- 闇炎『首輪ねぇ・・・・ところでこんな剣を取り出したのだがなんだこれは?』
L『それオルスラだよオルスラ』
闇炎『・・・ぇ?』 -- (闇炎) 2009-12-13 09:17:29
- 闇炎「え・・・チョ・・・グババババッバババ」
L「!!?しまった!闇炎にオルスラを見せたら・・・」
闇炎「イヤッハあああぁぁあああぁぁぁああぁぁあぁ」
闇炎は はっきょう もーどに なった!
L「!?アレが首輪かよ!」
??「グハハハ(×199)その首輪は付けられたらもうはずせん!
食らうがいいわ!」
グローミ「させるか!悪魔魔法『鏡』!!」
??「!な・・・ミストが・・・グワアッワワアワワアアア!」
ドオオオオオオオ
終わり だといいが・・・そうはいかない -- (L) 2009-12-13 10:24:47
- ST「・・・いいでしょう。そこまでLさんを気に入ったのなら・・・。」
??「・・・?」
ST「私と貴方、どちらが先にLさんを(自主規制)にできるか勝負・・・。」
L(アルェ?(゜д゜))
ST「・・・と言いたいのですが、さすがにそろそろこの性格を直さなくてはいけないかな?とも思っているので・・・」
L(ホッ・・・)
ST「私とグローミさん、同時に相手をして頂きます(笑)」
??「ちょっっっと待ってくれ!危ない二人を同時に相手にできる訳がッ あと(笑)はおかしいだろう!?」
Sグロ「問答無用」 -- (ST-1) 2009-12-13 18:38:10
- ST「やりますね、グローミーさん!」
??「イヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
グロ「そちらこそ!」
??「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ST「あ、今度はそっちの足を逆に曲げて下さい!私はこの首を」
グロ「今度はそっちの腕手伝って!」
ST「わかりました!」
??「アアアアアアアアアアァァァァ・・・・・・・・・・」
ST「あなたもなかなか手加減なしですね^^」
グロ「Lの生命の危機だから」
ST「そうですね、Lさんの危機を救いましょう♪」
L(アルェ?(゜д゜)ボクノ ナマエ ガデテモ ナニモサレナイゾ?)
??「ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンn(ry」 -- (ST-1) 2009-12-13 18:46:53
- ??「ううっ・・・もう・・・しません・・・」
ST「ほんとに分かっているんですか?ボキットナ」
??「ギャアアア!ほんとです!神に誓います!ほんとです!」
グロ「ほんとにわかってるの?ホリャッ♪」
??「グベエエエ!本当です!破ったらほんとにちにます!」
ST「何言ってるのです?あなたはココでちぬのですよ?」
??「GYAAAAAAXTUHAAAAAA・・・」 -- (L) 2009-12-13 19:04:05
- ST「んーじゃあ名前教えてください」
??「俺はッ!いててていていていてて」
ST「なるほどいててって名前ですかーいい名前ですね^^」
??「勘違いすんなwwww俺はイテッうぇーぶイテテテッ」
ST「ほほ・・・」
ましゅ「頑張ってるところ悪いが、ちょっと・・・」
Sグロ「?」
ましゅ「合 体 し て も ら う」
Sグロ「はぁ???wwww」
ましゅ「と、言うのも、相手はミストの結合体だからだ。そんなことしてても相手の「コア」に影響はない」
ましゅ「簡単さ、これを使えばいい」
ST「こ・・・これは・・・!」 -- (ましゅう) 2009-12-13 20:54:35
- 闇炎『ホラヨット』
??『オルスラ痛い!痛すぎる!』 -- (闇炎) 2009-12-13 20:59:52
- ST「どうやら何度倒しても復活しそうな人ですね。」
グロ「と、いうことは」
ST「そう、つまり」
Sグロ「生け地獄ですねwww」
L「チネないなんて残酷すぎる・・・。」 -- (ST-1) 2009-12-13 22:45:27
- 闇炎『これさ・・・・火あぶりにしてみる?w』
Sチーム『賛成!』 -- (闇炎) 2009-12-13 22:52:44
- じじゅ「よし・・・お前のスケジュールを書いたぞ・・・」
一日の日程表
6:00~18:59 「火あぶりの刑」
19:00~5:59 「水責めの刑」
じじゅ「と、なっておりますので」
??「mjskwww」
ST「では・・・やっておしまいなさい」
-- (じじゅ) 2009-12-14 12:10:35
- ましゅ「ボソボソボソ・・・(??の耳元で)」
??「・・・」
バタッ!???は倒れた!
