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  • たつ『闇炎コッチ カム! カム!』
    闇炎『ん分かった今行く・・・』
    たつ『今からシリアスモードに入るが気にするな・・・ 話はな、このままだとLは零の力に溺れるだろうな・・・マックスのLvなど存在しないし・・俺の皇帝龍は経験地じゃなくて戦闘経験を養うためにしたんだけどな・・』
    闇炎『ああ・・それは言える・・ロボを超えた俺らでさえも完全な力は使えない・・暴走するかもしれないからな・・』
    たつ『それに加えて零の存在だ・・・Lの独特の攻撃方法を零の攻撃方法にするのは無理だろうな・・Lにそれだけの器があれば だが』
    闇炎『とりあえず 零には完全なる挫折を受けてもらって根性を鍛え治さないとな・・・Lが今の状態で暴走すると・・・確実に精神が持たないだろ・・・』
    たつ『やっぱりもう一度・・やるしかないか 』
    闇炎『やるって何を?』
    たつ『過去に一度だけあった・・俺とましゅうと司令官での最高のコンビで背中を互いにあすげれるほど最高の技がな・・・』
    闇炎『今は俺もいるからな』たつ『ああ そうだな』
    -- (たつ) 2010-01-03 22:10:10
  • L『あーくそ!まだ体力が3分の1ぐらいしかへってない!』

    零『耐久力高すぎだろ!?』


    闇炎『・・でどういう技なの?』

    たつ『こういう技だ・・・。ゴニョゴニョピチューン』

    闇炎『とちゅうへんなSEがはいったけど・・・やってみるかな』 -- (闇炎) 2010-01-03 22:15:49
  • たつ「最高の技がな・・・」
    闇炎「今は俺もいるからな」
    たつ「ああ そうだな」


    ST「あれ?もしかして零刀をLさんに渡しちゃった私のせいなのかな?」

    じじ「独り言ですか?モウカエリタイヨー」

    ST「何でもないです」

    じじ「帰りたい」

    ST「だーめ」

    じじ「お願いだよ!まだ死にたくないよ!」

    ST「ほら、後ろを見てみなさい?」

    じじ「(゜д゜)」

    ST「もう迷ってるんですよw」

    じじ「アンタが迷ったら意味がない!」

    ST「向こうはシリアスモードに突入・・・こちらは迷い中、ある意味ではシリアスです。」

    じじ「ヲワタ」
    -- (STー1) 2010-01-03 22:22:20
  • 零「もっと力を!力を!」
    L「・・・だめだ・・・これ以上渡したら、おそらく暴走する!」
    零「!?今、何を言った!」
    L「・・・確かにたつや闇炎は強い・・・だが、このままでは・・・
    このままじゃ、俺は今ある力におぼれてしまう・・・」
    零「・・・そりゃあ・・・そうだが」
    L「・・・いままで、付き合ってくれてありがとう。でも、これ以上
    アンサンを巻き込むわけには逝かない!だから・・・こいつとの戦いで
    勝てたら、また組んでくれ・・・これは、俺の器の問題だ!
    零!あんたは見てていてくれ!コレばっかりは許せ!」
    零「・・・死ぬんじゃねーぞおおお!」

    たつ「あらら、自ら零刀を置いた」
    闇炎「こりゃーあ、期待できますよ」 -- (L) 2010-01-03 23:40:23
  • たつ「L強くなったな・・俺からのお礼でも送るか・・・能力発動 Lと零のシンクロ率を完全体に!」 -- (たつ) 2010-01-03 23:48:03
  • L「ほわああああああ!ガトリング・ジャアアアヴ!!」
    ドガガガガガガッガガガガガガ
    闇炎ミ「イタイタイタイタイ!攻撃力・・・1なのに!」
    L「ちりも積もれば山となる!1ならその分だけ当てればいいんだ!」
    零「・・・アレが・・・Lの力・・・」
    L「トドメだ!」ドボス
    闇炎ミ「GYAAAAAAA・・・N・・・」

    -- (L) 2010-01-03 23:54:27
  • じじ「ここどこだよー!しにたくねーよー!」
    ST「大丈夫ですよ、死にませんって。ほら、あそこの家が見えません?」
    じじ「アレは・・・だれかいるんですか?」
    ST「あそこは昔すんでいた私の別荘・・・懐かしいですねー・・・」
    じじ「よかった~。野垂死には避けれた」 -- (L) 2010-01-04 00:21:00
  • じじ「ところで何で死の森に別荘持ってるんですか?」
    ST「今度教えてあげますよ」
    じじ「こういう所って大抵の場合魔女とか何かが住んでそうな感じの」
    ST「魔女が住んでたら死の森ではなく魔女の森とかに名前変わってそうですけどね^^;」
    じじ「司令官が住んでたから「死の森」って名前になったのか納得納k」
    ST「昔から悪魔だったのかみたいな言い方しないでくださいよw」
    じじ「えっ違うの!?」

