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  • ???「ヨシ、フーデ(?1)!コノテガミヲアイツラニワタセ・・・」
    フーデ「御意・・・」

    数分後

    ましゅ「なんだぁ?」
    ST「どうされましたー?」
    ましゅ「変な手紙が・・・」

    僕らは君に会いたいお(^ω^)
    僕らは君たちをゴッドウェイの夢幻城でまってるお(^ω^)
    絶対にこいお(^ω^)

    L「挑戦状・・・?」
    ましゅ「・・・夢幻城・・・」
    ST「なにか知っているのですか?」
    ましゅ「さまざまな仕掛けが待ち受けているといわれる謎の城です・・・」
    ST「・・・よし、行きましょう」
    ましゅ「!?」

    ゴッドウェイ 夢幻城
    ましゅ「これが夢幻城・・・」
    ST「入ってみましょう!」

    1F
    ましゅ「謎解き・・・?」
    L「弾1つ分通るくらいの穴があいてる壁と、向こうにペペンギン・・・」
    ST「あのウォールをペペンギンが破壊して、さらにその先のスイッチを押させて」
    ましゅ「俺たちの後ろの壁をあける・・・と」

    ST「むむむ・・・」
    -- (ましゅう) 2009-12-10 20:26:45
  • グローミ「私に任せなさい!」
    L「いつからそこに!?危ないから来るなって
    いったじゃないですか!」
    グローミ「大丈夫、コレでも大魔王だから!逝くわよ・・・!
    悪魔魔法・『チOト』」
    ガゴォオオオ
    L「何やってんですか!コレはとくから面白いんじゃないですか!
    ちーOなんか使わないでくださいよ!」
    たつ「・・・ちがう、俺は見ていた。その弾ひとつ分の穴に向かってうち
    そしてなおかつペペンギンを破壊、さらに突き抜けてスイッチを撃った・・・
    けっしてO-トじゃない」
    ましゅ「・・・とりあえず納得する以外に方法はないな」

    2F
    L「おいおい、なんか張り紙があるぞ」
    私の目に光を取り戻せ さすれば道は開くだろう

    アヒル「・・・あれ、あそこになんか絵があるぞ、目がない・・・」
    ST「あらら、こんなところにグリーンストーン×2」
    ましゅ「こっちにもレッドストーン×2」
    L「自分はブルーストーン×2」
    たつ「・・・どれを入れればいいんだ?」
    じじゅ「おい、ココにメモが・・・」

    1私の目は闇に満ちていない
    2私の心は血に包まれていない
    3私の全ては海の如く・・・

    ST「・・・簡単すぎる・・・」 -- (L) 2009-12-10 22:28:41
  • ペペン破壊したらスイッチ押せないだろ・・・実弾は入らないんだから・・・

    ST「グリーンですね^^」
    たつ「おいおいこれ引っ掛けだぞww海のごとく、なんだから目も海のごとくだろ?つまりブルーストーンだよ!」
    ましゅ「なるほど!」
    ウォォーン

    3F
    ましゅ「うっわめんどくせえ・・・」
    メッセージ[ここにあるリジェネパックSPを使用して、先に進め]
    ST「道はミスト・・・リジェネSPは0.5秒に1回HPを完全回復・・・ねえ」
    ましゅ「道が・・・やばいww」

    S|━━┓ ┏━━|G
    .  そこなし

    L「うっわぁ・・・」


    -- (ましゅう) 2009-12-11 19:14:02
  • L「あれ、看板の裏側に・・・」
    Lは看板を調べた!なんと裏側にメッセージが!?

    あ~、めんどくせっ 何でこんなところに作ったのかね・・・
    あのミストはHPどころかENまで削りやがる!おまけにそれを回避する為に
    アレを手に入れなきゃならん!めんどくさい!
    だからオレは裏口からはいって、探しに逝くぜ

    ST「明らかにおかしくないですか?何でここに書くんですか?
    何でこんなヒント、教えるんですか?」
    ましゅ「・・・フェイクだったりしないよな?」
    たつ「・・・ENまでとるのは本当みたいだぞ」
    たつはミストに当たった為、HPとENが100になった!

