- たつ「ふむ1%の魔力でやってみるか・・・龍呪・地獄ノ煉獄!・・・・たったの1万℃か・・・修行がたりないなぁ」
灰さえ残らなかった・・・
たつ『闇炎さ~~ん』闇炎『ん?』
たつ『後からLと零 絶対溶けないし 脱け出せない 5時間立てば抜けるけど・・・手錠で拘束して龍呪・地獄ノ煉獄 威力5万倍でしていい?』
闇炎『別にいいけど周りに被害だすなよ』
たつ『大丈夫 範囲狭くなるけど 威力があがるように出来てるから』
-- (たつ) 2009-12-30 21:42:56
- 闇炎『さて・・・・そろそろドレッドノートを終わるか』
たつ『おk』
ST『おk』
ましゅ『全滅\(^0^)/』
闇炎『異次元で帰るぞ』
ブィィン
バタン
アニキγ『本拠地で遊ばれても困るよ・・・・』
アネキ『あれがシャーオックを占領したポルド軍隊』
アニキ『姉さん!噂によれば不老不死の敵とか、おかしい羽が生えてくる奴がいるそうです!』
アネキ『兄さん・・・・これは無理なんじゃないの?;;』 -- (闇炎(あんえん)) 2009-12-30 22:09:02
- L「難魔派等身多・・・森羅万象斬!オラああ!」
BOSS「GYAAAA」
零「・・・うーむ。才能とかはあるんだが、うまく引き出せてない
というより自分で制御してるだろ?」
L「・・・そうなんだよな・・・どうしてだろ?」
零「・・・とりあえず、村で休もう」
L「了解」 -- (L) 2009-12-30 22:13:10
- ましゅ「・・・あれ?ちょっとまてよ?何で俺全滅してんだ?」
闇炎「弱いからでしょ」
ましゅ「いや、少し違和感を覚えたんだが・・・」
ST「・・・嫉妬?」
ましゅ「いや違う・・・」
たつ「・・・んーそれが魔法剣の力なのかもね」
ましゅ「んーなんか出し切れないっていうか・・・リフレクションできなかったし」
闇炎「ああ、まあそうだね。今回リフレクしなかったよね」
ST「いつもなら紙一重でかわすところも交わせてませんでしたし」
ましゅ「んー・・・なんなんだろ?」 -- (ましゅう) 2009-12-30 22:47:16
- 闇炎『Lの所いってくる』
ST『なんでしょうか・・・胸騒ぎがする』
闇炎『おい、Lおまえが100%力を出せる方法を見つけたぞ』
L『まじか』
闇炎『ただし一定時間しかだせないね。まだ』
L『fm・・・・おねがいしますよ』
闇炎『それは・・・・ピンチになれば目覚める』
L『つまり死ぬのは覚悟で?』
闇炎『そういうこと、けがは確実にするぞ』
L『・・・・分かった!』
零『いい度胸だ!んで練習方法は?』
闇炎『俺が修行してやる。ガチバトルを毎日やる!』
L『・・・・闇炎と?ガチで?死んじまうよ』
闇炎『死ぬの覚悟だろ?さっさと来ないなら俺から行くぜ!妖怪化!』
L『うわわわわ・・・・腰が抜けた』
闇炎『行くぜ!』
L『うわああああああ!』
ドグァァァァン! -- (闇炎(あんえん)) 2009-12-30 22:50:23
- まし「シレーイカーン」
ST「あ、今日のLさんと闇炎さんの戦い録画できましたか?」
まし「バッチリです」
ST「どうもありがとう^^」
まし「で、それはどうするんですか?」
ST「見る以外の用途がありますか?」
まし「なるほど・・・Lがやられてるのを見t」
ST「人聞きの悪いことを^^;」
まし「そうですかー?」
ST「では、お礼の≪魔力拡張パック≫で~す」
まし「ありがとうございま~す」
ST「さて・・・あ、闇炎さん毎日やるんだ・・・。私がやってあげてもいいのに。」
ST「まぁ、いいでしょう。」 -- (STー1) 2009-12-31 01:16:23
- 闇炎「おら!告ぎいくぞ!」
L「・・・いいよ、もう。これ以上戦っても、あんたの自己満足だ
零、メーターは?」
零「全力で戦ってたが、たまってねー。相手も真剣じゃないと・・・
ほぼ自己満足だぞ、相手が」
L「ほらみれ。これは俺と零の課題なんだ、悪いがあんたのてには負えない!」
零「・・・ちょっとやりすぎだぞ・・・闇炎」
闇炎「そりゃあんたのグt・・・あれ?どこに逝った?」
Lがいたところに書置きがある
闇炎へ でしゃばるのはヤメレ。夢の中にまで登場するな・・・。
頼むから、ほっといてくれよ・・・。
L
闇炎「・・・なんだ・・・コレ・・・」 -- (L) 2009-12-31 09:34:42
- 闇炎『・・・・切れてきた・・・・』
ましゅ『自重しないからだよ』