    じじ「すみませんでした。」
    ST「・・・」
    じじ「ごめんなさい。」
    ST「・・・」
    じじ「申し訳ございませんでした。だからその刀は納めてください」
    ST「よろしい^^」
    じじ「では、お邪魔しまー・・・」 -- (STー1) 2010-01-04 00:51:40
  • ST「ちょっと待ってください!!」
    じじ「へ?」
    ガチャッ
    じじ「あ、何かスイッチ踏んだ。」
    ヒュンッヒュンッヒュンッ
    じじ「矢が飛んでくるwww」
    ST「危ない!」
    グサグサグサグサ・・・・・・


    ST「・・・大丈夫ですか?」
    じじ「大丈夫もなにも」



    じじ「司令官俺を盾にしてるじゃないですか。」
    ST「はい、その通りです。」
    じじ「大真面目な顔で言い切らないでくださいw」
    ST「おかげで助かりました。」
    じじ「俺はハリネズミ状態です!」
    ST「これからは気をつけてくださいね」
    じじ「さいっっしんの注意を払って行動しますよ(゜д゜)」
    じじ「さっきは危ないっていうから助けてくれるのかと思いましたw」
    ST「私にそんな危険なことできる訳が(。-ω-)フッ」
    じじ「(゜Д゜)」 -- (STー1) 2010-01-04 01:09:14
  • =バトルフィールド=
    L「・・・まだ耐えてるのか・・・・しぶとい」
    ましゅ「んー戦わなかったらこの姿はきついな《リターン》」
    L「・・・ぐ・・・っ」 -- (ましゅう) 2010-01-04 10:28:15
  • 闇炎『さて、もうミラーを出しても意味はない・・・。なので私が出向くことにしよう』

    ましゅ『あれ?俺は?』

    闇炎『もういいさ、お疲れ様』



    L『・・・・!あ・・・あんたは!』

    闇炎『久しぶりだね。L、君には修行をしてあげたのに逃げられてしまって・・・非常に残念だよ。』

    そういいながら闇炎は妖怪化した

    L『相変わらずだな。・・・だが俺はもう完全体を手に入れたんだ!もう何も怖くはない!』

    闇炎『怖くない・・?フッ体が朽ち果てようとも怖くはないのか?』

    L『そ・・・それは・・』

    Lは零剣を強く握りしめ

    L『ならその恐怖を乗り越えればいい!』

    闇炎『なるほど・・・だがそれはできるかな?』

    Lの後ろにいたのだ!

    Lはいそいで姿勢を低くしバックステップで離れる

    闇炎『おい、なんか今回変なやる気でてるな↑』

    L『ッー・・・・・カス当たりでもすこしいいてえ』

    闇炎は弾幕を出した!

    ビュッビュッビュッ........

    Lはそれをよけるが・・・・・

    闇炎『球に集中してたらこっちまで見えなくなるぞ?』

    ドグァァァアン!
    -- (闇炎) 2010-01-04 10:29:48
  • ましゅ「バックステッポすごいですね」
    L「それほどでもnグハッ」

    闇炎「ありがとましゅー」 -- (ましゅう) 2010-01-04 10:31:14
  • 闇炎『だけどもうでなくていいぞ。1:1のほうがいい』

    ましゅ『了解』

    L『来るぞ・・・・・・』

    闇炎『フォーオブアカインド』

    L『あれ違った?!』

    4人に闇炎は分けられているのである

    L『だけどそれなら4分の1・・・いける!』

    闇炎『妖怪をなめんじゃねえ!4人全員でレヴァーテイン!』

    TEB以上のリーチがあるレヴァーテインをだした!』

    L『これって・・4倍?!』

    零『・・・・汗』

    バシーン

    Lの零剣を持つほうの手を切り離した!

    L『あ・・・手がとれた。くそいてえ』

    闇炎はそれをとり、零剣を持った

    闇炎『こりゃすごい・・・。だが頼りすぎたな。妖怪にはこれぐらいの剣楽に操れるんだよ!』 -- (闇炎) 2010-01-04 10:40:27
  • ましゅ「すごーい」
    たつ「すごーい」
    L「やばーい」
    闇炎「しねーい」 -- (ましゅう) 2010-01-04 10:53:38
  • 零剣を操る闇炎

    零剣を奪われたL

    さぁどうなる?

