- ゴース「ふふふ、この異次元で世界をシハイしようと思ってたんだけどねぇ?」
ST「はぁ・・・甘いですね。こっちは全員集合ですよ?ふぃーばーですよふぃーばー」
ゴース「・・・なんだってー」
L「っと、完全復活!だよ~!」
ましゅ「こいつは僕たちに任せてさっさと作戦を練ってくれ!《リフレクション》」
たつ+闇炎「おっけー♪」 -- (ましゅう) 2009-12-24 23:09:48
- ST「・・・どうしてでしょうか。」
ゴース「ん?」
ST「すごく戦いやすいですwww」
まし「Lの外見なら司令官も容赦しないだろう。」
L 「僕は離れてた方がいいんだよね?」
ST「Lさんとグローミーさんのための作戦なんだから、Lさんが一番頑張らないとダメです!」
L 「でも今司令官の手によって地獄送りにされたらたつと闇炎の作戦で一緒に消されちゃうよ?」
ST「間違っても、「間違えちゃったw」なんてことにはなりません!」
L 「それが怖いんだよ!!」 -- (STー1) 2009-12-25 08:24:00
- ST『さて暴れ・・・!』
ゴース『異次元で逃げるしかない!』
闇炎『あいにくだが、異次元はオレの領域だ』
ゴース『だがいまの私は、異次元をあや・・つれない?!』
闇炎『一瞬で終わらせてあげるよ。殺人ドール!』
ゴース『・・ば・・・ばかな!』
-- (闇炎) 2009-12-25 11:08:35
- ゴース「・・・仕方ない」
ましゅ「な、なんだこれぇ!?で、でっかいマニモがいっぱい降ってくる・・!」
ゴース「きゃは★つぶれちゃぇ~♪」 -- (ましゅう) 2009-12-25 11:26:43
- マニ「マニ~!マニ(ジュボ」
まし「へ?」
ST「あ、Lさん。そっちもう焼けてますよ」
L 「はいはーい」
まし「・・・何してるん?」
ST「見ての通り、たこ焼き(マニ焼き)を作ってます。」
マニ「マ゛ニ゛ぃぃぃぃぃ!!!」
ゴース「俺の可愛いマニモがぁぁ!!」
ST「ましゅうさんもどうですか?」
まし「うん、やろうやろう」 -- (STー1) 2009-12-25 11:47:56
- ましゅ「おいこれ同じ色3つくっつけたらマニ焼きになるぞ」
ST「まじでー?」 -- (ましゅう) 2009-12-25 11:53:54
- ゴース「折角派手な演出してるのに無視するなw」
ST「いいですよ。はい。」
ゴース「えw誰もレーザーなんて注文してn(ゴファ」
L 「グローミーの為なんだ・・・許してくれ。僕の分身・・・」
まし「たつの所に戻りますか~?」
ST「そうですね。」
ゴース「・・・このっ!!お返しDA☆」
L 「司令官!?後ろからさっきのレーザーがっ」
ST「え?(バシュ」
ゴース「さっきのレーザーを蓄えて跳ね返させてもらったよぉ・・・さぁ、次はL。君だ」
バシュゥゥゥゥゥ
L 「うわっ!司令官のレーザーが来るwww」
ST「・・・Lさんがやられたら意味がないっ(バシュ」
L 「ウェ!?これは夢なのか?今まで散々僕を盾にしていた司令官がわが身を犠牲にするなんてありえない!!」
ST「酷い言われ様・・・ですね。」
まし「レーザー二発も食らったのに・・・」
ゴース「まだまだ蓄えてあるよ、邪魔をしないほうが身のためだってww」
ST「ちゃんとグローミーさんに会うまで、やられたりしないでくださいよ」
まし「シレーイカーン!!」
L 「・・・了解」 -- (STー1) 2009-12-25 12:13:40
- その頃たつたちは・・・
たつ「闇LはLを媒体として存在してるから・・・」
闇炎「つながっている所を異次元で葬って・・」
たつ「その後俺が竜化して・・・・」
闇炎「この たつ特性L殺し改で 仮死にしてから」
たつ「この後は・・・どうする?」 -- (たつ) 2009-12-25 12:53:39
- =超次元空間=
ゴース「ここまで引きずり込んだら僕の勝ちだね!」
ましゅ「・・・ふふ、それはどうかな?」
ゴース「な、なに!?白マニモが上から・・・でも3こくっつけれb」
ましゅ「おっと、白マニモは消えないんだぜ?そんなことも知らなかったのか」 -- (ましゅう) 2009-12-25 13:40:34
- ゴース「しまった!これ、ぷOぷOのルールだったの!忘れて・・・GYAAA」