ST「あんた何をw」
ましゅ「ちょっとねw」 -- (ましゅう) {2009-12-19:15:30)
- マシュ「いや、ココでやってたら準備が忙しくなるから、
いったん調きょ・・・じゃなくて、アジトでやればいいんじゃね?」
ST「あんた割と怖いこと考えるんですね」
L「・・・とりあえず、そのコアも探しましょうよ」
アヒル「おーい、こんなもの見つけたぞ」
??「それは・・・どこから手に入れた!?」
アヒル「・・・この反応・・・『コア』っぽいですね」
グローミ「・・・よし、今日は疲れたし、いったん帰りましょう」
??「え?うそ、マジデ?いや・・嫌だ・・・IYAAAAAAAA・・・」
-- (L) 2009-12-14 20:10:42
- 玉座にて―――――
グローミー「で、こんなもの拾ってきてどうするつもり?」
ST「ソレ、もう飽きました・・・。」
??「ヒドスギル・・・」
L「あの~、いつからそんな玉座が?というかいつからそんなに仲良く?」
ST「共通点があった・・・と言った所でしょうか。」
グローミー「楽しかったシネw」
ST「コアが破壊できたらソレはもう捨ててきてください。」
グローミー「焼却炉に放り込んでおいてね」
??「ヘルプ・・・」
L(敵ながら同情するよ・・・) -- (ST-1) 2009-12-14 22:16:51
- ??「ようやく夜になったか・・・全員寝てるな・・・今なら脱出できるかもしれない」
ST「・・・を・・ザードキャノンで・・・・・にしまh・」
??(見つかった!?)
ST「んー・・・ほのおさんは何処へ・・・?」
??(なんだ・・・寝言か。)
ST「貴方を倒して私は生きる!」
??(え゛?どんな寝言!?)
グローミー「フフフフフ・・・友達・・・できた・・・」
??(一体どんな夢なんだ・・・そして寝言から大体の辛い過去が想像できる・・・)
L「・・・ポックリ」
??(生きろ!?まだ逝くな!!)
ST「Lさん、この前のお仕置きですよ~?」
??(夢の中でも・・・)
L「あああああ!!」
??(お゛ぉ゛!?リンクしている!?)
グローミー「Lを苛めちゃだめだよ・・・」
ST「グローミーさんが言うなら仕方がないですね・・・」
L「ありがとう、大魔王様・・・」
??(これも寝言・・・なのか。) -- (ST-1) 2009-12-14 22:35:03
- ??(早く逃げなきゃ・・・それっ・・・)
ST「・・・おいこら、逃げるな・・・グォオオ・・・」
??(シェエエエエエエエ)
ST「あなたは死ぬまで私の奴隷・・・だか・・・グボオオ・・・」
L「だめだよ・・・司令官・・・許し・・・て・・・やれよ・・・スー・・・」
グローミー「そう・・・よ流石に・・・首輪・・・は・・・スピャー・・・」
??(・・・Lとグローミはやさしいようだ・・・)
アヒル「・・・うーん・・・ソニンたんモエー」
たつ 「血まみれ・・・オイル・・・まみれもいいな・・・」
じじゅ「俺は・・・いつになったら・・・レギュラーに・・・」
?? (何なんだ、このギルド・・・) -- (L) 2009-12-14 23:09:07
- ST「・・・・・」
??(この人は危険視すべきか・・・今のうちに息の根を止めておかねば・・・)
ST「・・・今です!」
??(罠か!?寝たふりだったのか!?)
ST「・・・zzZ」
??(・・・え?今のも寝言?)
??(とりあえず機能を停止させればいいか)
ガシッ・・・
??「あれ?顔が握力で粉砕される!!」
ST「・・・捕まえた。」
??(目が半分開いている!?コレは寝言ではない!)
ST「・・・逃がさない。」
??「寝ぼけている!寝言よりもタチが悪い!!」
ミシミシ・・・
??「今ミシミシって!ミシミシッテイッテル!!」
ST「・・・離さない。」
メキメキメキメキ
??(もうやだこの展開・・・) -- (ST-1) 2009-12-14 23:55:59
- ??「ハナシテー!ハナシテー!」
ジジュ「・・・ブワアアアアアアアアアアアア!! スヤスヤ・・・」
??「ギャアアアアアアアアア!!・・・寝言・・・なのか・・・?」
ST「エフフフフフフ・・・もぎ取ってやる・・・」
??「ェエエ・・・チョ・・・ヤバイ・・・ダレカタスケテ・・・」
マシュ「ヒック・・ヒック・・・お酒は二十歳になってりゃ・・・ヒック・・・」
L「ウベホホヘホホホホ・・・ウッホホーイ・・」
??「モウヤダ・・・」 -- (じじゅ) 2009-12-15 14:26:25
- ?「とおっ」
ガスッ
??「・・・あ、アンタは・・・」
L「っタク、コレだから司令官は・・・大丈夫か、名無し」
??「名無しじゃねーし、名前あるし・・・でもアリガトウ
助かったわ・・・」
L「俺は耳がいいからな、脱走しようとしてるヤツの息さえも聞こえる」
??「・・・そうなのか・・・って、わかってたのかよ!」
L「当たり前だ。でもあんまりにも可哀想だから、ほっといてやった。
もうすぐ夜が明ける、逃げるなら逃げな。まあ無理かもしれんが・・・」
??「アンタ・・・割と甘いんだな」
L「・・・さっさといかないと、またミシミシやられるぞ?さ、逝きな」
??「・・・ありがとよ」
??は窓から逃げ出してしまった・・・
翌日
ST「!?あの名無しがいない!どうしたのですか!?」
L 「アイツ・・・なんてすばしっこいんだ!」
たつ「・・・まあ、いいんじゃないですか?また捕まえればいいんだし」
グロミ「・・・そうね、いつか捕まるでしょ」
-- (L) 2009-12-15 14:30:23
最終更新:2010年11月18日 19:53