- ST「遊び相手がいなくなって退屈ですねー」(Lを見る) -- (ましゅう) 2009-12-15 15:19:05
- たつ「酔ってなんかないのりゃ
もっともっと飲ませるのだゼ★ 秘術・(省略)」
??「・・・・・・・?(喋れないだと・・)」 -- (たつ) 2009-12-15 16:10:05
- 闇炎『どうでもいいけど連続でおれ出演なし』
皆『そりゃ紫編ですぎ乙』 -- (闇炎) 2009-12-15 16:37:41
- 闇炎「そりゃ勝手に出したのは悪かったけどさ・・・」
ST「悪いと思ってるなら、TEB×100持ってきなさい♪」 -- (L) 2009-12-15 17:45:11
- 闇炎『エーッ!・・・はいTEB100個w』
ST『・・・・エw』 -- (闇炎) 2009-12-15 19:37:49
- ジジュ「むむ・・・??めどうやって脱出したんだ・・・監視カメラを見てやる!」
ジジジジジジ・・・
「ジジ・う・のか・・・って、ジかジジたのかよ!」
L「当たり前だ。でもあんまりにも可哀想だから、ほっといてやっジジ。
もうすぐ夜が明けジジ、逃げるならジジジな。まあ無理ジジしれんが・・・」
??「アンタ・・・割ジジ甘いんだな」
L「・・・さっさといかジジと、ジジたミシミシやられるぞ?さ、逝きジジ」
??「・・・ジジジジジとよ」
ジジュ「これは・・・!?」
-- (じじゅ) 2009-12-15 20:23:46
- じじゅ「ジジだ・・・」
ましゅ「・・・」
ボーンッ
じじゅ「・・・ましゅう!?なんてことを」
ましゅ「・・・」 -- (ましゅう) 2009-12-15 21:05:05
- ましゅ「グォー・・・スピー・・・」
じじゅ「いや、寝ぼけてんのカヨ!てか2度寝かよ!」
グローミ 「L~、テニスやろ~」
L 「いいよ~、それっ!」
グローミ 「うわっ、強い!」
ST 「・・・ほほえましいですね・・・ズズッ」
たつ 「ですねー・・・ズズッ」
-- (L) 2009-12-16 13:57:43
- じじゅ 「うまそうですねー…ジュル」 -- (じじゅ) 2009-12-16 16:52:57
- ST「誰か、警察を呼んでください。」 -- (ST-1) 2009-12-16 17:44:36
- ST「Lさん、ちょっといいですか?」
L「はい、なんですか・・・。」(こういう呼ばれ方をする時はろくな事がない。)
ST「この前Lさんに蹴り飛ばされる夢をみたんですよ~」
L「へ~。そうなんだ。」(ヤヴァイヤヴァイヤヴァイヤヴァイ)
ST「それで、いつもなら(自主規制)にしている所なのですが。」
L「ス゛み゛ま゛せ゛ん゛て゛し゛た゛あああぁぁぁぁ!!・・・って、あれ?」
ST「最近、ちょっとその・・・性格の起動修正を・・・」
L「本当ですか!?」(これで寿命が延びる!!)
ST「ということで無闇に手を出さないでくださいね♪さもないと(自主規制)にします。」
L(本当に直す気があるのだろうか・・・) -- (ST-1) 2009-12-16 17:54:25
- 闇炎『ところで・・・この話は何編?』
皆『・・・・何編だっけ?』 -- (闇炎) 2009-12-16 22:22:02
- ましゅ「番外編」 -- (ましゅう) 2009-12-16 22:43:00
- L「・・・じゃあ、ソロソロ新キャラ出します?」
ST「では、今回は『新キャラ』をテーマに進めますか」
グローミ「・・・で、誰を出すの?」 -- (L) 2009-12-17 14:22:27
- ましゅ「何やつっ!」
???「あ、エルデバインと申します」
ましゅ「ふむ・・・で、ご用件は?」
エルデ「ああ、あの方に用があって・・・」
ST「私?」
エルデ「はいー。あの・・・お手合わせ願えますか?」
ST「・・?」
エルデ「まあ、説明は後で。先に戦わせてください!」
ST「ああ、まあいいですけど^^;」
=演習場=
エルデ「手加減はしませんよ!」(ヴォウン!)
ましゅ「姿が変わった!?砲戦タイプ・・・」
L「司令官!サブで攻撃だ!」
エルデ「・・・なかなかやりますね」(ヴォウン!)
ましゅ「空戦・・・逃げる気か?」
ST「そうはさせません!」
エルデ「当らなければ意味はないのです!」(ヴォウン!)
