- L「・・・了解しまし・・・た」
ましゅ「・・・あんまり思いつめるなよ?死ななきゃいいんだ」
L「うん」
ST「・・あれは・・・」
???「フフ、コンナモノカ・・・」
たつ「敵サーチ完了!ネームは「鏡」の超生命体・・・『ミラーテイル』!」
ミラー「ワタシニ・・・コウゲキハ・・・キカナイ!」
ましゅ「ほんとだはじかれてる」
闇炎「あれは異次元にも入らんぞ・・・」
ミラー「レーザーハッシャ!」
ましゅ「あれだ!」 -- (ましゅう) 2009-12-24 21:42:48
- 闇炎『異次元でレーザー跳ね返し!』
ミラー『グワァアア!』
闇炎『弱点発見!攻撃中はガードが消えるぞ!』
ましゅ『意外だな・・・』 -- (闇炎) 2009-12-24 21:46:24
- ましゅ「ということはあのむき出しのコアを狙えば・・」
たつ「敵、分解してます!20面体の球体が山ほどでてくる・・!?」 -- (ましゅう) 2009-12-24 21:53:27
- 闇炎『ええい!めんどい!全員異次元送りにしてやらぁ!』
ミラー全部『チッ!アダフーの民に栄光ありぃ!』
ブィィン・・・・・・
闇炎『アダフー・・・・アダ・・・!アダフーの奴らが来るぞ!』
L『きついよ・・・』
ST『零軍がへこたれるな!もっと気を引き締めていきましょう!』
全員『オー!』 -- (闇炎) 2009-12-24 21:57:39
- たつ「球体は・・・ホネボンに変化していきます!」
ST「・・・っち、フルバァーストゥ!!」
ホネボンミラー「ひぎゃあああー!てぎゃあーー!」
たつ「ミラーもとの状態に戻っていきます!あと一息です!!」 -- (ましゅう) 2009-12-24 21:59:02
- 闇炎『レヴァーテイン!』
ミラー『GYAAAAAAAAAAA!』
闇炎『倒したけど・・・・どんどんアダフーが来る。異次元へ全員放り込む!
ましゅ『また発狂する気か』
闇炎『ああ、あれなら3分で全員いけるからな。』
闇炎『サッ・・・入りな』
ST『・・ハイ』
3分後・・・・
闇炎『終わったぜ』 -- (闇炎) 2009-12-24 22:14:41
- L「・・・」
ましゅ「どうした?・・・やっぱりあのことが気がかりなのか・・・?」
L「・・・。」
=数ヶ月前・・・=
グロ「やっほー」
L「お、やっとINしたw」
グロ「てへへ」
L「どしたの?」
グロ「・・・うん、ちょっと・・・」
L「なんかあったんだ」
グロ「実はね・・・」
グロ「再来年で私、魔王の座から降りるの」
L「・・・!」 -- (ましゅう) 2009-12-24 22:18:15
- 闇炎『まぁ・・・・・とりあえずお疲れ様』
グロ『で・・・・そっちへゎ・・・?』
闇炎『違う世界と混合すれば大変なことになりかねない。さらに強力だからな。その魔法で君のいる世界がこっちへ引き寄せられて・・・』
l『悪魔軍どころかしんだはずの悪人まで来てしまうわけか』
闇炎『だな。』 -- (闇炎) 2009-12-24 22:22:26 - グロ「それってやばいじゃないどうすんの」
L「・・とめるしかないよ!」
闇炎「Lがいつもと違って活気付いてるな・・・w」
-- (ましゅう) 2009-12-24 22:26:39
- 闇炎『グローミー・・・・テレビ電話もやめなければならない』
グロ『微弱な電波でも数カ月もすればこちらの世界からそっちへ引き込まれると?』
L『・・・じゃあ!俺ははわかれなきゃなんないのか!?なぁ!闇炎?何とかできないの?!』
闇炎『・・・無理だ』 -- (闇炎) 2009-12-24 22:28:59
- L「まあ予想はついてた・・・」
闇炎「じ、じゃあわかってたってのか!?」 -- (ましゅう) 2009-12-24 22:30:21
- L「いや、そうなる前にちゃんと対策は施してあってね」
闇炎「どんな対策だよ。どんな」
L「ようは、その魔法を使わなければいいんだろ?だったら・・・
西瓜忍術《分身・改》」
L2「おいっす、オラLUIGE2号!」
闇炎「なるほど、魔法がだめなら、忍術でいくってか・・・いいかもな」