    アヒル「・・・じゃあ裏口もあるのかな? -- (L) 2009-12-11 19:37:28
  • ST「探索の為に、この生け捕r・・・じゃなくてペットとして飼っていたマニモを・・・」
    たつ「マニモを・・・?」
    ST「ミストへ」
    L「ダメーーーーー!!」
    マニモ「マニー♪(ジュボッ)」
    ST「あ・・・Lさんが押すから・・・」
    L「え?何コレ僕のせい?」
    ST「とりあえず、ミストの脅威もわかったところで探索へ行きましょう。」 -- (STー1) 2009-12-11 20:57:19
  • L「・・・ソンナ・・・まあ、とりあえず探そう、裏口を・・・」
    10分後・・・
    たつ「まさか入り口のドアの影にあったとは・・・」
    マシュ「コレだと誰も気づかないよね、多分」
    ST「・・・よし、この生けゴニョゴニョ・・・じゃなくてペットとして飼っていた兎を・・・」
    L「今生贄って言ったよね?聞き逃さなかったヨ?」
    たつ「おし!ローリングシュートー!」
    ズボオオオオオオ
    兎「GYAAAAAAAAA・・・なんてな」
    アヒル「チョwww兎喋った!?」

    -- (L) 2009-12-12 10:04:01
  • ましゅ「見てきますよ」
    ST「頼みます」

    夢幻城B1裏
    メッセ「このスピンアタック++++Lを使えば、スピンジャンプであののこぎりをわたることができます。
    スピンジャンプで、のこぎりをリフトにしよう!」

    ましゅ「うっわむず」 -- (ましゅう) 2009-12-12 11:11:00
  • 闇炎『スタフィーに任せて実験をしてみよう』
    ST『なんでここにry』
    ましゅう『ま、やってみよう



    ・・・・・・・・・・・・



    ましゅう『うっわ無理ゲーwwww』

    ST『司令官特権でなんとかしますかね・・』

    闇炎『うわwwwだめwww』 -- (闇炎) 2009-12-12 17:24:06
  • ST『司令官特権発d・・・』
    L『ましゅう!押さえつけろ!』
    まし『了解!』
    ST『え?何?何で??』 -- (ST−1) 2009-12-12 19:45:51
  • たつ「・・・・グングニル・・」
    たつはグングニルを駆使し一気にフーデのいる所へ
    フーデ「ようやく来たな『グングニル』ちょwおま
    wプライドとかないのかぁぁぁぁぁ」
    たつ「無視リストに追加っと、これがエレベーター
    のボタンかポチッっとな」
    皆「あれなんだが徐々に上に上がっていくけど」
    ガタンッ
    ??2「よく来たな私の主を倒す前に
    この俺を倒せるかな」 -- (たつ) 2009-12-12 20:15:40
  • L「つまり最初っからあそこは通れなかったの?」
    ましゅ「エーと・・・つまり・・・わかりません!」
    アヒル「ドーでもいいじゃん、今はこいつを倒せば・・・」
    ??2「さて、ココを通るには私を倒さなければならん
    そして、この首にかかったカギをとり、あそこの
    扉に刺せば・・・」
    ST「ほお?つまりは首をはじけばいいのですね?」
    L「危ない言い方しないでくださいよ」
    ??2「では早速バトルといこう・・・とその前に、さらに要素を加える!」
    ガチイイイイイィィイイイィイン
    L「!?何だ?この腕輪!?」
    ??2「それには呪いがかかっていて、一定時間たてば・・・
    死にますぜ?」
    L「な・・・な・・・ナンダッテエエェェエエエェエェエエ!?」 -- (L) 2009-12-12 21:20:33
  • じじゅ は 自爆 した!
    ??2「ぇいきなりwww」
    ??2を たおした!EXP+340
    じじゅ「俺は何度でも蘇る!」
    L「いやしねy」
    ましゅう「まぁ倒したし・・・いいんでわ?」
    ST「そうですね・・・ナヌ!?」
    ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
    ??2「ククク・・・この私がコノ程度の事で死ぬと思うなよ・・・」
    たつ「バカナ・・・一度しんだはずなのに・・・」
    ??2「散れ!」 -- (じじゅ) 2009-12-12 21:31:07
  • 闇炎『異次元発動!』
    L『おお、異次元使えるねw』
    ??2『グッ・・・貴様は何者だ・・・!』
    闇炎『俺?・・・・司令官のお供だZE☆』 -- (闇炎) 2009-12-12 22:14:46
  • ??2「散れ!」
    ST「お断りいたします^^」
    ??2「その余裕、いつまで続くか・・・な?貴様何をしている?」
    ST「? 見ての通り、水爆を作っています。」
    ??2「まて!それは反則だ!核兵器を使うという話は聞いていたが水爆なんて聞いてないぞ!?」
    ST「それはそれは、ご愁傷様です。(ポチッ)」

