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  • [info]STとグローミーのささっと拷問教室

    ST「なんですかこれ・・・」
    ましゅ(またSグロを見るときがくるのか・・・辛い、辛いのぉ)

    グローミー「ま、やっていきましょう^^」
    たつ「うわあ乗り気」 -- (ましゅう) 2009-12-29 11:42:04
  • ST『さてどうやって痛めつける?』

    グロ『三角木馬とかいかが?^^』

    市民スパイ『わ・・・わかった!いうから!いうから!ドレッドノートにいるドラグニクス様から命令されたんだ!』

    闇炎『ドラグニクス・・・・・あいつだな。ドレザロの司令官よんでこい』

    ましゅ『そういうと思ってドレザロを連れてきたよ』

    闇炎『ドラグニクスとどういう関係なんだ?』

    ドレ司令官『まだいえぬ・・・・。』

    じじゅ『だけど、ドレッドノートの場所はいえるんですか?』

    ドレ司令官『それは言える。座標XDDのDXDだ』

    闇炎『おk・・・・・最近戦闘ばかりだからすこし休暇をとろう。市民スパイは牢獄へ、拷問はおわりでいい』

    ST『ですかね・・・・。もっといじめたかったんですが・・・』 -- (闇炎) 2009-12-29 11:55:12
  • ST「ところでそのドラグニクスとやらは太陽をぶつけたら倒せますか?」
    ドレ「・・・」 -- (STー1) 2009-12-29 12:05:27
  • 闇炎『それは無理だと思いますが・・・』

    ST『ですか・・・では休暇を』 -- (闇炎) 2009-12-29 12:14:17
  • たつ「出来た! これぞ俺が求めていた 剣・・・煉獄の剣エデン・・流石に俺の技の名をつけた事だけあるな・・司令官にはこいつと対等の剣でも作るか」
    かなり危険な剣を作っているたつだった。
    武器の説明 -- (たつ) 2009-12-29 12:30:10
  • 闇炎『さてと・・・・100時間寝ますね』

    ST『あ、はいおやすみなさい』 -- (闇炎) 2009-12-29 13:45:51
  • L「あ~、眠い眠い・・・俺は寝るぞ・・・」
    ST「おやすみなさい」


    忍「L殿、私でござる」
    L「・・・だれだっけ?」
    忍「コテッ・・・まあ、秘伝のナイフを渡した忍者でござる」
    L「・・ああ!君か!」
    忍「さて、ここに現れたのは・・・そのナイフの秘密でござる」
    忍「その小太刀の名は「西瓜」。1年に一回西瓜を切るだけでとてつもない
    パワーを持続できる・・・。なお、その中には「西瓜神」が
    お眠りなさっている。決して中の神の機嫌を損ねるな。
    ・・・もともと損ねることはないがな。」
    L「・・わかった。気をつけるよ・・・」
    -- (L) 2009-12-29 15:30:26
  • 闇炎『(あー・・・・・寝ながらだと楽ですねえ・・・)』

    L『あ・・・闇炎だ。夢の中までくるのか・・・』

    忍『あなたが闇炎様か』

    闇炎『悪いけどさ・・・・うちの連れに何も渡さないでくれ』

    忍『いやいやいや、将来L君は強くなりますよ^^』

    闇炎『ああそう・・・ならあなたの真の正体を現実にだしますか?』

    L『真の姿ってどういみ??』

    忍『それは困りますねえ・・・。さすが異次元使いの妖怪だな。私を見破るとは』

    闇炎『・・・いいかげんにしないと殺すよ?』 -- (闇炎) 2009-12-29 15:55:54
  • 忍「しょうがないですね・・・では、本当の姿でもみせますか!」
    ボワン
    L「!!!! す・・・西瓜頭!?」
    忍?「いやな言い方ですね・・・あなた、この顔に見覚えない?
    あなたが操る西瓜忍術の・・・」
    L「・・・あ!すいかさま!」
    す「ようやく思い出しましたか。そう、西瓜忍術の神様ですよ。」 -- (L) 2009-12-29 16:18:27
  • 闇炎『まっ姿だけなら騙せるね。ほいっと境界をいじって・・・・』

    す?『う・・・うあああああああ!』

    L『あれ?どうしたんです?』

    闇炎『よく見やがれ。神に化けて人をだまそうとした。化けたぬきだ』

    た『ひゃ・・ひゃぁ~!ゆ・・・許して!』

    闇炎『そしてこのナイフなんも効力がないぞ?異次元から見ても何もなかった』

    L『そうだったんですね・・・・。化けタヌキをどうします?』

    闇炎『う~ん・・・・ポンジャバ魔境にでも戻しておこう』 -- (闇炎) 2009-12-29 16:43:57
  • 闇炎『まだ50時間しか寝てない・・・。見回りでもしておくかな』

    ましゅ『Lは起きるかな・・・。』

    ST『でしょうね。オイルもう1杯おねがいします』

    L『う~ん・・・・何か見ていたような・・・?』

    ましゅ『ああ、おはよう^^』

    L『おはようございます^^』

    ST『この2日間平和ですねぇ・・・ズズズ』

    L『闇炎はまだ起きないのか?』

    ましゅ『あいつはまだだよ。あと2日間』

    L『そーなのかー』 -- (闇炎) 2009-12-29 19:14:43
  • ST「Lさん?夢の中でも散々な目に遭っていますね」
    L 「何故それを」
    ST「いいの。それより、武器を受け取り損ねたLさんにプレゼントを差し上げます。」
    L 「プレゼント?今まで司令官から受け取ったプレゼントは爆弾とか爆弾とか爆弾とk」
    ST「・・・」
    L 「で。何をくれるんですか?」
    ST「はい。零軍の倉庫にあった≪零刀≫です。」
    L 「レイトウ?」
    ST「能力は今一わからないので、自分で確かめてくださいね。」
    L 「わからないのか・・・ありがとうございまーす」
    ST「フフフ・・・どう致しまして。」
    L 「笑った?」
    ST「いいえ、笑ってません^^」 -- (STー1) 2009-12-30 02:38:36
  • 闇炎『Zzzz・・・・』

    L『零刀?なんだか不思議な感覚がします』

    ST『マニモを狩ってきたら?』

    L『あーそうですね。ではいってきます』 -- (闇炎) 2009-12-30 09:49:06
  • じじゅ「ブラッストバアアアアアアン!!」
    バクフーン(元ヒノアラシ)「グルアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
    ワタル「クッ・・・僕の負けか・・・」
    じじゅ「フハハハハハハハハハ!やったぜぇ!」

    マシュウ「そうか・・・じじゅはポケモンマスターになったのか・・」 -- (じじゅんぺい) 2009-12-30 09:49:40
  • ましゅ「っと・・・」

    ST「?」

    ましゅ「いや・・・ねむい」 -- (ましゅう) 2009-12-30 10:23:40
  • L「よし、悪いがマニモ、きられてもらう!」
    スパアアアア
    L「・・・切れ味はいいみたいだ・・・ん?なんか震えて・・・」
    ボガアアアア
    零「ふっかあああああああああああつ!」
    L「うわあああ!なんかでたあああ!」
    零「・・・ふう、ようやく俺を復活することができたな・・・
    自己紹介しておこう俺は零。この刀に宿いし物だ」
    L「ああ・・・Lです・・・」 -- (L) 2009-12-30 10:56:04
最終更新:2010年11月20日 10:31