ましゅ「全段避けて陸戦に・・・危ないSTさんにげてー!」
エルデ「手裏剣しゅしゅしゅ♪」
ST「かはっ・・・」 -- (ましゅう) 2009-12-17 14:30:54
- L「やばい!司令官がやられている!このままじゃあぼーんするのも
時間の問題!」
ましゅ「えーと、エーと・・・どうすればいいんだ!」
たつ 「自分の目に頼るな!心の目で見ろー!」
ST 「できまっしぇーん!」
エルデ「手裏剣シュシュシュ!手裏剣シュシュシュ!」
闇炎 「司令官!コレをー!」
ST 「コレは・・・わかりました!発動!《Lガード》」
L 「オイイイイィィィイイイィィィ」
グローミ 「キャーー!L君~~~!」
L 「なんてな♪」
エルデ「それは・・・バイパーシールド!?なんでCBのヤツが
ここにあるの?てか反則だろwww」
ST 「司令官特権で許されているのです!」
ましゅ「ココで使っていいのか?」
たつ 「いいんじゃね?別に・・・」 -- (L) 2009-12-17 15:39:27
- たつ「今度はこれで反撃です」
ポイッ
ST「たつさんこのバルカン二丁はいったい?」
たつ「司令官ゴニョゴニョして使うんだ」
ST「分かりました。 全弾発射!」
エルデ「グハッ・・・だがまだまだ!」
ST「! フルっバァーストッ!!」
エルデ「なっ!?」 -- (たつ) 2009-12-17 17:13:20
- エルデ「なっ!なんちゃって!」
ST「ミガワリ!?」
エルデ「ふふ、いきますよ!」(ヴォウン!)
ましゅ「まずい!補助タイプだ!!司令官もう一回フルバーストして!」
ST「だめですENが・・・ちぃ」
エルデ「回復完了!いきますよ・・・」(ヴォウン!)
ましゅ「陸戦型・・・あ!武器がシュリケンガンx2になってる!と、いうことは・・・」
エルデ「ハイパーショット発動!フルバァァァストォォ!」
ST「ぐぐぐっ・・・」
ましゅ「司令官ーっ!」
ST「・・・ふっきれました。さあ、ここからが本番ですよ」
たつ「司令官の体が輝く!!」
ましゅ「L・・・わかるか?」
L「ああ、大体わかった。でもそのまえに・・・」
ST「!?これはリジェネパック!」
L「夢幻城のやつです!回復はそれで十分だとおもいます!」
-- (ましゅう) 2009-12-17 17:30:34
- ST「え?コレは・・・つまり覚醒ですか?」
アヒル「CBのセラフみたいなものなのか?」
まし「いけぇー!我等がギルド長!!」
たつ「司令官、フルッバァァァストォォ!って叫ぶんだ!」
ST「エ?ハイ!フルッバァァァストォ!!??」
流れ弾がLに降り注ぐ
L「かはっ・・・!」
グローミー「エルゥゥゥゥ!!!!」
流れ弾がLに降り注ぐ
L「がはっ・・・!」
流れ弾g(ry
エルデ「・・・やってくれる!」
ST「フフフ・・・」
Lがゴミ☆のようだ。
ST「Lさん!?さては貴方が、よくも可愛い隊員を・・・許しません!」
L(アンタの仕業だよ・・・)
この時STー1は初めてLUIGEの為に戦った気がする――――― -- (STー1) 2009-12-17 21:32:34
- ST「よくも私のおも・・・いや、戦友を!許しませええええん!」
ST-1が銀色に輝いていく!
エルデ「!?なんだ、この銀色の輝きは!」
ST「・・・喰らいなさい・・・司令官必殺特権《シルバー・ソウル》」
エルデ「は、速い!明らかにスピードが違う!」
ST「ちになさああああい!」
ザスザスザスザスザスブスザスゲスゴスブシュ
エルデ「GYAAAAAAAA」
~冥界~
L「結局毎回ココで生き返るんだよな、俺」
グローミ「もうアンタ、おもちゃになってるわよ・・・」 -- (L) 2009-12-17 22:18:41
- ジジュ「・・・ヤッパリ擬人化は燃やせるんだね・・・」
マシュ「ナームー(´人`)」
闇炎「ナームー(´人`)」
ST「ナームー(´人`)」
たつ「南無阿弥陀仏(´人`)」
アヒル「南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏(´人`)」
-- (じじゅ) 2009-12-17 22:22:51
- マシュ「南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏・・・Lぅ~!」
ジジュ「南無阿弥陀仏・・・クッ」
ST「南無網・・・フフッ」
たつ「笑うなよ・・・クソッ」
アヒル「無上甚稔微妙法・・・」
L 「百千萬郷難遭遇雅人減問・・・」
ジジュ「願気如来・・・あれ・・・L?」 -- (L) 2009-12-17 22:30:50
- ST「お目覚めですか?」
-- (STー1) 2009-12-17 22:33:01
- ST「別におもちゃにした訳では・・・っ」 -- (STー1) 2009-12-17 22:34:42
- ST「最近、Lさんの打たれ強さに感心してきました。」
たつ「さすがは不死身」
まし「Mだね。」
ST「頑張っているみたいなので、何かご褒美を・・・」
まし「とりあえず、カダダダダダダダキ券とかで」
闇炎「それ拷問に近い。」
