- 闇炎『くそお~異次元がつかえなくなったか~(棒読み)』
ましゅ『はいカットぉ』! -- (闇炎) 2009-12-23 10:23:18
- ST「はい、皆さん。戦いなんてやめてこれでも飲みましょう。」
たつ「酒だぁ~!!!!」
まし「ちょw僕は飲みたくnゴバゴバ」
闇炎「まだまだ~」
ガクッ
ST「・・・」
たつ達は 眠って しまった!
ST「ちょっと前の私ならこの隙にハンマーを振り下ろしているところですが・・・」
まし「zzZ」
ST「今回は見ておくだけにしましょうか・・・。」 -- (STー1) 2009-12-23 10:39:45
- 闇炎『STさんアルコール100度のお酒のみませんか?』
ST『え・・ちょwww燃えるwww』(動揺) -- (闇炎) 2009-12-23 10:56:19
- ましゅ「・・・?」
ST「やめwwwちょwwwぐばばば」
ましゅ「あ、ぼくジュースでいいです」 -- (ましゅう) 2009-12-23 11:28:53
- 闇炎『いやいやw一緒に酒飲みましょうよw』
ましゅ『うぎゃ・・・いや・・・いやああ!』
-- (闇炎) 2009-12-23 12:22:08
- たつ「ましゅうと司令官もいい飲みっぷりだねぇ。
たつの豆知識~お酒がまったく飲めない人は下戸と言うんだよ」
闇炎「たつ何言ってるんだ?」
たつ「ここでドーン!闇炎さんにハイポを飲ませるゼ★」
闇炎「たつ・・何飲ませた・・腹がぁぁ」
たつ「ちなみにハイポとはポーションとドリンクを混ぜた
危険なドリンクだよ、危険だから真似しないでね」
ましゅう「もうそろそろで喉がやけそうになる所だった」
ST「ふぅ~やっぱり月見酒はいいですね~」
たつ「いつの間にか満月出てるね。」
L&グローミー「もしかして私達忘れ去られてる?」
闇炎「異次元はいドーン!」
L&「痛たたた」
ST&たつ「ここで魔王が必ず酔うお酒とウォッカとハイポ
を無理やり飲ませる。」
-- (たつ) 2009-12-23 12:45:16
- 闇炎『たつ、アルコール100度の酒で一緒にのまないか?』
たつ『あ、うんいいよ^^』
ST他全員『すげぇなこのひと・・・』 -- (L) 2009-12-23 17:23:11
- L「・・・異次元で何とか戻ってこれたけど・・・どうなってるの?」
ましゅ「かくかくシカジカシクシクメソメソビービーギャーギャー(説明音)」
グローミ「・・・とりあえず、もう危険はないわけね?」
たつ「ふひゃ~!もっとのめるほぁ~!」
闇炎「しゃ~けじゃ~、しゃ~けもってこほ~い!」
ST「どうします?一回起こします?ハンマーで」
ましゅ「ほっとけ」 -- (L) 2009-12-23 18:43:08
- 次の朝・・・・
闇炎『さて・・・・グローミーは別世界の人間だ。時間軸が崩れて帰る頃は周りの状況が変わってしまう』
L『?!・・・・それじゃあ・・・・』
闇炎『ああ、グローミーは帰る。紫と一緒に時間軸をなるべく修正して帰らせる』
ましゅ『まっ当たり前でしょ』
ST『舌があつい・・・・・』
たつ『おー気持ちよかった』
グロ『・・・・・・・・・分かったわ』
L『だけど僕が君の所へいけb』
闇炎『だめだ!地獄との境界は切る!』
L『・・・そ・・・そんなぁ~・・・』 -- (闇炎) 2009-12-23 22:53:45
- ST「グローミーさん、飲み物を持ってきました。」
グロ 「え?いいの?」
ST「まぁ、たつさんのストックから持ってきたものですが。」
ST「ほら、Lさんもそんな所で落ち込んでないで、最後くらい笑ってくださいよ。」
L 「はい。。。」
ST「じゃあ、飲みましょう。」
グロ 「ゴクゴク」
L 「これ、変な味がしまふね。ゴクゴク」
ST「あえ?そうれすか?ゴクゴク」
たつ「おい、それ酒だぞ。」
まし「・・・『大人のオレンジジュース』だと・・・?」 -- (STー1) 2009-12-23 23:02:21
- 紅 「ちょっと飲みすぎではありませんか!?」
ST「別に好きで飲み始めたんじゃないもん」
紅 「だからってLさんまで巻き込んで飲まなくても『グローミーお酒強いの~?』・・・ってLさん!?」
L 「あれ~?司令官が二人『紅も飲みましょうよ~』・・・あぁ、なんだ紅い悪魔か。」
ST「目の前にいるのは・・・私?」
紅 「ありがちなシチュ持ち出さないでください。」
グロ 「お酒~ビール~『血液~』ワイン~♪」
紅 「ST様、声真似で人の歌に『血液』という単語を入れるのはどうかと」
L 「お酒は二十歳になってから。」
ST「ダメ。絶対。」
紅 「はい、没収!」 -- (STー1) 2009-12-23 23:26:18
- 闇炎『あー寒い・・・・・・さてとグローミー、帰ってもらうぞ』
紫『やっと久しぶりの・・・時間はなるべく修正したわ。今しか時間がないわ』
グロ『じゃあね皆!また会う日まで~!』
皆『達者でなぁ~!』
スキマ&異次元の混合の扉『扉を開けます・・・・最終場所は地獄・・・』
バタン・・・・ -- (L) 2009-12-23 23:42:02
- たつ「あれ? 伝説のお酒 蜜柑酒がないなぁ
どこいったかな 司令官とL知らない?」
ST&L「ギクッ∑」 -- (たつ) 2009-12-24 12:47:28
- たつ「今、ギクッって言ったよね」
ST「さ、さぁ?気のせいですよ。ねっ!」
L 「うん、気のせいに違いない!」
たつ「ふーん・・・」 -- (STー1) 2009-12-24 13:21:24
- たつ「まあ後五本あるしいいか あ・そうそう
昨日グローミー達と飲んでたお酒あるだろ」
SТ「あれが蜜柑酒じゃなかったんですか?」
たつ「ん~あれは オレンジ味のカクテルだよ」
L「カクテルなんですか・・何故カクテルを瓶の中に?」
たつ「作りすぎたから」
ST「そうですか。けどおいしかったですよ」
たつ「そうえばこいつをLにあげるよ」
L「これは?ラベルにL殺しって書いてありますけど。」
たつ「名前のとおりだよ 一日Lを仮死状態にできる
しっかし素材が大変だったよ マニモの怨念集合体とか
・・まあ色々だな」
L「これ体に悪影響無い・・ですよね?」
たつ「これといっちゃあ無いだけど使うごとに
次使った時に地獄に行ける時間が一分無くなる」
L「つまり最高でも60回しかグローミーさんとしか会えないって事ですか」
たつ「いや 今の所L殺しは10本しか作れてない
素材が貴重すぎるしね」 -- (たつ) 2009-12-24 14:29:42
最終更新:2010年11月18日 20:14