ましゅ「GO TO HELL (スペルこれでおkだっけ・・・)」
たつ「くらえ!L殺し!改!」
ゴボボボボボボ(無理やり飲ませてる音)
ゴース「・・・この矢路・・・う・・・」
闇炎「よし、つながってるところもすでに断ち切ってあるから・・・」
たつ「司令官に上げましょうか・・・ね?」 -- (L) 2009-12-25 14:23:10
- たつ「司令官に渡すか」
ST「たつさんL殺しの仮死時間は何時間ですか?」
たつ「二時間ですよ~それとその間に死に中る
ぐらいの攻撃をしておけば・・(笑)」
ST「それはいいアイディアですね・・実際にやってみましょう(笑)」
一同たつ抜き「あはっあははは(汗)」
たつ「さてと俺の特製・・劇薬くん一号で・・・」
ST「それよりも私の奥義で・・・」
-- (たつ) 2009-12-25 14:32:37
- ましゅ「うはおけ俺がやるわ」
一同「どうぞどうz・・・っておい!」 -- (ましゅう) 2009-12-25 15:56:06
- 闇炎『・・・・ム・・・たまらず中身から出てきたか』
ゴス『チッ・・・!』
闇炎『異次元へ放り込んでやるww』
ゴス『闇炎・・・を闇化する!』
闇炎『・・・・ぎゃあああああぁああああああ!』
L『アーッ!』
ST『次は闇炎君か・・・・。あのチート使われたら終わるって・・・』 -- (闇炎) 2009-12-25 17:05:16
- ましゅ「無駄さ」
ST「なんで?え?」
ましゅ「特定の能力を持ったものにしか同化できない・・・まあ見てな」
闇炎「う・・・うぐっ・・かはぁっ!」
ゴース「なん・・・だと・・・」 -- (ましゅう) 2009-12-25 17:07:24
- 闇炎ゴース『な・・・なぜだ!あのちーとを使えれば・・!』 -- (闇炎) 2009-12-25 17:22:38
- 黒闇「くぐっ・・・かはぁっ」
L「やった!分離した!」
ゴース「・・・っち、こうなったら・・・!」
ましゅ「う、うわぁぁ!」
闇ましゅ「ふふ・・・ふはははは!」 -- (ましゅう) 2009-12-25 17:24:22
- 闇炎『ましゅうsは力がないのでボッシュート可能!w』
闇ましゅ『クッ・・・役立たずの体め!』
闇炎『よし抜けだした・・・』 -- (闇炎) 2009-12-25 17:26:02
- ゴース「・・・なぜLには力があった?Lにあればましゅうにもあるはずだ・・・!」
L「・・・?」
ましゅ「ごにょごにょごにょ・・・」
L「ああ、成る程!っておいw」
ましゅ「だから同化条件が普通のゴース体と違う・・・」
L「www」
ゴース「・・・貴様ら何を話している!?」
ましゅ「いや、ちょっとね!」 -- (ましゅう) 2009-12-25 17:27:57
- 闇炎『・・・?とりあえず俺に侵略しようとしても無駄だぜ・・・。フォーオブアカインド!』
ゴース『4…4人?!』
闇炎『レヴァーテイン!!!』
ゴース『GYAAAAAAAA!』
闇炎『ゴース焼き完成、食べようかw』 -- (闇炎) 2009-12-25 17:30:03
- ゴース「・・・そんなもので私を倒せるとでも?」
ましゅ「そろそろ教えてやるか、この異端の「ゴース体」の真実を」
L「・・・どうぞ」
ましゅ「貴様の同化条件は『愛』の力だ!」
ゴース「・・!」
ましゅ「貴様はきっと他のやつのように『抗力』の力で同化できるのだとたくらんでいたようだが」
ゴース「・・・なんだと・・・」
ましゅ「ま、倒す条件も思い出したし、いっちょいきますか!《P-cx2》」
ゴース「これは・・・光!?」
ゴース「ヤメ・・・テ!」 -- (ましゅう) 2009-12-25 17:33:28
- 闇炎『さてと・・・こいつは紫様と処理しますよっと、片づけておくから皆の治療と・・・それと非難指令を解除してくれ』
L『・・・・グローミー・・・・』
闇炎『・・・・こいつは心の初期化をしてくれ』
ましゅ『・・・!?そんなことをしたr』
闇炎『グローミーとの記憶だけを無くす。俺も手伝うから・・・な?』
ましゅ『・・・・零軍の仕事もはかどらないだろうし・・・分かったよ』 -- (闇炎) 2009-12-25 17:37:07
最終更新:2010年11月18日 20:25