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  • L「さらに《アイギスの盾》を使用し、西瓜忍術《アイスストーム》」
    闇炎「カードゲームかよwwwww」 -- (ましゅう) 2009-12-18 19:50:57
  • 闇炎『そんなの効きません。効果発動、Lは変態だな』

    L『いやいや変態じゃないし』 -- (闇炎) 2009-12-18 20:13:00
  • L「この~!変態変態うるさいんじゃああ!
    《Lは両手から緑色のオーラを出し始める・・・》」
    闇炎「なんだ?変態を変態といって何が悪い?
    所詮変態はあぼーんすべき存在なんだよっそれとも・・・
    いっそ(自主規制)になるのもいいかも名ッハハハ」
    L「闇炎・・・俺は怒ったぞ・・・ちょっと反省したほうがいいんじゃないのか?」
    闇炎「ハァ?(´д`)誰が反省するかwww」
    L「じゃあ・・・あっちの世界で後悔しろ・・・!
    西瓜必殺忍術《ハバムート》」
    天空から西瓜の隕石がふりそそぐ! -- (L) 2009-12-18 20:33:51
  • 闇炎『ムッ・・・・!』

    ドドドドガガガッガガ!!!

    L『うはwwwてらおわったwww』

    闇炎『アハハハハハハハハハハハ!オモシロイヨ!モット遊ボウヨ!』

    L『狂気・・・・カ?!』 -- (闇炎) 2009-12-18 21:15:41
  • 闇炎「トリアエズ異次元ニ落チロ!!」
    L「その言葉そっくり返そう《ミラー》」

    闇炎「ナニ・・・床ニ穴ガ…ウワァッ!」 -- (ましゅう) 2009-12-18 21:34:27
  • そのころ・・・
    ましゅ「何やつッ!」
    ???「・・・」
    ましゅ「異次元だと・・・」
    ???「《アセンション》」
    ましゅ「・・・っち《リフレクション》」
    ???「《フェルマータ》」
    ましゅ「《アクセル》貴様は誰だ!」
    ???「我の名は・・・」
    ましゅ「・・・?《エチュード》」
    ???「《アシッド》名は「マド」と申す」
    ましゅ「マド・・・お前の目的は?《サンダーストーム》」
    マド「・・・さあな?なんでしょうwww《ジャガーモード》」 -- (ましゅう) 2009-12-18 21:48:57
  • 闇炎『異次元ナンテボクノ領域サ!スペルカード『レヴァーテイン』!』

    L『な・・・・・?!しwwぬwww -- (闇炎) 2009-12-18 22:23:09
  • ST「では、全部まとめて私の領域ということで。」
    一同「ダメ。絶対。」
    L「そんなことしたら世界が終わる。」
    闇炎「異次元使えなくなる。」
    まし「Lが終わる。」
    L「レヴァーテイン!!」
    ST「パシッ」
    L「アッー」
    ST「私じゃダメですか!?」
    一同「百歩譲ってもいけないと思います!」
    ST「(´・ω・)ガーン」
    L「そんな顔したってダメです。」
    まし「Lいつの間に・・・」
    ST「ここまで否定されるとは思いませんでした・・・」
    L「だって人生の墓場になるから」
    まし「私刑にされる」
    闇炎「異次元が冷蔵庫扱いになる。」
    ST「もういいですよ!!」 -- (?) 2009-12-19 01:06:21
  • たつ「俺の・・俺の・・俺 の 能 力 発 動 !
    『全ての内容を操作する!』」
    一同「なっ!?」
    たつ「これで司令官を全次元の王に 能力発動
    ・・・」たつは小さな青色の竜になった・・・
    たつ『なんだ?これ力が み な ぎ っ て き た』
    一同「鳴き声しかあげてないよね?」
    ST「こんな時こそ司令官特権です。」
    -- (たつ) 2009-12-19 08:49:33
  • マド「名無しはスルーされる運命なんですかそうですか」
    ましゅ「いたの?」 -- (ましゅう) 2009-12-19 10:19:32
  • L「・・・で、結局どうなるんだ?俺たちのバトルと・・・
    司令官の領域範囲」
    闇炎「・・・とりあえず、目的忘れたんで、仲直りでよくね?」
    L「いいよ。 じゃあ、領域は?」
    ST「だったら・・・皆さん全員でかかってきなさい!
    私が勝てば全てが私の領域ですよ!」
    マシュ「どーする?」
    L「いや、戦うしかないだろ」

