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  • 闇炎『さてと・・・起きるか』

    ST『あ、おはよう^^』

    じじゅ『ポケモンマスターになったぜ!(`・ω・´)』

    闇炎『ああそう・・・・。Lは?』

    ST『私があげました。剣を』

    闇炎『ふーん・・・なんていう剣?』

    ST『零剣よ』

    闇炎『あんな危ない代物を・・・いいか?昔から零剣は神が使うという剣なんだ。そんなものを使ったら。エネルギーが切れて死んでしまうぞ』

    ST『まぁいいじゃないですか。ちょっと痛い目にあってもらわないと困るので^^』

    闇炎『・・・・司令官がいうならしょうがないな』 -- (闇炎) 2009-12-30 11:50:49
  • L「・・・えーと、何で復活したんだ?あれか?マニモを切ったからか?」
    零「おいおい、俺の復活条件も知らずに切ったのか?あれだよ。
    頭の毛が直線になってる緑マニモを一刀両断すれば復活・・・
    これ、知らなかったのか?」
    L「しりませんもの。だって司令官・・・ST-1からもらったんですから」
    零「・・・いまなんていった?」
    L「だから、司令官って・・・」
    零「そいつにぜひ会いたい!たのむ!あわして!」 -- (L) 2009-12-30 12:13:40
  • 闇炎『異次元つかって通りやがれ』

    L&零『アーッ!』 -- (闇炎) 2009-12-30 12:27:45
  • ドシャアアア
    ST「!何奴!?」
    L「いてて・・・普通に歩けばいいものを・・・」
    零「ST-1殿は・・・どこですか?」
    ST「零!?・・・L、よみがえらせたのですか!?」 -- (L) 2009-12-30 13:05:54
  • 闇炎『零・・・ねぇ。始めてみたが大したもんじゃないな』

    L『コラ!零になんてことをいう!』

    闇炎&ST&零『おまえのせいだよ』

    L『エェーッ!なんでよ!』

    闇炎『持ち主の力によって変わるのさ。剣にも影響するにきまってるだろ』

    L『なるほど・・・。それで零は闇炎より弱いんだな?』

    闇炎『力だけともいえんがな。相性やら、信頼とかあって、強くなるんだ』

    闇炎『ちなみに俺が使用すると・・・力だけ増えて相性やら信頼はそのときの運によってかわるからね。力がバ カみたいに強くてもまけるのさ』

    L『おk把握』 -- (闇炎) 2009-12-30 13:37:44
  • たつ「にゅる~ん全てを破壊しその力を吸収せよエデン!」
    ST「そうえばたつさんは何処にいったんでしょうか?」
    ましゅ「ゴッドウェイに行くと言っていましたが?」
    ミスマニ「マニ~」
    たつ「ましゅうの為に強い魔法剣を作るんだぁぁぁぁ」
    一般兵「そうえばミストマニモが来るはずなんだが来ないな?」
    たつ[もしもし ましゅう司令官にバルチャーに行くと言っといてくれ]
    ましゅ[了解]
    バルチャー河童の里
    たつ「ましゅうの為に切れ味の言い魔法剣を作るんだぁぁぁぁ」
    河童の生息数がその後かなり減って 基地の重要課題になったとか
    たつ「ハローウィンは期限すぎとるが俺には関係ない ハローウィンクッキーと魔力結晶体を取りにいくぜ!」
    その後 お化けの出現数が三ヶ月減ったのは また別のお話
    たつ「さてと材料はこれでいいか・・・ミストマニモのミスト集合体とハローウィンクッキーと魔力結晶体と名刀か・・・」
    二日後
    ST「そうえば二日間たつさん見てませんよね?」
    闇炎「どうやら部屋に篭ってるようです。」
    L「あ たつさんだ」
    たつ「いたいた ましゅ~う 『ん?』 これあげる俺が作った魔法剣 あらゆる魔法を無詠唱で唱えられて使用マジックPが三分の一になるよ」
    ましゅ「ありがとうたつ 所でこの剣の名前は?『自分で決めてくれ 俺は寝る・・・ああそうそうその剣 魔法剣と杖にもなれるからそこんとこ覚えててくれ ファァァ~』」

    -- (たつ) 2009-12-30 15:06:18
  • L「さて、零よ・・・。持ち主の力によって変わるといわれたが
    どうすればいい?」
    零「・・・いや、ミッションとかバトルとかしてスキルあげればいいんじゃね?」
    L「おk、じゃあ手伝ってくれるか?」
    零「せっかく復活してくれたんだ。恩をあだで返してどうする」
    L「手伝ってくれるのか・・・ありがとうな」
    零「じゃあ早速ダスドで修行しに行こう」
    L「激しく了解」 -- (L) 2009-12-30 16:36:27
  • ましゅ「・・・ん~」
    ST「悩むところ・・・ですね?」
    ましゅ「はは、まあ・・・ポテチにしようかな」

