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  • 闇炎『とりあえずましゅうを連れて行こう』

    紫『あらどうしたの・・?ついでに気絶している方もいますけど・・・』

    闇炎『連れを連れてきた。暇なんでねwで・・・・・妖怪修行をよろしく』

    紫『・・・わかったわ。まず、この薬をのんでちょーだい。蓬莱の薬よ』

    闇炎『・・・・不老不死になれと?』

    ましゅ『ん~・・・あ、闇炎だ!それと・・・・紫さんだ』 -- (闇炎) 2009-12-27 11:16:34
  • ましゅ「あ、そうそう」
    闇炎「?」
    ましゅ「俺が使えるのはぷOぷOの魔法だけど」
    ましゅ「過去ログ読んでたらじじゅんも少しだけDラゴンQエストの魔法が使えるみたいだった」
    闇炎「誰に言ってるんだ・・・」

    ましゅ「まあ今は使えないみたいだけどね。」
    闇炎「だから誰に」
    紫「この子もつれて行くの?きっと足手まといよ?」 -- (ましゅう) 2009-12-27 11:54:29
  • たつの部屋
    たつ「ここには結界とか呪いとか罹ってるから誰にも話しは聞かれないだろ蒼・・」
    蒼火「久し振りにその名前で呼ばれたって事はそっち関係の内容かしら?」
    たつ「ふざけた登場させてすまんな まあ最近気になった事があるんだ」
    たつ「支配者の登場さらに度々目撃される」
    蒼火「黒色の影でしょ」
    たつ「ケット・シーを使って探して見てはいるものの・見つかるのは何故か丸くて黒い球体の様な物」
    蒼火「そこの机の上にある奴か・・・」
    たつ「そうだが その球の配置が不思議でな・・黄泉の世界とこの世を繋ぐ 魔法陣にいっしょだった」
    蒼火「つまり、誰かがここと黄泉を繋げたかったって事かしら?」
    たつ「ああそれしか思いつかん 司令官に伝えて見るか?」
    蒼火「そうしますか」
    たつ「んじゃ行こうか・・それと蒼 竜化のままだと疲れるだろ・・・剣に戻れば?」
    蒼火「そうしましょうか 竜化解除・・・・(これでいいかしら?)」
    たつ「それでいいと思うよ とっとと行きますか」 -- (たつ) 2009-12-27 12:17:01
  • 紫『暇だから、戦ってみる?スペカは3枚。2対1でいいわよ。』

    闇炎『と、いうわけでましゅう、おまえも手伝え』

    ましゅう『あっちは幻想郷1番の実力なんだぞ?』

    闇炎『それをいったらチート巫女が一番だろ。』

    紫『じゃあいくわよ?通常弾幕よ!』

    闇炎『うぇ・・・・・通常でレミリアのスペカ並みですか。そうですか』
    -- (闇炎) 2009-12-27 12:52:12
  • L「・・・司令官に直接聞いたらフルボッコだからな・・・しょうがない。司令官・・・
    運転免許書、見してもらいますからね・・・」
    ST-1.永遠の20歳。運転可能種 乗用車。戦闘機。戦車他
    L「なるほど・・・永遠の20か・・・よし、ありがとう司令官・・・」
    ぽぉ・・・Lの忍術パワーがUP!
    -- (L) 2009-12-27 16:00:32
  • 闇炎『ほいっと、お疲れ様。しぬかと思った・・・』

    ましゅ『俺は2,3回やられましたw』

    紫『ほれっと蓬莱の薬よ。不老不死になってあなたをしなない体にしてくれるから、危険な修行も一応平気よ』

    闇炎『そうっすか・・・・。ゴクゴク』

    闇炎は不老不死になった!