    テレレテレレテレレレッテッテッテ(意味不明なバトル音)

    赤コーナー!赤い悪魔の司令官!ST-1!!!
    ワアァァァァァアアァァ
    青コーナー!緑の天使とクロの大魔王!Lとグロオオミイイイ!とその仲間たちぃぃぃい!
    ワアアァァァァァアアァ

    さあ、両者準備はいいですね・・・!
    レディィイイイイイイ!ファアアアイト!

    L「全ての次元は私のもの?ふざけるな!そしてその特権!
    もう使えないようにする!」
    ST「・・・ほほほ、かかってくるがいい!どうせ無駄だろうがな!」 -- (L) 2009-12-19 12:09:43
  • たつ「プギャ~~『能力発動 司令官の行動を禁ずる!』」
    ST「なっ動けないだと、しかし私には司令官特権が・・
    特権『封印』発動・・」しかし何も起こらなかった
    たつ「プギャ~♪」
    -- (たつ) 2009-12-19 13:58:44
  • L「ナイスだ!たつさん!コレで3分は動けなくなるはずだ!
    それまでに必殺技チャージをする!それまで耐えてくれ!」
    ましゅ「了解した。司令官、覚悟っ!」
    ザスッジュシュッブシュッ
    ST「不・・・ソンナ攻撃、聞くと思ってるんですか?
    ハアアァア・・・・」
    STの体が赤黒く染まっていく!
    アヒル「まずい!無理やりにでも変化する気だ!」
    ST「ホァアアアァァアァアアアァァ・・・・」
    STの体に、黒い翼が生えていく・・・ -- (L) 2009-12-19 14:08:06
  • たつ「プギャ~♪『無と成せ・・Lっち』」
    L『っ、喋れない上Lに行動不可能だと・・』
    たつ「プギャァァ『 司令官の怒り対象をLに!
    さらに司令官の身体能力を某妹吸血鬼といっしょに! 』」
    ST「っ!なんだかLさんを倒したくなってきました
    少しく遊んでも壊れませんよね?」 -- (たつ) 2009-12-19 14:16:20
  • 観客席に、その人はいた・・・。

    ST「・・・ふぅ。」
    ST「私の影武者、ちゃんと戦ってるかなぁ・・・」
    ワァァァァァァァァァ!!
    L「行くぞ紅い悪魔!食らうがいい、我が最大のゴぱっ・・・!!」
    紅「フフフ・・・最初から特に司令官特権など必要ありません!」
    ST「私のデータを再現したものだったけど・・・私ってあんなに悪魔だったかな・・・??」
    紅「さて、皆さん。これは一体何でしょう?」
    たつ「それは・・・水爆か。」
    まし「そんなことしたら、会場ごと吹っ飛ぶぞ!」
    紅「問題ありません。」
    まし「たつ、それならこっちにも手があるよ。」
    たつ「ああ、その通り。食らえ!L爆弾!」
    L「エェ(゜д゜)!? ちょ、後頭部を鷲掴みにするのはやめ・・・っ」
    たつ「行けぇぇぇ!!」
    紅「受けてたちましょう!!」
    ヒュルルルルルルルルルルルルル――――・・・・・

    L「**爆発する!**」

    ≪INFO≫会場が跡形もなく爆発しました。
    ≪INFO≫ましゅうを盾にしたたつの生存を確認
    ≪INFO≫闇炎を盾にしたましゅうの生存を確認
    ≪INFO≫グローミーを盾にした闇炎の生存を確認
    ≪INFO≫無傷のグローミーを確認。
    ≪INFO≫無傷の紅い悪魔を確認。

