- L「さて、3000mtは消え去ったが、どうせ偽だし・・・さすが忍術だ。
どんなものでも複製できる!」
巻物の試練2
誰かと一緒にギガロ攻略
L「・・・誰でもいいんだな?よし・・・おーい!そこの人!ギガロ倒しに行きましょう!」
玄人「いいぞ。君は離れていなさい。」
数分後・・・
L「よし、試練2クリア!」
試練3
じじゅとバトル 負けても尾k
じじゅ「しょうがない、戦ってやるか!」
3分後・・・
L「引き分けだった・・・でもこれでクリアだ!」
こうして、LUIGEは着々と試練をこなし、あの人とあえるまでになった
L「・・・よし、どうやら障害・危険性・その他は安全らしいな・・・
いくぜ!西瓜忍術・解!《再開扉》」
突如現れたどこでOドア。そこから現れたのは・・・一体のエルメ・Sだった
L「グローミー!」
グロ「LUIGE---!」
いまここで、1つの恋が実った・・・。邪魔されることなく、安全に・・・ -- (L) 2009-12-27 23:00:46
- ST「あれ~?グローミーさん久しぶりです~。」
L (・・・っ!!究極の邪魔が入ったかっ!!)
ST「闇炎さんに怒られない程度にしなさいね~」
L 「え?司令官は怒らないんですか?一応ギルド長なのに・・・」
ST「私は別に世界が滅ぼうが(ry・・・じゃなくて二人が仲良くしているのを微笑ましく思っているだけです。」
L 「そうだったのか・・・(邪魔はしないってことか)」
ST「ついでにこれ、免許証何か必要そうにしてたので。本物を渡しておきますね。」
L 「え?あぁ、もう免許証は必要ないですよ。どれどれ・・・」
L 「免許証 車種 乗用車・LUIGE・戦車・戦艦・惑星・その他」
L 「・・・はい?」
ST「では、私は真面目な闇炎さんに何か言われる前にこれで失礼します。」
グロ 「じゃあね~」 -- (STー1) 2009-12-27 23:28:21
- ビュィィィン
ST「あの~ましゅうさん。」
まし「あれ?司令官。何で僕の夢にまでw」
ST「私なんて忍術や異次元どころか魔法もないんですよ~?」
???「ましゅうの魔法は、鍛えれば忍術や異次元にも引けを取らない。」
まし「本当か!?」 -- (STー1) 2009-12-27 23:34:20
- たつ「司令官そろそろ蒼火返しますよ ついでにこれも」
ST「はい 分かりました・・・そういう事ですか分かりました(たつさんからの手紙ですか・・・)」
たつ『司令官へ 夜 外 来い 話 ある』
たつ「これでいいか・・後は用意かな?」
時間がすきで今は夜
ST「たつさんここですか?」
たつ「そうですよ~」
ST「ご用件は一体何でしょうか?」
たつ「蒼火を元の世界に戻すのと司令官にはコイツをあげます・・・」
ST「分かりました 蒼火さんを返せばいいんですね はいどうぞ」
たつ「バイバーイ とりあえず司令官にはこの刀をあげますよ」
ST「何故に刀なのかは聞きませんが この刀何か曰くつきだったりします?」
たつ「そいつは魔剣レリル 竜の鱗と怨念に満ちた剣から作りました」
ST「竜の鱗はたつさんの『ですよ』・・そうですか」
たつ「そいつはあらゆる物を斬る変わりに 使用者の右眼の視力を使用時に奪います」
ST「眼ですか・・その怨念に満ちた剣って正宗さんって方が使ってたりしますか?」
たつ「そうだよ独眼流 正宗の使っていた剣だよ」
ST「とりあえず ありがとうございます。 これでLさんを倒せれるかもしれません」
たつ「その剣には破魔と破術の力が備わっていますから」 -- (たつ) 2009-12-27 23:56:25
- ST「題して≪独眼流 司令官≫」
たつ「司令官、眼帯ならこっちの方が似合いますよ。」
ST「眼帯に【紅】って書いてありますけど・・・これって」
たつ「≪紅い悪魔≫です。」
ST「やっぱり・・・それにしても、破魔と破術ですか。」
たつ「試す価値はありますよ。」
ST「文字から読み取れる限りでは破壊の力ですね。」
たつ「それを司令官が身につければまさに≪破壊≫の一言だろう。」
ST「私=≪破壊≫ですか?^^;」
たつ「まぁいいじゃん。」 -- (STー1) 2009-12-28 00:05:34
- =まだ寝ているましゅうの夢の中=
???「もう君にはボクの正体がわかっているんだろうけど読者さまがわかるまでは伏せることにしておこう。」
ましゅ「だから誰に言ってるの?」
???「で・・・」
ましゅ「やっと本題か」
