- ましゅ「じゃあこの世界に有機生命体がいてはいけない理由を説明しようか」
L「なんでお前らそんなにものしりなんだよ」
ましゅ「いいじゃんいいじゃん」
ましゅ「じゃあ話すぞ?この次元とは別のディメンションに『コズミックブレイク』という地域があるのは知っているだろうに」
たつ「まあね」
ましゅ「そのディメンションに、「クリムローゼ」というジアスロボがいるのも知っているだろう」
L「・・?」
ましゅ「すると、そのロボが開いた異次元から「ゼロセイバーガール」と呼ばれる有機生命体がきて・・・」
-- (ましゅう) 2009-12-26 16:26:55
- L「・・・それが、どうしたんだ?」
ましゅ「あまりの環境の違いに発狂した」
たつ「うそ言うな」 -- (L) 2009-12-26 16:28:36
- ましゅ「そして発狂だけならいいが、あろうことかハンマー出して
無差別破壊を開始して、通称「ビッO」ってあだ名が・・・」
たつ「うそ言うなって言ってるだろ、本とはだな、L。」 -- (L) 2009-12-26 16:29:53
- 闇炎『・・・・あーとりあえず家で寝てるぞ。』
全員『オヤスミ』 -- (闇炎) 2009-12-26 16:58:25
- たつ「ゼロセイバーガールは装甲をまとっていた。しかし中は生身の有機生命体だ」
L「・・・?」
たつ「生身の有機生命体が破壊・・・いや、殺される事件が多発したんだ」 -- (ましゅう) 2009-12-26 18:19:16
- 闇炎『さてと・・・起きたけど・・・・さっそく妖怪修行へ行きますか・・・・その内容を紫様へ聞くか。ついでにだれか連れて行こう』
~~~~~~話し合い~~~~~~
ましゅ『なぜ殺されるんだい?』
たつ『いきなりとはいえ、有機生命体は元は弱いといわれていたんだ。それであんな人気がでたら殺したくもなるよ』
L『へぇ・・・・』
闇炎『おい、とりあえずLましゅうs来て』
ましゅ『・・・どこへいくんだ?』
闇炎『紫様の所へだよ暇だからついてこい』
ましゅ『ぉぃ!そりゃないよ・・・・↓に穴が!!ああああああああああああああああああ』
闇炎『それじゃいってくるよ。』
ブィィン
バタン -- (闇炎) 2009-12-26 21:10:26
- ST「・・・あらら。皆行っちゃった。」 -- (STー1) 2009-12-27 00:22:44
- たつ「闇炎さんましゅう行ってら~ Lも逝ってら~」
L「何か僕だけ逝ってら~だった気が・・・」
たつ「さてと俺は司令官といっしょに蜜柑酒で一杯いくかな」
ST「そうですねフゥ~ チビッ・・・そうえばたつさん今さっきですが巻物から汝名前はって聞こえてるんですが何ですか?」
たつ「お~やっぱり司令官はすごいねそれは巻物の中にいる奴と契約出来るって事だよもうここでしてしまえばいい」
ST「そうですねそれでは 私の名前はSTー1です。」
???「フミュ~♪」
たつ「契約完了したようだねその出てきた竜そのものが禁呪だよ」
蒼火「私の名前はソウカ 蒼とでも呼んでちょうだい。」
たつ「お久~ソウちゃん」
蒼火「うげっ何であんたがいんのよ」
ST「たつさんは私の部下ですよ?」
たつ「とりあえず司令官 蒼火はこれでも六属性を操る竜だから使える人材だと思うよ~」
蒼火「何かたつに言われたら・・ムカっとしてきた。」
ST「とりあえず今は蜜柑酒でも飲んでいましょうよ」
蒼火&たつ「そうするか」
-- (たつ) 2009-12-27 00:23:57
- ST「爽さん。」
蒼火「どこかのアイスみたいな名前で呼ばないでくださいw」
ST「いいじゃないですか。名前は美味しそうな方がいいですよ。」
たつ「司令官のセンスを疑うね。」
ST「う~・・・それなら・・・」
蒼火「蒼でいいよ^^;」 -- (STー1) 2009-12-27 00:35:32
- ST「退屈ですね~」
たつ「まぁ、待つしかないな。」
ST「・・・それっ」
≪INFO≫ましゅう の 頭に 花が 咲きました。
まし「何故に!?」 -- (STー1) 2009-12-27 00:38:39
- ましゅ「しかもすぐのくしwww」
-- (ましゅう) 2009-12-27 09:19:03
- L「何とか闇炎から逃げてきた・・・もう3日連続徹夜・・・
つかれました、寝ます!誰がなんと言おうと!」
全員「おやすみ~」
・・・Lは不思議な夢を見ていた・・・
L「ここって・・・異次元に似てる・・・」
?「そのとうり、ここは異次元に似て似なるもの
私はあなたの先祖の殿様の忍者でござる」
L「・・・忍者って・・・だから俺はあんなにうまく使えるのか?」
忍「ですが御主はうまく力を使えない。10%も出してないので候。
だから御主にあの巻物を・・・」
L「・・・巻物・・・これか?」
忍「それはあなたの成長に合わせて技が増える。最終の技は・・・
あなたが心のそこで想っている人といつでもあえる・・・しかも
影響は皆無!」
L「・・・なんだってー!(棒読み)」 -- (L) 2009-12-27 10:15:29
- ましゅ「ところでみんな忍術とか異次元とか使えるけど」
たつ「・・・もしや」
ましゅ「なんで俺は魔法しか使えないんだよ!」 -- (ましゅう) 2009-12-27 10:45:11
- たつ「・・・あのな、ましゅう。俺らのほかに誰が魔法を使える?」
ましゅ「それは・・・えっと・・・誰がつかえるっけ?」
たつ「今のところではお前しか使えない・・・だから心配するな」
ましゅ「いや、そう言う訳じゃないって」
L「・・・本当に、使えるんだな?」
忍「もちろん。これを習得すれば、あなたの・・・親友。
グローミーさんにも会える!しかもなーんの影響もない!
ぜっっっっったいに!影響はいっっっっちミリも!ないのです!」
L「じゃあ、闇炎にアーダコーダいわれないのか!?」
忍「もちろん、生身だとあれですが!魂の10億分の1を削ればロボの
ココロにはいることも!可能なのです!」
L「ちょwwwすげーーーー!」
忍「ただし。習得するのにかなりつらい目にあいます。それでもいいんですね?」
L「もちろん!」
忍「では、そこの巻物に書いてある試練をこなしていきなさい。」
L「・・・ハッ!巻物!」
巻物の試練
1.司令官の年齢を聞いてくる。
L「なんじゃこりゃ」
-- (L) 2009-12-27 10:51:45
最終更新:2010年11月18日 20:33