    廃墟となった観客席にて

    ST(あぁ・・・大惨事になってしまいましたね^^;私はあんなに凶悪ではないはずなのに・・・)
    -- (STー1) 2009-12-19 14:22:57
  • ましゅ「《フレスト》《アルメド》《アシッド》」
    紅「そんなものですか^^」

    ましゅ「・・・」
    L「どうした?さっさと攻撃s・・・」
    ましゅ「そっちか!」
    L「なぜ観客席を!?」
    ST「なぜ気がついたのですか!?」 -- (ましゅう) 2009-12-19 14:33:19
  • まし「三年以上一緒にいれば、わかって当然ですよ。」
    ST「さすがですね^^」
    紅 「本来の場なら心強いことか」
    L (その才能があれば毎回逃げ切れるんだけど・・・) -- (?) 2009-12-19 14:40:44
  • たつ「翼が完全に生えたぞ!」
    L 「くっ・・・悪魔め痛ぁっ!?まだ何もしてないのに(メキャメキャ)アッー」
    たつ「LUIGEィィィィィィィィィィ!!!!!」
    ST「おまけにたつさんに妙な力を頂きましたからね。」
    闇炎「さっきの『司令官の身体能力を某妹吸血鬼といっしょに!』か!!」
    まし「あの翼は一体!?」 -- (?) 2009-12-19 14:51:36
  • 闇炎『・・・・よろしい・・・ならばSTさんを倒すのはやめた・・・・。殺す・・・・!』

    L『あ・・・・狂気になる・・・』 -- (闇炎) 2009-12-19 14:59:30
  • 闇炎「フヒッ・・・フヒヒッ・・・アヒャッ、アヒャヒャ、アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!」
    闇炎は 発狂モードになった!
    ST「残念ながら、あなたは勝つことができませんよ・・・
    なぜかって?私が司令官だからですよ・・・フフッ
    L「誰に向かって逝ってるんだ?」
    ST「もちろん、あそこの会場の・・・うぇえええ!?何で観客席に!」
    L「常識だろ。忍者なら。説明するわ。アレはただのクローン。俺が
    オリジナルだ。しかもあのクローン・・・細切れになっても
    絶対に死なないからな。」
    ST「・・・ソンナ・・・だったらオリジナルをやるまで!逝ってよし!」
    L「だから、どっちに向かって逝ってるんだよ」
    ST「・・・LUIGEが・・・20人・・・イヤアアアア!」
    L「これぞ、西瓜忍術《精神崩壊》」
    -- (L) 2009-12-19 15:03:32
  • たつ「プギャア『Lの忍術を全て無に』」
    L「なっしかしミラー発『封印』動」
    たつ『覚醒!』
    たつは蒼きゼロファイターになった
    ST「そんな唯のゼロファイターが私に勝てるとでも?」
    たつ「司令官は気付いていない・・俺の武器を・・」
    ST「武器デスカ そろそろ狂気がきましたねぇ
    っ! それはグングニルにレヴァーテインだと。
    よくも私の武器をぉぉぉ」

    -- (たつ) 2009-12-19 15:11:39
  • ましゅ「《フレイム》《アクセル》いっくよぉ~♪」
    ST「・・・あの姿は」
    たつ「・・・覚醒?」
    ましゅ「《フェルマータ》ッ!」
    L「《ミラー》お前どっちの味方だよww」
    ましゅ「《リフレクション》さあな」
    L「・・・ッ!」 -- (ましゅう) 2009-12-19 15:52:20
  • ましゅ「《分身》」
    L「・・・本物は見捕らえている・・・が」
    ましゅ?A「精神一統」
    ましゅ?B「心頭滅却」
    ましゅ?C「風神」
    ましゅ?B「風神」
    ましゅ?A「風神脚!」
    L「横蹴り・・・ということはアイツが本物か!」 -- (ましゅう) 2009-12-19 15:55:44
  • じじゅ「いつの間にか内戦勃発してる・・・
    まぁ僕は中立の立場なので観覧するとするぜ・・・」
    アヒル「ダネー 」