    ましゅ『俺はどうすれば・・・・』 -- (闇炎) 2009-12-27 16:45:28
  • ST「あ、Lさんに間違えて擬装用の免許証渡しちゃった・・・。」
    L 「うぇ!?折角力が手に入ると思ったのにっ!!」
    ST「うーん。グローミーさんに会いたいのでしょう?」
    L 「え。何故それを。」
    ST「そんなことはともかく、その巻物少し貸してください。」
    L 「こ、これは大事な巻物なんですよ!?」
    ST「ゴニョゴニョ・・・」
    L 「どうぞ。」
    ST「これをこーして~・・・出来ました^^」
    L 「何々?」

    巻物の試練一

    命を絶t(

    1.司令官から武器を買い取る

    L 「ちょw勝手に書き換えちゃダメでしょw」
    ST「ただいま~」
    L 「え??何いきなりただいまってどうしたの?」
    ST「ちょっと過去まで遡ってLさんの先祖に書き換えてもらいました。」
    L 「・・・は?」
    ST「細かいことは気にしない。返事は?」
    L 「ハイ」
    ST「では、はい。≪高圧縮異次元状エネルギー砲・改≫お値段たったの3000mtになりま~す。」
    L 「3000mtだと!?」
    ST「Lさんの≪幸せな未来≫の為にここまで条件を出してあげたのに(´;ω;)」
    L 「わかった買う。買うから。あと嘘泣きなのはわかってます。」
    ST「ありがとうございました~^^この資金は後ほど重要な役割を果たすのです~。」
    L 「はぁ・・・これで第一関門クリアだ。」
    ST(では、3000mtを足してグローミー作戦の資金に)
    L 「司令官、どうせまたその3000mtで色々と買う気でしょー」
    ST「さて、どうでしょう^^」 -- (STー1) 2009-12-27 20:21:58
  • 闇炎『ほいっとただいま』

    L『あれ、ましゅうsは?』

    闇炎『ボロ雑巾だぞ?すでに寝ている』

    ST『あらお疲れ様です。』

    闇炎『ほいっと・・・・お金3000mtまいどあり^^』

    ST『え・・?あっ!袋がない!』

    闇炎の手には3000mtがあった

    闇炎『これでガチャしますか』

    ST『あっ!それはグローミーさんを・・・・』

    闇炎『ま た か !ますます怒るぞ?』 -- (闇炎) 2009-12-27 21:14:43
  • じじゅ「ぬぬぬ・・・フン!変形!ジジュンペイEX!」
    シュボン・・
    じじゅ「よし・・・やっとBS以外は変身出来るようになったぞ・・・
    疲れたからちょっと寝ようかな・・・」

    夢・・・

    ウ○ギ博士「さぁこの中から一匹選んで!」
    じじゅ「なら・・・ヒノアラシで!」
    ウツ○博士「よし・・・じゃあこれからこのポケ○ンが君の相棒だ!」

    現実・・・

    じじゅ「・・・ふああぁぁぁ・・・ん?夢か・・・
    あれ・・・これは・・・?モンスターボールキター!」
    ボシュン!
    ヒノアラシ「グオアアアアアアアアアア!!」
    じじゅ「鳴き声が変だけど・・・何か気分がいいぜ!」
    ヒノアラシが仲間に加わった!
    -- (じじゅ) 2009-12-27 21:27:19
  • ましゅ「そうか・・・じじゅんはポケトレになったのか・・・zZz」

    =夢=
    ???「・・・」
    ましゅ「・・・っち」
    ???「やはりそうかー」
    ましゅ「何者だよ」
    ???「後でわかるよ」

    ???「ところで―――」
    ましゅ「・・・見覚えのあるシルエットだが・・・」
    ???「君は魔法の力を伸ばしたいんだろう?」
    ましゅ「・・・よくわかるね」
    ???「あはは、ぼくも同じだったから♪」
    ましゅ「へえ・・・(やっぱり・・・そうか)」
    ???「・・・で、本題なんだけど」
    ましゅ「・・・」
    ???「君には・・・修行する気があるのかな?」
    ましゅ「・・・。」
    ???「君の魔力は十分だと思う・・。でも!」 -- (ましゅう) 2009-12-27 22:20:48
最終更新:2010年11月18日 20:36