???「魔道学校ってところがあるんだけど―――」
ましゅ「・・・面白いな」
???「なにが?」
ましゅ「いや、短期間だけ行ってみるよ。それで力が強くなるのなら、ね」
???「予想通りの返事だ。さあ、いこうか」 -- (ましゅう) 2009-12-28 09:19:00
- 闇炎『異次元に謎の履歴を発見・・。Lだな』
闇炎からのお知らせ。異次元をver0.01からver0.02へ上げました。これで不正には異次元を使えなくなります。
闇炎『Lを呼ぶか。おい、Lおまえグローミーとあったろ?』
L『(ゲッ!闇炎だ!)いえいえ、そんな事は^^;』
闇炎『まぁいずれは、ばれるんだけどね。グローミーの所へいってくる』
ブィィン
バタン
L『・・・・・・』 -- (闇炎) 2009-12-28 09:23:40
- ST「あ、闇炎さんに見つかったんだ^^;」
L「ハァウッ!?」
ST「生真面目な彼に怒られる前に逃げときなさいって」 -- (ましゅう) 2009-12-28 09:31:04
- ブィィン
ガチャッ
闇炎『グローミー、入るぞ。』
グロ『・・・何かしら?』
闇炎『Lと会ったらしいな・・・・。この地獄のお偉いさんも困ったもんだ』
グロ『再来年には偉くなくなるわよ・・・・』
闇炎『そうだなぁ~・・・・。先に逝く・・・というのもどうだ?』
グロ『ェ・・・?キャアアア!!!!』
グロ護衛兵A『どうしました?!グローミーさ・・・・。』
グロ護衛兵B『大変だ!グローミー様がバラバラにされて殺されたぞ!・・・頭だけない?』
置き手書きにはこう記されていた
『グローミーの頭は頂いた』
~~~~~~異次元~~~~~~
闇炎『暗殺したが・・・Lがかわいそうだな・・・』
ブィィン
ガチャッ
闇炎『・・・・L』
L『・・・・・?』
闇炎『グローミーを殺した・・・』
L『・・・はぁ?!』
闇炎『ホレッグロの頭だだ』
ST『なにをはな・・・』
L『・・・・うわああああああああああああああああ!?』 -- (闇炎) 2009-12-28 10:24:39
- L「グローミーだけにグロいってか?」
ST「笑えないじゃないですか」 -- (ましゅう) 2009-12-28 10:26:46
- 闇炎『これで恋物語は終焉を描いた・・・』
L『闇炎!貴様ああああ!』
闇炎『うん?指1本で勝ってあげるか』
L『消えた?!どこに・・・』
闇炎『後ろだよ』
ピチューン -- (闇炎) 2009-12-28 10:44:42
- L「なんてな♪」
闇炎「へ?何で・・・長火力のレーザーが!」
L「悪いな、こっちは・・・「大事なものを失ったときにパワー×おっくせんまん」
のスキルをもらってるんだ!さらに・・・!西瓜魔法!《復活の鐘》」
グロ「ふふふふふふふっつつっつかあああつ!」
闇炎「ええええええええええええ?ないわそれ!」 -- (L) 2009-12-28 10:48:29
- L「どうやら、君は俺を怒らせたようだね・・・ちょっと地獄でその腐った魂
浄化してこいや 」
グロ「安心しなさい♪丁寧に刻むから♪・・・難派等御田強羅伊小算」
L「現世の世には何があるや否や。迷える魂あるや否や・・・」
2人の手から巨大な光玉が現れた!
L&グ「GO TO HELL!《亜墓怨》」
闇炎「いやあああああああああああああ」 -- (L) 2009-12-28 10:53:41
- 闇炎『・・・・不老不死なので平気です♪』
グロ『?!・・・・馬鹿な・・・・!』
闇炎『さらにそれは禁術だよね。法律では禁止されてるが・・・』
L『人を復活させてはだめなのは分かるが・・・』
闇炎『もう1回地獄送りだ!・・・これってどんなリッパー?』
グロ『い・・や』
L『グロが死んだ!』
闇炎『Lは異次元の狭間に封印だな』
L『イヤァァァア!』
闇炎『さてと・・・・南無阿弥陀仏』
グローミーを埋葬した
数ヵ月後・・・・
闇炎『Lを封印したままだけど・・・術は抜いておいた。へんな巻物の効力は壊せば無くなるようだしな・・・。グローミーは天国で暮らしてるだろ』
ST『だけどいいんですか?グローミーを殺しておいて・・』
闇炎『俺は恋物語的なもんは気に入らないのさ。ストーリーのジャンルを変えただけさ』
・・・というわけです。いや、本当に恋的なもんは嫌いなんです。自重してください。orz -- (闇炎) 2009-12-28 11:14:58
最終更新:2010年11月18日 20:38