-- (L) 2009-12-24 22:32:35
- ましゅ「・・・無理だと思うぜ」
L「え?」
ましゅ「異次元干渉は俺のリフレクションも異次元も聞かなかった・・・」
L「あ・・・。」
ましゅ「・・・とにかく今は対策を考えるんじゃない。実行するんだ」 -- (ましゅう) 2009-12-24 22:34:28
- L『まぁ・・・・・それじゃテレビ電話を返すよ』
グロ『あ・・・!ちょっ!闇炎!やめ!』
ブチッ
闇炎『悪いが・・・・壊したぞ』
グロ『・・・ウッ・・・ウッ・・・』
L『・・・・・・ッ!』
-- (闇炎) 2009-12-24 22:35:38
- L「・・・いや、僕はコレでいいんだ・・・」
L「ホントは・・・ぼく・・・h・・・ぐぼぐぼっ」
ましゅ「おい様子がおかしいぞ?」
ダークLUIGE「ふふふ・・・ふふふふ」
ましゅ「ちょ、おい!」
黒L「ふふふ」
ましゅ「飛んでいった・・・何所へ?」 -- (ましゅう) 2009-12-24 22:37:25
- 闇炎『・・・・まさか!』
ましゅ『ええ・・・・だろうとは思いましたよ』
闇炎『グニングル!』
黒L『・・・ガハッ!』
ましゅ『・・おい!やりすぎだぞ?!』
闇炎『裏切り者は始末だ!』 -- (闇炎) 2009-12-24 22:39:38
- 黒L「・・・まだ終わっていないぞ」
ましゅ「・・・?」
黒L「異次元のゆがみはいまもどんどん広がり続ける・・・」
ましゅ「!!」
ましゅ「うわぁぁぁぁぁ!」
ましゅ「・・・こ・・・ここは?」
L「うっ・・・」
ましゅ「L!?元に戻ったのか?!」
L「いや・・・今は押さえ切れてるだけ・・・」
ましゅ「そうか・・・」
L「お願い・・・僕を止めてくれ・・・」
ましゅ「わかった!」
L「・・・密林の奥にいる・・・か・・・ら・・・」 -- (ましゅう) 2009-12-24 22:42:43
- 黒L「・・・ノ・・・ロウ・・・ノ・・・ロ・・・」
L「具・・・やバイ・・・名・・・」
ましゅ「まってろ!L!」
どうでもいいが、ハッスルしてますな -- (L) 2009-12-24 22:45:12
- C21でいろいろありましてw
黒L「ふふ・・・」
ましゅ「・・・お前・・・Lじゃないだろ」
黒L「何?」
ましゅ「うすうす感づいてた」
黒L「『ばれちゃったかぁ』」
ましゅ「Lと分離した・・・!」
??「ふふふ、僕の名前はゴースティア」
ましゅ「ゴースティア・・・?」
ゴース「どっかで聞いたような・・・?って顔してるね」
ましゅ「・・・」
ゴース「でも会った事はない!んだよねぇww」
ましゅ「・・・」
ゴース「こうなったらもう強行手段に出るしかないよね」
ましゅ「うわっ!時空のゆがみが・・・!」 -- (ましゅう) 2009-12-24 22:54:57
- ゴース「このまま、永遠に出られなくなっちゃえ♪」
ザシュッ
L「・・・させねーよ。この外道が」
ましゅ「・・・思い出した。確かこいつ、人のスキマに入って
悪さするんだっけ?」
ゴース「・・・さ・・・さあ?どうだ課・・・ブホッ痛い、これ痛いよ。ちょっと」 -- (L) 2009-12-24 22:58:43
- たつ「Lの分身君~L本体をそんな風に調きょ・・・いや教育
した覚えはないよ~? とりあえず死んで♪」
L「グハッ ゴクッゴクッゴクッ」
たつ「地獄にいってら~ 『流石に今使ったL殺しは
効果すごいからな・・・』」
バタンッ・・・・
闇炎「たつお前何してんだ! 地獄に行くのは危険
すぎるってこれほどまで言ってただろう!」
たつ「ふみゅ~闇っちもよく考えてないな~
地獄を潰せば・・・グローミーもこっちにこれるだろ」
闇炎「なっ・・確かにそうだが死者はどこにいくんだ」
ST「確かに潰せばですか・・・(笑)」
ましゅ「それよりもグローミーの力を無くせばいいのでは?」
一同「それだな!」
たつ「とりあえず俺らは作戦を練るとするか・・」
- たつ「けどこの分身どうする?」 -- (たつ) 2009-12-24 23:00:28
最終更新:2010年11月18日 20:24