- 伝令「悪魔軍の勢力は
アニキx2
アニキνx3
アネキx5
デルゴン/デルビンx複数
デモンズゲート
です。」 -- (ましゅう) 2009-12-28 20:45:45
- 闇炎(無線)『マテマテマテマテ、なぜグローミーがいる?』
ST『そういえば地獄ですしね・・・。運命も変えたはずですから地獄のお偉いさんのはず・・・』
闇炎『とりあえずシャーオックの本隊を発見つぶしに行く・・・』
ST『こっちは殲滅中ですよ・・・っと!』
悪魔軍『GYAAAAA!』
闇炎『アネキが100体・・・アニキが150体・・・ってところか』
兵士『どうしますか?!』
闇炎『俺一人でいける・・・・・シンボルも壊す!基地から離れていなさい』
兵士『りょ・・了解(すごい威圧感だ・・・・)』
闇炎『さて・・・おい!悪魔軍!我が大妖怪闇炎と貴様ら悪魔軍やってみるか?』
アネキ『なんだあいつ・・・・こってゃ1000体以上いるのよ!勝てるとでも?』
AHAHAHAHA
闇炎『さて・・・・・発狂モードで遊ぼうか・・・・!』
ラウ『あの子は・・・・・変わってしまった』 -- (闇炎) 2009-12-28 20:50:46
- ST「さーてと・・・」
ましゅ「こっちもデモンズゲート倒すぜ!《サギザーダマス》」
悪魔軍「グフッー!」
ましゅ「こっちは大方片付いたが、どうだ!?」
闇炎「結構いけてる・・・!」
ましゅ「発狂モード制御できてるんだな!?」
闇炎「おう!」
ましゅ「っちょ!?」
デルビン「ちょっとついてきてもらうぜ!」
ましゅ「あぁぁぁ!」
デルビン「っと、ついたようだな・・・」
ましゅ「ここは・・・サーキット!?」
デルビン「ああ、ダークボールサーキットだ。ここで俺とお前はレースする!」
ましゅ「おぉ、バイクが・・・」
デルビン「お前が勝ったら俺の部隊は撤退してやるよ。まだ部隊はあるけどな」
ましゅ「俺が負けたら?」
デルビン「死んでもらう」 -- (ましゅう) 2009-12-28 20:56:57
- たつ「司令官これをあげますね 神剣ハルバード 魔剣と対になる存在 存分に振り回してください。」
-- (たつ) 2009-12-28 21:01:44
- ST「(無線)グロさんはこの後私から話しておきます。」
闇炎「ふはははははは」
ST「闇炎さんは発狂モードで本気を出しましたか・・・」
L 「司令官は力出さないんですか?」
ST「じゃあ・・・ちょっとだけ。≪破壊の力1/∞≫」
【INFO】悪魔軍の本拠地が陥落しました。
悪魔「ナンテコッタイ」
たつ「蒼い竜の力もみせてやんよ」
【INFO】悪魔軍の主力部隊が壊滅しました。
L 「ナンテコッタイ」
じじ「チートすぎるだろ!?」
ST「よく見てください。多分、本気を出しても苦戦するような事態がこれから起こるはずです。」
たつ「ほら、敵の増援だ。」
L 「なるほど。さすがに紅い悪魔と蒼い竜でも辛いんじゃない?」
L 「西瓜忍術!」
じじ「僕の力も見せてあげよう☆」
天使「勢いに乗れ!悪魔軍に屈するな!」
悪魔「我々の本隊がきたら天使軍なんておしまいDA」
伝令「敵の撃破は確認できますが、戦力を増しているようです。」
闇炎「まだいるのか。」
-- (STー1) 2009-12-28 21:06:44
- 闇炎『驚いた・・・・妖怪になればこのモードも制御できるんだな・・・。じゃあもっと本気で!』
アネキ『・・・こいつロボの領域じゃない!』
アニキ『姉さん!もう全部合わせて150程度になっちまった!』
アネキ『30分で・・・・・・もう10分もかからないわ!戦略的撤退よ!』
闇炎『おっと・・・・闇から現れし炎から逃げられるとでも?炎符ダークナイトスパーク!』
悪魔軍たち『ぎゃあああああああああ!』
外に待機中の天使軍『うおお・・・・前がみえない・・・・』
英雄ロボ・ラウ『これは・・・基地がなくなっている・・?!』
闇炎『ちょいと暴れすぎたかな・・・・。っとラウ様、増援ありがとうございます。』
ラウ『おkおk、こちらの部隊は100体戦士。死体を集めてきます』
闇炎『天国にて平和に暮らすように・・・・、さてこっちは残党かるぞ!』
悪魔軍『その・・・・もう参りました・・・』
闇炎は目を丸くし・・・・そして・・・
兵士A『俺ら・・・星を戻したんだよな?!』
闇炎『・・・みたいだな。だがまだ1部にしかすぎないポルドへ戻ってポルドの部隊も処理する』
兵士たち『イエッサー!』
闇炎『全員リタゲで帰るように!100名程度はここに残っていてくれ!』
~~~~~~~ポルド本部~~~~~~~
P報告兵士『闇炎様からの報告です!『我シャーオックを取り戻したり』 以上です!』
P兵士たち『おおおおおお!すごいぞあの部隊!さすが優秀だな!』
-- (闇炎) 2009-12-28 21:11:03
- 闇炎「とりあえず異次元を捻じ曲げてましゅう救出~」
ましゅ「あ、終わったんだ」
闇炎「ああ」
ましゅ「まだ一波乱ある気がする・・!」
-- (ましゅう) 2009-12-28 21:14:39
- 闇炎『疲れた・・・寝るよ』
ましゅ『まて、なんでシャーオックを占領できた?』
闇炎『ん・・・・・部隊が頑張ってくれたのさ。あとは基地で俺1人で1000体に大暴れw35分でおわったw』
ましゅ『・・・・・・ロボ離れしてきてるな』
闇炎『ああ・・・・・』 -- (闇炎) 2009-12-28 21:16:57
- ましゅ「まあしばらくは大丈夫だよ、グローミーさんのくだりも終わったんだし」
闇炎「やっぱり覚えてたんだな」
ましゅ「まあね」
ST「ん~また右腕の調子が・・・」
L「大丈夫ですか?」
ST「あ、そこのリペアとってくださいー」
たつ「はい」
ST「どうも」 -- (ましゅう) 2009-12-28 21:18:52
- ST「異次元というのは、私が宇宙を壊しても逃れられる場所なのでしょうか?」
L 「まって、今の軽い気持ちで言った言葉は問題発言だよ」
闇炎「それが異次元」
ST「そうですか♪」
L 「何故に上機嫌!?ヤメテ!」 -- (STー1) 2009-12-28 21:22:23
- 闇炎『さて・・・1時間もねりゃ十分だ』
ましゅ『いくんだ・・・・・』
闇炎『異次元でいくか・・・・』
ST『あ、来たんですか』
闇炎『おれが突っ込んで増援の奴ら全員殺すから船を撃墜しててくれ』
ST『了解、了解』
たつ『無茶だけはしないでよw』
闇炎『あーはいはい、もう終わったよ』
たつ『はええ・・・・・・』 -- (闇炎) 2009-12-28 21:24:32
- 宇宙船「メガレーザー充填・・・発射!」
ST「おっと!」 -- (ましゅう) 2009-12-28 21:26:12
最終更新:2010年11月18日 20:47