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  • 闇炎『モウイイヤ・・・・・コノディメンション自体を異次元ニオクロウ・・・・』

    L『だめえええええええ!このディメンションを移動させたらでれなくなる・・・・』

    闇炎『司令官特権ヲウバッテヤル!』

    ST『・・・それだけはやめさせなければ!』


    ミッション(闇炎の暴走を食い止めろ!』 -- (闇炎) 2009-12-20 11:44:25
  • L「ちぃ!暴走を止めるって・・・まずタツさんたちを元に
    戻さないと!」
    ST「無理です!もうこっちもとめられないんです!」
    L「自分がまいた種だろーがぁあアア!」
    ST「じゃあどうすりゃいいんですか!」
    グローミ「あんたら!ケンカすんのはやめなさい!」 -- (L) 2009-12-20 12:05:53
  • 闇炎『コノディメンション全体ヲ異次元ヘ・・・・』

    グローミ『オワタ・・・・・』

    L『ぇ?そりゃどういm』

    ST『下に穴が!!!』

    たつ『m9プギャー』 -- (闇炎) 2009-12-20 14:06:53
  • L「西瓜忍術!《絶対結界》」
    グロミ「うわっ!何この結界っ」
    L「この結界はイージスの効果の劣化版で
    少し防御力は劣るけど範囲は広いんだ
    おかげでENも節約できるし・・・」
    闇炎「全テノモノヲ異次元ヘ・・・」
    ST「!どうやら全て入れるのには時間がかかるようです!
    吸収中に攻撃を入れれば・・・キャンセルされるはず!」
    たつ「プギャー!」
    アヒル「だったらさっさと攻撃しなきゃ!ていっ!」
    カインッ
    L「だめだ!この結界はビーム・・・それもかなり密度の小さい
    ビーム光線じゃなきゃ、通ることはできない!」
    西瓜「うわああ!どこにソンナ武器があると思ってるんだ!」
    -- (L) 2009-12-20 21:25:26
  • 闇炎『;p@p;@;..p@:[\[^[@p-^@[;:]・・・・・・・・・・・』

    L『あっちにも結界が!しかもよくわからない呪文だ!どこの結界だ?!』

    グロ『じゃあたとえ通過できても・・・穴にまた吸い込まれて・・・』

    アヒル『どこか異次元の世界へ飛ばされる・・・』

    ST『ああ・・・・喧嘩なんて起こさなければ・・・』

    闇炎『・・・・結界モ破壊スル・・・・p@@@@@@@:p:.;;:\・・・・』

    たつ『ガレキのように崩れている。・・!』 -- (闇炎) 2009-12-20 22:04:04
  • L「こうなったら・・・最終手段しかない!」
    グロミ「アンタまさか・・・あれをつかうの!?だめよ!危険だわ!」
    L「やるしかない・・・こうなった以上は!皆覚悟はいいな!」
    ST「とりあえず、逆転する可能性があるならかけます!」
    アヒル「おなずく!」
    L「よし、逝くぞ・・・西瓜忍術《派流分手》」
    はるかかなた大空から、一筋の光が闇炎に降りた・・・
    とたんにその光が途切れ、絶対結界の数十倍も大きい光が
    一筋流れた!!!!
    ドオオオオオオオオオオ・・・
    L「・・・やったか!?」 -- (L) 2009-12-20 23:18:57
  • しかし思いは途切れた。
    闇炎『@;][;:./\]:;@..』

    L『なんで壊れないんだ!どんだけ強化されてる結界なんだ?!』

    ST『結界が完全にこっちのが壊れた・・・・』

    アヒル『下の穴に結界gggg』

    グロミ『したの穴の様子が見えてきた・・・』

    闇炎『その地は悪魔軍最終惑星だ・・・・よく覚えてろ』 -- (闇炎) 2009-12-21 10:00:24
  • L「何で・・・こんなことを・・・!」
    闇炎「前から、思っていてね・・・その特権を使えば
    俺は神になれると思っていたのさ・・・さあ、
    その穴に入り、地獄を見るがいい!グハハハハ!」
    ST「Lさん!先ほどの派流分手は使えないのですか!?」
    L「無理だ!あの技は全体回復、使用者即死、特大ビーム
    その他いろいろの効果をランダムで出す。危険な業だ!
    しかももうすぐMPが切れる!」
    グローミ「・・・しょうがないわね、私に任せなさい!」
    アヒル「どうやって!?もう堕ちるしかないんだぞ!」
    グローミ「悪魔魔法・・・《転送》!!」
    ブォンっ
    闇炎「・・・消えた・・・いったい・・・」
    -- (L) 2009-12-21 14:33:57
  • ヴォン
    ましゅ「・・・んー」
    ましゅ「Lたちはまだ起動してないみたいだな・・・!」
    ましゅ「何か来る・・・」

