- ST「《紅い悪魔の力10000000/1》」
洞窟の奥深くまでレーザーが貫いた。 -- (ST−1) 2009-12-22 01:24:38
- しかし攻撃系は効かないのであった。結界で -- (闇炎) 2009-12-22 16:46:08
- L「最初っからワープ使えばいいんだよ」
ST「あ、そか」
INFO LUIGEたちはゲルニアシティに着陸した
闇炎「・・・なんと・・・ワープするのは計算外だった・・・」
マシュ「よし、コレを使おう、≪トラップサーチ≫
コレを使えば、どんな罠でも絶対に気づく夢の道具だ」
闇炎「・・・いや、なにそれ、聞いたことないんですが?」 -- (L) 2009-12-22 17:04:46
- ましゅ「早速罠のお出ましだぜ?」
L「また敵ですか・・・ジャンプつかえよ」
ましゅ「忘れたのか?ここは「ソル」シティじゃなくて」
ST「ゲルニアシティだ・・・ですね」
ましゅ「そそ。結界が張ってあってね」
ST「司令官特権で・・・!」
ましゅ「無理っぽいな。物理魔法味方補助魔法以外は使えそうにない」
ST「すぐには終わらないってことですか」
ましゅ「とりあえずリフレクションをはる・・・《リフレクション》」
ST「サーチを!」
たつ「あいよー!R-c2でし」
R-c2「ターゲットロック」 -- (ましゅう) 2009-12-22 19:18:47
- 闇炎『さっさと終わらせるか・・・・この世界まるごと包んでしまえ』
ST『まーた異次元が・・・・って規模が多すぎませんか?』
R-c2『コ・・・ノセカイハ・・・ナク・・ナル』
ピチューン
L『どういういm』
Lをピチューンさせた!経験値0.000000000000001を手に入れた!
ましゅ『Лぅううううううううううううううう!』 -- (闇炎) 2009-12-22 20:21:05
- たつ「あひる君のことは忘れないよ・・・・・蒼き風にょ
『あっ、噛んだ』噛んでないよ~」 -- (たつ) 2009-12-22 20:28:54
- L「ふん、ピチューンぐらいで俺は逝かない!」
ST「この・・・異次元って卑怯な技出して・・・!正々堂々
戦わないのがダメですね」
たつ「そーだそーだ!異次元なんかに頼るな!卑怯者!」
ましゅ「ひっきょー(ry×2」
たつ「ひっky(ry」
闇炎「ヒキョ(ry呼ばわりするナーーー!」
テレレレテレレレッテッテッテ(無駄なバトル突入音)
闇炎が表れた! -- (L) 2009-12-22 22:11:26
- 闇炎『ええい!こうなったら異次元の中からうってやる!』
ましゅ『うわひきょry』
闇炎がましゅうをピチューンさせた!1万の経験値が手に入った!レベルが200レベになった!
グロ『ふん!負けないわy』
闇炎がグロを異次元へ送り込んだ!グローミーは悪魔軍最終惑星へ転送された!
たつ『おれとSTとLだけかよ・・・』
L『勝てるってw』
闇炎『グローミーと一生、生と死の狭間にいるんだな(笑)』
Lはグローミーが行った場所へ転送された!
ST『司令官特権が使えない・・・』
たつ『司令官、ここは逃げましょう!』
ST『チートすぎる・・・』
闇炎は司令官特権を奪い取った!力が無限あっぷした! -- (闇炎) 2009-12-22 23:34:36
- たつ「闇炎しゃん・・・司令官特権の秘密知ってますか?」
闇炎「何だ」
たつ「元々司令官特権は精神に多大な影響を与えるほのおさんから司令官
が授かった能力つまり逆に力が下がるの知らなかった?」
ST「なんだか体が軽くなってきました。」
闇炎「しかし俺は負けるわけにはいかないんだぁぁ!」
たつ「この世に無限の人の器は存在しない・・・
とりあえずゲームオーバーだ! 」
闇炎「俺は負けるはずがない、何故なら俺はその器を
異次元で作ってるからな!」
たつ「優しい人だと思ってましたが違っていたようです。」
闇炎「嘗めるな! グングニルっ!」
たつ「司令官あぶなっ・・・グハッ」
SТ「たつさん!」たつ「グハッこのお酒 五臓六腑に染み渡るは~」
ST「∑ 何でお酒飲んでるんですか。」 -- (たつ) 2009-12-23 00:36:53
- たつ「ほりゃあ~、おりゃあよっちまっだでがな~。あ~らよぅっと」
ドゴオオオオオオオオオ
ST「・・・コレは・・・秘伝奥義?」
グローミ「オラオラオラオラオラ!かかってこんかい!冥界の大魔王なめんなこりゃああ!」
L「グローミー!大丈夫・・・みたいだね」
グローミ「コレでも大魔王だからね!司令官特権よりも役立つわよ!
・・・あれ?L、その胸のバッジは?」
L「・・・へ?・・・コレは・・・!西瓜のバッジ!?」
-- (L) 2009-12-23 00:41:31
- たつ「やっぱり新酒はいいねぇ。酒のツマミは
もろきゅ~でっと。」
ST「たつさんはもう宴会モードですね。」
たつ「闇炎さんもググッといきなよ~」
闇炎「ちょww別にいりませんよ」
たつ「そうか、そうかやっぱり瓶で飲みたいのか
これでどうだっ!」
たつは闇炎の口に辛口の日本酒を一升瓶で丸ごと飲ませた -- (たつ) 2009-12-23 01:00:59
- ましゅ「いや~リフレクションって万能だねぇ~」
ST「生きてたの!?」
ましゅ「とりあえず俺も隠していた奥義を・・・」
ましゅ「《R-eset》」
ST「・・・!」
ましゅ「効果発動コレにより!『異次元』『弾幕』『瞬殺』の3つの能力を無くす!」
ましゅ「さらに!闇炎の暴走をoutし、司令官特権は復活する!ただしコレには条件がある!!」
ST「条件・・・?」
ましゅ「このページの条件だ!バトル物にしたいんなら特権は制御されるし、勿論バトルが長くなる!」
ましゅ「人助けに特権を使うのなら開放される!」
ましゅ「そして・・・俺は魔法と武器しか使えなくなる!」 -- (ましゅう) 2009-12-23 08:56:40
- 闇炎『ひとつ忘れていたね・・・・スペル宣言なしの物をだせば・・・レヴァーテイン!』
たつ『・・・・・!!』
ましゅ『たつさぁああああああああん!』
たつはピチュた!闇炎はたつが、ピチュったことにより『異次元』弾幕』『瞬殺』ができるようになった!
ST『でもこれで司令官特権を・・・』
STは司令官特権を手に入れた! -- (闇炎) 2009-12-23 09:36:22
- 闇炎『にしても日本酒うめえなおいアルコール100度の酒をもってこい!』
ST『(馬鹿だ・・・)はいw』
闇炎は日本酒を飲んだ!体が燃えはじめた!その炎を利用できるようになった! -- (闇炎) 2009-12-23 09:39:26
- ましゅ「・・・なあ、面白くないことはやめるんだ」
闇炎「へ?」
ST「・・・っと」 -- (ましゅう) 2009-12-23 09:43:06
最終更新:2010年11月18日 20:13