ~、そこそこ、そこにWII置いといて、後コードもつなげといて」 L「は・・はい・・・(大魔王もゲームってするのか。メモメモ)」 グローミ「なんか言った?」 L「いえ、何でもありません」   -- L (2009-11-27 19:48:33)
  • たつ「奥義ノ壱・無夢」
    ましゅう「あんた何をした・・・ZZzz」
    たつ「これでよしっと、後はグローミーを倒すか」
    グローミー「私は関係ないわ・・・」
    たつ「奥義(省略)」
    グローミー「L・・・君・・zzZZ」
    たつ「とりあえず二人共の記憶操作しとくか、・・
    これでよしっと」
    闇炎「悪いのはSTだと思うんだがあの司令官は
    何かいつもの司令官じゃなかった・・・」
    L&じじゅ「そうだよね・・」
    たつ「そりゃ、司令官特権の使いすぎだろ、あれは
    強力だが精神に影響を及ぼす。 とりあえずその辺の
    記憶を捻じ曲げてっと、これでいいか 起きろ~」
    ST&ましゅう&グローミー「あれ、さっきまで(省略)
    してたはずなのに?」
    たつ「とりあえず冗談は止めれ全員最後らへんの
    話聞いていただろw」
    ST&ましゅう&グローミー「ばれましたか(ちゃいましたか)」 -- (たつ) 2009-12-09 22:30:59
  • 闇炎『では呼ぶとするか・・・』
    ST『あれ呼べるんですか?』
    闇炎『みんなでこうすれば・・・』

    ゴニョゴニョ・・・・・

    闇炎『ではいくぞ!せーの・・・』

    全員『ゆーかりーnry』

    紫『呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン』 -- (闇炎) 2009-12-09 22:45:14
  • L「いまだ!紫の首にさっきの首輪を付けろ!」
    全員「おー!」
    紫「!?ちょ!あんたたち、私の体に何を・・・それは・・・だめ!
    いったん落ち着こう!ね?やめて・・・それは・・・ダメエエエエ・・・」

    ギャーーーーーーーーーーーーーーーー・・・ 宵も過ぎて間もないころに、
    一筋の断末魔が聞こえた・・・
    アア無残、無残やな・・・
    -- (L) 2009-12-09 22:51:05
  • ましゅ「なるほどぅ!その手があったか!」
    グローミー「はぁーん・・・そりゃー・・・」

    ST「でもあの首輪司令官特権で出したアイテムですよ」 -- (ましゅう) 2009-12-10 17:27:25
  • L「まあそりゃそうだが、この際例外でよくね?これだけ」
    たつ「そうだな、『これだけ』は許してあげっか」

    紫「・・・・」
    紫は仰向けの姿勢で、目を閉じたまま動かない・・・
    ST「・・・これは・・・あまりのショックで気絶してますね
    しょうがないでしょう、本来最強のはずの人間が
    たった一つの首輪によって力を奪われたのですから」
    ましゅ「・・・コレからどうするんだ、コイツ」
    ST「とりあえず、皆のマスコットとして可愛がりましょう♪(危ない意味で)」
    皆「断固拒否する」 -- (L) 2009-12-10 18:04:45
  • ましゅ「ちょっとまてこいつ人間か?妖怪かなんかじゃないのか東方的な意味で」

    ST「^^」


    その後処理されました。 -- (ましゅう) 2009-12-10 18:19:10
  • シクシクシクシク・・・ここはランタナ村・零軍ギルド本部・・・
    その司令官室に、紫はいた・・・

    紫「あんなこと・・・しなかったらよかった・・・
    このまま逝っちゃうのかな・・・」
    ガチャ・・・司令官室の戸が開いた。どうやら入ってきたのは
    LUIGEのようだ・・・。
    L「・・・大丈夫ですか?紫さん・・・」
    紫「・・・この部屋の中で優しい声をかけてくれる人は
    あなたとましゅうしかいないのね・・・」
    L「そんなことないですよ・・・他の人たちもちゃんと考えてますよ・・・」
    ガチャッ
    たつ「しれいかーん、書類どこー?・・・って何やってんの?」
    L「え!?あ・・・別に・・・?」
    -- (L) 2009-12-10 18:45:25
  • たつ「もしかしてLってグローミーさんじゃなくて、
    紫さんに興味あったの?」
    L「そうじゃないですよ、ただ心配で見にきただけです。
    それとグローミーさんとは友達なだけで何も無いですよ」
    たつ「そうか、そうか。まあそろそろ司令官の人格を
    戻したいし。奥義(省略)発動」
    紫「あれれ・・・・・」
    L「あれ何で僕ここにいたんだっけ?」
    たつ『疲れた・・・、とりあえずバイバイ
    紫さん、失礼ながら皆から貴方がいた記憶を
    消しといた。もう来るなよ。』
    その頃別の次元では
    ???「紫モヤラレタカ、モハヤ私ガイクシカ
    ナイトイウコトカ・・・イクゾ!」
    ?「はい・・・・」?2「分かりました・・・」 -- (たつ) 2009-12-10 19:12:58
最終更新:2010年11月18日 19:43