    闇炎『ナレーターうぜえw・・・・・さてと零剣でLを殺す!』

    L『片腕とれてしねるwwww』 -- (闇炎) 2010-01-04 10:56:30
  • ましゅ「・・・L」
    L「???」
    ましゅ「忍術あるじゃん」
    L「・・・零剣の使いすぎで鈍ってる」
    ましゅ「やっぱりなあ」
    -- (ましゅう) 2010-01-04 10:57:27
  • 闇炎『零剣で心臓ザクザク♪』

    L『ぐうぇたすけt・・・ましゅううううううううううううう!』

    ゲームオーバー -- (闇炎) 2010-01-04 10:59:56
  • メカニック「さて・・・修理は完了しました」
    ましゅ「ありがと。5日くらいはかかるのかな?」
    メカニック「まあそうなりますねえ・・・零軍専属メカニック(キリッ)のこの私でさえもLサンを完全に治すことはできなかった」
    ましゅ「んー・・・一応まだこいつはロボだから助かったけど・・・人と化していたらどれだけ大変だったか」
    メカニック「人格を別の体(ボディ)に移さなきゃいけませんしねえ・・・」
    ましゅ「ありがと。後はこっちでなんとかする」 -- (ましゅう) 2010-01-04 11:02:24
  • 闇炎『もうこいつ別の体デカムカでおk』

    ましゅ『それはだめwww』 -- (闇炎) 2010-01-04 11:04:19
  • ましゅ「・・・まあ・・・」
    闇炎「?」
    ましゅ「一応別のボディは用意出来てるんだけどね。Lにあうかどうか・・・」
    闇炎「これって・・・ロボお取り寄せ便じゃん」
    ましゅ「あ、ばれた?CBからもってきたんだけど・・・」
    闇炎「おいおい、ジアスじゃないんだろうな?」
    ましゅ「れっきとしたロボだよ。サンプルもあるし」
    闇炎「ほう・・・」 -- (ましゅう) 2010-01-04 11:07:40
  • 闇炎『まぁどうでもいいんだけどね』

    ましゅ『^^;;』 -- (闇炎) 2010-01-04 11:10:22
  • ましゅ「ところでこのページの容量が7万kbってなってるんだけど中の人に連絡したほうがいいかな?」
    闇炎「遠回りに連絡できてるよ!!おめでとう!!」 -- (ましゅう) 2010-01-04 11:12:15
  • L「・・・イデエ・・・両腕が・・・」
    闇炎「さあさあさあ!氏ねえええ」
    L「ふざけるな・・・人の刀を・・・このヤロー・・・
    俺の戦友を返せええええええええ!」
    Lの体が金色に染まる!
    闇炎「あれー?何だあの力・・・」
    零「・・・ぬぉお・・・勝手に人の刀を振り回しやがって・・・
    それも自分の親友を・・・ゆるさねえええええ!」
    闇炎「・・・あぢっ!あぢぢぢぢぢぢ!名にコレ熱い!」
    L「蘇れ・・・西瓜の神・・・《ス・カーイ・ルベータ》!!!」
    Lの体が緑色のサイコ・フォーミュラーになった!
    L「くらえ!JETガトリング・ジャアアアアヴヴ」
    ドバババババババババババババ
    零「L!俺も使え!」

    -- (L) 2010-01-04 12:26:13
  • たつ「・・・あのL落ち着かない・・元に戻す 時空魔法・ラグナロク Lの姿を闇炎と戦う前に!」
    L「あれ?元の姿に戻った・・・それに闇炎さんよりたつさんの方が力が強いのでは?」
    たつ「中の人だから大丈夫だよ・・・」 -- (たつ) 2010-01-04 13:00:05
  • L「ふー・・・やっぱ元の体が落ち着く・・・なあ?」
    闇炎「油断してる場合じゃねーぞ!レヴァーテイン!」
    L「うわわわわわわっ、おk、ちょっとまて!」
    闇炎「いやだーよっと」
    L(うわ、死ぬ・・・・)
    零「モガアアアアアアア」
    ガキイイイン
    L「な!刀が自力で動いた!」
    零「主の危険。それは私の危険!だから俺は主を守る!」
    L「・・・ありがとう、零!最近つかってなかったが・・・
    西瓜忍術!《派瑠憤手》」
    零刀がギターのような形になった!
    L「鳴り響け!俺のシルバーソウル!曲名ルーレット・・・!」
    ダーツの的のような円盤が出現!
    闇炎「・・・まさか!」 -- (L) 2010-01-04 14:00:43
最終更新:2010年11月20日 10:41