闇炎『稽古つけてやったのになんだこれ・・・』
ST『でもほっといてくれということは、私たち全員ほっといていいと言う事ですよね?』
たつ『まぁ、そうだとは思わんが』
闇炎『・・・・ぬっころしてえ(#^ω^)』 -- (闇炎(あんえん)) 2009-12-31 11:42:20
- L 「まったくよぉヾ(`д´)ノいつになったら可哀相な子じゃなくなるんだ俺はよぉヾ(`д´)ノ」
零 「まぁまぁ、落ち着いて 暴走するな。」
L 「はぁ・・・」
零 「ん?向こうからこっちにくるのは・・・アレは司令官じゃないか」
ST「こんにちは~」
L 「一体何用ですか。」
ST「はい、放って置いてほしい&強くなりたいLさんの為に」
零 「おぉ・・・」
ST「私が本気で相手をしt」
L 「断る」
ST「そう言うと思って、こちらのゲートをご用意致しました。」
零 「ゲート?」
ST「はい、なんとこのゲート 別次元のコズミックブレイクの世界に繋がっています^^」
L 「そこで修行ができるんですか?」
ST「はい、ギガンドロフを一匹倒すだけで大分違うと思います^^」
L 「たくさんいるのか・・・ギガンドロフ」
ST「行くか行かないかは貴方次第です。」 -- (STー1) 2009-12-31 14:38:10
- 闇炎『ちなみにギガンドロフは、アニキ以上の強さだぜ』
ST&L『・・・・・え?』
闇炎『なんだ。STさんも予想に入れてなかったのね。しかもあっちは本来未来。操作方法もだいぶ変わるぞ』
L『(´・ω・`)』
ST『じゃあ私が本気で相手をしt』
L『断る』
-- (闇炎(あんえん)) 2009-12-31 15:18:55
- たつ「修行するなら俺の奴れ・・じゃなくてペットに頼もうか」
L「一瞬奴隷って『言ってないよ~(殺気)』はい、たつさは何も言っていません(ゴメンナサイ ゴメンナサイ ゴメンナサイ)」
たつ「じゃあ手始めに俺のペットの皇帝龍と勝負してもらおうかな?」
闇炎「たつ・・それギガンドロフより」 -- (たつ) 2009-12-31 15:57:00
- 闇炎『ギガンドロフより強くないか?』
たつ『大丈夫だよ。100万EXP1回ではいる』
L『それなら1発でいける』
零『やったな!これで力をだせる』
闇炎『ではこの異次元を通ってどうぞ』
ブィィン
バタン -- (闇炎(あんえん)) 2009-12-31 18:12:30
- ST「・・・あれ、ほっておけって言ってたのに、私たち、協力してません?」
たつ「・・・あ、ほんとだ・・・だめじゃん」
闇炎「いいんじゃね?別に・・・。もういっちまったし。」
L「オラオラオラオラオラオラア! 意外といたくないガトリングジャブ!」
皇帝龍「・・・グルル(痛くないと、意味ねージャン)」
零「・・・おい、何で俺を使わねーんだよ」
L「まあ見てな・・・オラオラオラオラ!」ベシベシベシベシ・・・
皇帝龍「・・・!?」
零「そ、そうか!同じ場所を何回も攻撃することによって、痛くなる!」
L「とどめだ!西瓜忍術!《旋風斬》」
皇帝龍「GYAAAA」
零「まだだ!まだゲージが残ってる!」 -- (L) 2010-01-03 12:50:18
- ST『あれじゃあ、すぐ倒されてしまいますよ』
闇炎『平気さ、たつのペットにすこし強化を加えた・・・』
たつ『・・は?w』
零『あのあの、自動回復してますね。それもものすごいスピードで』
L『うぇ・・・・・これじゃクリアできない・・・』 -- (闇炎(あんえん)) 2010-01-03 13:16:39
- L「おいおい・・・これ・・・バグ?」
零「いや・・・誰かが操作してる・・・闇炎だなこれは」
L「アイツウウウウ・・・!余計なことしやがって・・・」
Lの体から緑色のオーラがただよう!
零「よし、やったれ。どうせアレなんだから」
L「切腹しろやあああああ!西瓜魔法《磁瑚須派亜苦》」
皇帝龍「GYAAAAAAAAAAAAAA・・・」
皇帝龍を倒した! EXP+100万
LはLV MAXになった!
L「許さない・・・闇炎・・・許さねえ・・・」
零「よし、落ち着け。一回御雑煮くえ」
L「・・・うま・・・すまん、興奮してたわ」
ST「アーあ・・・余計なことするから・・・」
たつ「どーなってもしらんしらん」
闇炎「・・・なーに、追い返すって(ニヤニヤ)」
-- (L) 2010-01-03 13:27:24
最終更新:2010年11月20日 10:37