    STー1 は L に 自爆 させた!
    -- (ST-1) 2009-12-12 22:21:39
  • たつ「眠い・・血が足りない・・・」
    バタンッ・・・・・・・・・・・・・
    -- (たつ) 2009-12-12 22:24:11
  • ST「もう、仕方がないですね~。はい。 壁|・ω・)っ旦←[血]」

    (その血は一体どこから??) -- (ST-1) 2009-12-12 22:29:54
  • たつ「ありがとうございます。司令官
    ゴクッゴクッゴクッ プハァ~ 
    復活、ボスを一気に倒すぜグングニル」
    城「ボカーン」
    たつ抜きの全員「たつさんに血は飲ませないと
    メモメモ〆」
    たつ「とりあえず乙 次は悪魔軍を登場
    させてね」
    たつ抜き全員「たつさん何言ってるんですか?」 -- (たつ) 2009-12-12 22:34:59
  • ???「せっかくフラグ立ててるのにお前らかってに面白くないことすんなよwww」

    ましゅ「まだ生きてたー!ってかお前誰だwww」 -- (ましゅう) 2009-12-12 23:26:49
  • L「・・・うわ!?・・・ここは・・・またもや冥界?」
    グローミー「あなた、また司令官にやられてたわよ」
    L「・・・そうだ・・・確か変な腕輪付けられて・・・」
    グローミー「私が守らなかったら今頃・・・大変よ
    さあ、戻りましょう嫌だけど仕方ないわ」
    L「・・・そうだな、どうせ逃げられないんだから・・・
    それが望月家の宿命だ」
    グローミー「望月?もしかしてリアル名?」

    ST「・・・私が悪かったです、本当にスイマセン」
    ましゅ「謝れば俺らはこんな喪服着てねーんだよおお!
    いくら部下といえ!そんなことをしてもいいと思ってんのカ!?」
    ST「思っているからできるんでしょう?」
    たつ「・・・開き直っても意味ねーだろw」


    ???「オイ・・・放置するなよ」

    -- (L) 2009-12-13 00:36:27
  • グローミ「さっき望月って言ってたけど、本名?」
    L「そう、オレは望月家の一人だ。んで、宿命は・・・
    一生使いッパしり」
    グローミ「うわぁ・・・すごいかわいそとりあえず、帰るわよ」

    ST「どうせまた生き返るんですから、いいでしょう?」
    アヒル「ソンナ問題ジャネえんだよ、鬼畜司令官殿ヨ」

    L「しゃあねえ、『自爆した(された)けどなにか?』的な
    登場をするか・・・」
    グローミ(私、何があってもこの人だけはかばおう・・・)

    ましゅ「何とかイワンかあ!どっげっじゃ!どっげっじゃ!」
    たつ「どっげっじゃ!どっげっじゃ!」
    アヒル「どっげっじゃ!どっげっじゃ!」
    L「どっげっじゃ!どっげっじゃ!」
    じじゅ「どっげっじゃ・・・って・・・L?」 -- (L) 2009-12-13 00:47:38
  • ましゅ「ちょっとまてwww」
    L「そーだそーだー」

    ST「うっわいきかえりやがった」 -- (ましゅう) 2009-12-13 08:41:12
  • 発動プランD!!
    ???「ハハハッ私をよくも放置したな・・・
    私を放置した事を後悔するがいい。
    波動術・ミ★ アンドラクト」
    たつ「みゆっ? っ!Lガード!!」
    L「えったつさん何をしてるんですか・・」
    たつ「これでよしっと、お前司令官と同じ感じする。
    何者だ・・・」
    ??「ようやく俺を無視しなくなってくれたか、
    それを言う前にLとやらに首輪を・・・・
    ミストよ収束し、首輪となりてLに装備させるのだ!」
    ST「なんだかあなたとは気があいそうです。」

    -- (たつ) 2009-12-13 09:03:22
最終更新:2010年11月18日 19:53