ST「うーん・・・本人に聞いてみるしかありませんね。」 -- (STー1) 2009-12-17 23:06:08
- ST「Lさん、Lさん」
L 「ん~、難ですか、司令官?」
ST「どうしてあなたはちんだと思ったら生きているのですか?」
L 「・・・なんですか?ちんでほしいのですか?c21から
追放されてほしいのですか?」
ST「そんなこと思ってませんよwただ、不死身だなーって」
L 「・・・私は、望月家の一族。ふっかつ術ぐらいは覚えて
いるのですよ」 -- (L) 2009-12-17 23:18:10
- ST「ところでLさんから見た私はなんなのでしょうか」
L「全身紅~く染まった悪魔です痛ぁっ!?ちょw腕が千切れう!!」
ST「折角感心してたのに・・・」
PiPiPiPiPi
ST「もしもし、グローミーさん」
グローミー≪聞こえてるよ。今送る。≫
ヘルメット が 転送 されました。
L「・・・これは?」
ST「貴方がかぶるヘルメットです。」
L「何故?」
ST「Lさんがまた冥界に落ちるのを防ぐために、せめて大怪我で済むようにグローミーさんに転送して頂きました。グローミーさんと私の優しさに感謝してくださいね。」
L「助けるならもっと別の方法にしてくれ!!」
ST「全く、性格軌道修正の最中なのに・・・これじゃ前と変わらないよ・・・。」
L「とか言いつつハンマーを振りかざすのはやめてください。」
ST「一応、聞いておきますね。心の準備はいいですか?」
L「一応って何ですかっ心の準備以前に生死を分けるんだよ!?司令官がそんなだから紅い悪魔なんt(グチャッ」
ST「・・・大丈夫ですか?」
L(この日、僕の頭からあり得ない音がしてヘルメットは粉々に粉砕しました。) -- (STー1) 2009-12-18 00:50:38
- それから、数日後
L「・・・いくら復活や回復術を覚えているとしても
MPがなけりゃ何の意味もないのに・・・」
ST「大丈夫ですか?Lさん・・・誰がこんなことを!」
L「あんたのせいだろ、あんたの。
てか、せっかく送ってもらったヘルメット、粉砕してるんじゃねーか
・・・しかもコレ、かなり硬い物質で作られてるし・・・」
ST「・・・そうですが・・・それは悪いと思ってますが・・・」
L「悪いと思ってるんなら、TEB×1000個でも持ってきなさいよ」
-- (L) 2009-12-18 13:58:42
- 闇炎『さてと別のパートへ入りますか・・・』
ST『何編にするんですか?』
闇炎『L&M野郎を拷問』 -- (闇炎) 2009-12-18 16:37:47
- L「オイコラ、何勝手に決めようとしてんだコラ」
闇炎「あ?勝手に決めようとしてますが、なにか?」
L「そんなタイトル、神が許しても俺がゆるさねーよ」
闇炎「決めるのは司令官のはずだが・・・俺と対決でもするのかい?」
L「勝てる相手じゃないが、一方的にやられるんだったら
こっちは一発でも食らわす」
いま、2人の戦争が始まる -- (L) 2009-12-18 17:12:09
- 闇炎『はいはい異次元へいってね』
L『ウギャー -- (闇炎) 2009-12-18 17:19:46
- L「もう・・・異次元なんかに入るかよ!
西瓜忍術《浮遊》」
闇炎「・・・!吸い込まれていかない!なぜだ!」
L「種明かしをすれば、重力と異次元の引力を
両立させてたりさせてなかったり」
闇炎「・・・なるほど、村長に鍛えられただけはあるな・・・」
L「マダいくぞ!西瓜忍術!《地隠れ》」
闇炎「・・・消えた・・・てことは・・・下か!」
ドゴス
L「そっちじゃねーよ!」 -- (L) 2009-12-18 17:36:29
- エルデ「あのぅ」
ST「あ、私に負けた馬鹿だ」
エルデ「誰が⑨じゃぁい!っと、気を取り直して」
ST「?またたたかいたいと?」
エルデ「いや、先日の戦いで戦闘データを収集させていただきましたが、どうやらあなたにはコレを使う資格があるそうですね」
ST「これは・・・?」
エルデ「ああ、コレはいつでも全段発射が出来るようになるマシンです。これで・・・(ゴニョゴニョ)」
ST「・・・!エルデバインさんGJwwwwww」
L「何か悪寒が・・・」
ST+エルデ「気のせいじゃないですか?^^」
ST(これでLさんを蜂の巣にしてあげてくださいって言われたなんて口が裂けてもいえない」 -- (ましゅう) 2009-12-18 18:51:56
- 闇炎「イエス・ボス かくごしろよ~♪」
L「・・・あのう、闇炎さん?何ですか、それ」
闇炎「オマエを蜂の巣にする為の道具だよ・・・ クヒャヒャw」
L「ちょっとまてぃ!それはだめだ!いくらなんでも・・・」
闇炎「俺を怒らせた罰だ・・・ちねえええい!」
ズダダダダアダダダダダダダダダダダダd・・・・
闇炎「・・・やったか・・・?」
L「そのくらいの攻撃で逝ったら・・・司令官の攻撃一発で逝っちまうよ
西瓜忍術《イージスの盾》」
闇炎「いや、なんでこの世界にあるの?もはや混ざっちゃってる?」
-- (L) 2009-12-18 19:36:22
最終更新:2010年11月18日 20:01