    ???「ヴォーン」
    ましゅ「あれは・・・俺たち!?」
    グローミー「いや、違うわ。《ゾンビ化した》私たちのクローンね」
    ましゅ「グローミーさん!?・・・倒すべきなのか?」
    グローミー「でしょうね。でも今戦ったらまだ起動してない後ろのあの子らに迷惑をかけちゃいそう」
    ましゅ「・・・グローミーさんだけ戦ってて」
    グローミー「でももうMPが・・・物理技でしか戦えないけど」
    ましゅ「いい。俺も殆どMPはないけど、使える技はある。それで守る」
    ましゅ「《リフレクション》連鎖ァ!!」
    グローミー「・・・・」

    L「・・・」
    ましゅ「Lが起動したようだな、遅いお目覚めだ」
    ST「どうなっているのですか・・?」
    ましゅ「ゾンビ化した『僕たち』(のクローン)がくる」
    たつ「クローン惑星Cru」
    ましゅ「きっとそうだろうな・・・とりあえずリフレクションはってるから」
    ST「あいつらを倒せばいいんですね?」

    =そのころ=
    闇炎「・・・Cruにとんだのか・・・まああそこにも「アレ」を配置してあるし」
    ククク・・・フハハハ・・・ -- (ましゅう) 2009-12-21 17:00:54
  • L「うーん・・・ここは・・・?」
    ましゅ「実は赫々然々シクシクメソメソ」
    L「なるほど・・・ようはあのクローンを倒せばいいんだな?」
    ST「そうなんだけど・・・中でも私とたつサンのクローンは・・・やバイ」
    L「じゃあ、とりあえず・・・コレを使うか」
    シュワンシュワンシュワン!テレレテッテレ~《手榴弾・ラジコン型》
    グローミ「もう無理!何度も倒しても這い上がってくる!」
    手榴弾「ヲ・レ・ノ・チ・カ・ラ・ミ・シ・テ・ヤ・ル」
    ドオオオオオオオオオオオオ・・・
    《INFO》クローンを撃破した!
    L「さて、コレを使いなされ」
    ましゅ「・・・コレは・・・賢者の聖水・・・ってコレドラクエじゃん!」
    ST「いいじゃない、パクッたって」 -- (L) 2009-12-21 17:15:55
  • ましゅ「まあ、使うに越したことはないが・・・大丈夫だよな?」
    L「それは世界樹から滴り落ちる一滴の清らかな水を六甲のおいしい
    お水で薄め、それに少しだけ唐辛子のエキスを入れたものだ。
    飲んでグベッってなることはない、安心してのめ」
    ST「ほぇ~・・・じゃあ一口」
    ゴクッ・・・ギュインギュインギュインギュイン!
    ST「チカラが・・・み  な  ぎ  っ  て  き  た」 -- (L) 2009-12-21 17:50:24
  • 闇炎『遠隔弾幕機発射』

    ST『こんなの簡単によけれ・・・・・ないよ?!』

    L『追尾でしかも画面埋め尽くしてるwww』

    アヒル『壁ににげr・・・・・』

    アヒルがピチューンした!闇炎に経験値0.1いった! -- (闇炎) 2009-12-21 18:51:52
  • ST「あひるさああああああああああああああん!」
    グロミ「そんな・・・嘘よ、ひどすぎるわ!」
    L「このヤロォ・・・あったらぜってーぶったKILL」
    ましゅ「よし!皆MP回復したな!さっさと出るぞ!この惑星!」
    たつ「どうやって出るんだよ!ゲートでもあるんカヨ!」
    ましゅ「なかったらこんなこと言わないよ。」 -- (L) 2009-12-21 20:16:53
  • 闇炎『その前にこの弾幕機を倒すんだな。よけれないぜ』

    ましゅ『そういやわすれてt』

    ましゅうは気絶した!

    グロ『ましゅう君が!ましゅう君があ!!!・・・・ミサイルよけれない!しぬ!』

    L『?!』 -- (闇炎) 2009-12-21 20:37:53
  • L「このやろお!西瓜忍術≪絶対結界≫!!」
    ガガガガガガガガガガ
    グロ「ナイス!では今のうちに!悪魔魔法≪恩恵≫」
    ましゅ「ふふふふふふっかああああつ!」
    たつ「さあ、さっさとポイーンへ逝こう!」
    ブォンっ
    闇炎「逃がしたか・・・クソッ」
    ドシャッ
    たつ「イテー・・・ここは・・・ポルドシティの近くだ・・・」
    ましゅ「・・・たすかったっぽいね」
    グロ「あれ?L君は?L~?」
    L「心配してるなら、その足をどけて・・・」
    ST「あらら、地面に穴が・・・ウンがありませんね・・・」
    L「てか、この穴・・・奥に続いてるぞ」 -- (L) 2009-12-21 20:43:41
  • 闇炎『実はその穴も俺のなんです!』

    ナレーター『STたちにはそれに気づくのだろうか?!』

    ST『よし!いきますよ!』

    皆『オーッ!』

    気づかなかった・・・・・・・・・ -- (闇炎) 2009-12-21 21:29:26
最終更新:2010年11月18日 20:11