    L「ふざけないほうがいいと思うんだが」
    ましゅ「だよね・・・え!?」
    ST「?」
    ましゅ「魔剣ミスティル・・・剣が教えてくれた気がした」
    ST「ミスティル・・・この剣にふさわしい名前だと思います」
    -- (ましゅう) 2009-12-30 16:39:10
  • 零「ほら!早速ダスボマー狩に行くぞ!」
    L「わかった!・・・とりあえず、剣に戻って?」
    零「おっと、忘れてた・・・剣の時にはしゃべることしかできないから」
    L「おk・・・悪いがダスボマー。切られてもらう!おらあああ!」

    数時間後・・・
    L「ゼー・・・ゼー・・・何対切ったんだ・・・」
    零「今ので199体だな。いいほうじゃないか」
    L「・・・で・・・強くなったのか?」
    零「うーん・・・メーターでは・・・70%?」
    L「・・・いいほうなのか、悪いほうなのか?」
    -- (L) 2009-12-30 17:01:20
  • たつ「本気になって蒼龍化した俺と戦ったほうがよくないか?」
    ましゅ「竜化じゃなくて龍化ですか?」
    たつ「ま~いいから戦おうぜ」
    L「はっ、はい」
    零「L激しく勝てる気がしないんだが気のせいだよな」
    ST「とりあえず・・・これよりLvsたつの戦闘演習を始めます」
    たつ「行くぜ! 蒼龍化!」
    闇炎「あれが蒼龍化か・・・どうみても普通のゼロファイターにしか見えないんだが・・・」
    零「さっきより弱くなった気がするからさっさと倒そうL」
    L「はいっ! たつさん行きますよ!!」
    たつ「一撃で終わらないようにしてくれよ・・・龍呪・地獄ノ煉獄」
    軽く5万℃もある炎をはき出したたつであった -- (たつ) 2009-12-30 17:19:05
  • 闇炎『・・・こっちまで炎を吐きだすなよっと!』

    異次元ブァァン

    この中に炎が入り吸収

    バタン

    たつ『すまんすまん。すこしやりすぎた^^;』

    L『プシュウ~~~・・・』

    零『こっちの負けだ』

    たつ『・・・・手ごたえなさすぎ』 -- (闇炎) 2009-12-30 19:33:27
  • L「・・・だめだ、今の自分には勝てない・・・ケホッケホッ」
    零「・・・おい、諦めてるんじゃないだろーな?」
    L「諦めてなんかいないさ、今の自分には勝てない。
    だからまた改めて戦うまで!」
    たつ「うむ、がんばれよ」
    零「よし!今度はケイオム遺跡で修行だ」
    L「よっしゃ!てなわけで、ちょっと遺跡逝ってきます!」 -- (L) 2009-12-30 19:41:26
  • ましゅ「さてこちらの魔法剣ですが・・・」
    ST「どうします?」
    ましゅ「んー・・・試し切りしてきましょうかねえ」 -- (ましゅう) 2009-12-30 20:08:36
  • 闇炎『ほいほい、・・・・ちょいとドレッドノートへいってきまーす~。』

    ましゅ『ドレッドノート・・ねぇw』

    ST『あー面白そうですね。一緒に行きます?』

    たつ『おれも行く!(>ω<)ノ』

    ましゅ『じゃあ俺は試し切りを・・・(そーっとそーっと)』

    闇炎『試し切りか、なら一緒に来い!』

    ましゅ『あ~れ~~~』

    闇炎『んじゃごー!』

    皆『おk』 -- (闇炎(あんえん)) 2009-12-30 20:18:27
  • L「だああ!」
    ダスドゼロ「グビイイイ」
    L「とらあああ!」
    ダスビク「グビューーー・・・」
    L「どっせいいい!」
    ダストンオー「ん~? ・・・バブシっ」
    零「まだだぞ!まだゲージが足りない!」
    L「どこまで駆ればいいんだよー(泣」
    -- (L) 2009-12-30 20:21:57
  • 闇炎『ラクラクww』

    ST『まだ1%もだしてません』

    たつ『エエー俺は5%ですよw』

    闇炎『たつたけーな。ゆっくりやれば1%でいけるわ』

    L『・・・・なんかカチーンて来た』

    零『・・・・なにが?』

    L『いあ、なんとなくw』

    ましゅ『おれは3機しんだ・・・』 -- (闇炎(あんえん)) 2009-12-30 20:40:43
最終更新:2010年11月20日 10:33