    ましゅ「いけー!リンチ攻撃!」
    -- (じじゅ) 2009-12-19 16:11:15
  • 闇炎『フォーオブアカインドニレヴァーテインノ味ハイカガ?』

    ましゅう『この会場ごとふっ飛ばす気かぃ!』 -- (闇炎) 2009-12-19 16:30:55
  • L「ちい、あっちが敵だと思えばこっちが敵・・・
    だったらこっちが敵の分だけ兵力増強すればいい話だ!
    西瓜奥義!《西瓜様》!!!」
    西瓜「いやあ、久しぶりだね、L」
    L「ひさし、悪いけど西瓜君。手助けしてくれ!」
    西瓜「うはwwwおkwww」 -- (L) 2009-12-19 20:41:52
  • L 「突撃ぃぃぃ!!」
    西瓜「オオオオォォォォォォォォォ!!」
    ST「近づかないでね?≪ST砲(威力不詳細)≫」
    L 「そんなメチャクチャな砲台あるかぁ!?今考えたよねその技!!」
    ST(ヴォォォォォォォォン・・・・・)
    西瓜「L!」
    L 「うん、逃げy(アッ((((ニゲキレナ(((((ミンナニゲ((((」
    深刻なエラーが発生しました。 -- (STー1) 2009-12-19 22:54:25
  • 焼け野原にて。

    跡形もなくなった会場の中、誰もいない・・・と思いきや。

    ST「フフフフ・・・≪ヴォォォォォン・・・≫まだ、≪ドォォォォォン≫残ってる。≪ヴォォォォォン・・・≫」
    たつ「≪ドォォォォォン≫危なっ!?司令官≪ドォォォォン!!≫標的は向こうだ!」
    まし「ちょ、銃口こっち≪ドォォォォォン≫向けないで!」
    闇炎「さらば≪ドォォォォォン≫Lよ。」
    L 「・・・・・≪ドォォォォン≫」
    返事がない というか何も残っていない。
    ST「さっき≪ヴォォォォン・・・≫植えつけられた力のせいかな・・・≪ドォォォォォン≫抑えられないですね・・・」
    紅 「ちょ≪ドォォォォォン≫私がいることも忘れないでくださいよ!?」
    じじ「おーーーっと!STー1が巨大な砲台を撃ちまくっている!!」
    アヒル 「あれは当たりたくありませんね。」
    たつ「誰か警察呼べ!!」 -- (STー1) 2009-12-19 23:08:55
  • 闇炎『コノ数ハスゴイ・・・ダガ!コノ異次元使いノ私ニカテルトデモ!!』

    砲台全部『GYAAAAAAAAAAAAAAA!ST様バンザーイ!』

    ST『アアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!』 -- (闇炎) 2009-12-20 00:10:46
  • L「ちょ!やばいって!ここは力あわせないと!マジデ!」
    たつ「ソンナ子といっても・・・グワッ・・・アア・・・ST-1、ばんじゃーい!」
    マシュ「なあ!?たつ、どし・・・アア・・・司令官!神いいイイい!」
    西瓜「狂ってますね、こいつら」
    グロミ「L!私を置いてくなんて、ひどいわよ!しかも何このオーラ!」
    L「恐らく、あのオーラのせいで皆ガ狂い始めている・・・」
    じじ「ばんじゃーーーい!」
    アヒル「落ち着け、まず落ち着け」
    L「どうやら俺らには聞かないみたいだけど・・・」
    闇炎「いや、どーすんのこれ」 -- (L) 2009-12-20 11:14:46
最終更新:2010年11月18日 20:04