- ましゅ「あれ?戦い終わってるよね?時間軸ぶれすぎだろ・・・?」
ましゅ「・・・L、君死にたかったのかい?」
L「・・・!」
Lとましゅうの戦いの火蓋が今切って落とされた!
-- (ましゅう) 2010-01-04 14:01:21
- 闇炎『とりあえず↑↑の文章を読もうか・・・』
L『あ・・ゲームオーバーして違う体になろうとしてた』
闇炎『そこからなぜ戻る!KY!KY!』
ましゅ『KY』
皆『K(ry』
L『orz』 -- (闇炎) 2010-01-04 14:02:03
- ましゅ「・・・ったく過去ログを読めと何度言えば・・・まあいいか、修行だ本気で行くぞ《チェンジ ディアブルー》」
ましゅうの姿が白い龍になる!
L「・・・!」
ましゅ「《フレイム-バースト》」
L「っく!」
ましゅ「《リターン》」
ましゅ「やっぱこの体のほうが動きやすいわ・・・プチアークもいいけどね」 -- (ましゅう) 2010-01-04 14:11:23
- L「・・・しまった・・・これじゃKYじゃねーか、何度も注意されたことが、
またもやコレじゃねーか・・・あ~、欝だ・・・でも生きよう・・」
零「おいっ、さっさと鬱モードから脱出せんかいっ」
L「そ、そうだった!・・・やべ、ましゅうを見失った!」
ましゅ「上だよっ キーーーック!」
L「ぐっ!ダブルシールド》」 -- (L) 2010-01-04 22:09:29
- ST「私の部下には龍がたくさんいます。」
じじ「はい、毎度おなじみの独り言から入りましたねw」
ST「皆さんすごい勢いで強くなっているようで」
じじ「僕はいつになったら強くなれるんでしょうね」
ST「悪魔という位置付けはもう確定のようなので悪魔なりに頑張りましょう」
じじ「悪魔と行動を共にする・・・つまり~」
じじ「オワタ」
ST「さて、そろそろ移動しましょう」
じじ「また危険な目に遭うのやだよぉ!」
ST「目指すは親戚ともいえる悪魔達の集う冥界へ♪」
バサッバサッ
じじ「ちょw僕には翼がないwブースターじゃ燃料切れる(゜Д゜)」
ST「・・・仕方ないです。はい、私の手につかまってください。」
じじ「離さないでね!?絶対離さないでね!?」 -- (STー1) 2010-01-04 22:27:18
- たつ「完全に近い龍化出来たか・・・わざわざましゅうのお酒に俺の血を混ぜといてよかった・・・」 -- (たつ) 2010-01-04 23:17:23
-
L「・・・!アレがあった!龍の素がある!」
Lは小さなつぼに龍の素と一滴の水、ホウレン草をいれ、のんだ!
L「ヌォォォォォォォ・・・蘇れ、緑龍の血!」
Lは緑龍の姿になった!
たつ「・・・まさか、龍の素を持ってるなんて・・・アイツは子孫!?」 -- (L) 2010-01-04 23:42:04
- たつ「な わけないだろ・・・龍の血縁関係の者は俺の親だけだし・・・素じゃなくて龍は契約で他の者を龍に出来るからね・・それが本物だとしてもLはせめて竜のレベルかな?」 -- (たつ) 2010-01-04 23:45:16
- L「・・・やっぱたつさんにゃあかないませんな・・・
そう、これを使ったとしても、本当の緑龍にはなれない、なれても竜」
ましゅ「・・・なんで竜の素なんか持ってるんだよ。作り方は
あまりにも高度すぎるぞっ」
L「どうやって手に入れたかは教えない!緑竜の力をみろ!
《グラスィズ・フレイム》」
-- (L) 2010-01-04 23:57:50
- たつ「・・・Lは壊れるな・・・・」 -- (たつ) 2010-01-05 00:05:58
- ST「ちょっと↓待って↑!?」
たつ「司令官何故ここにw」
ST「龍と竜の違いを説明した私の努力を否定しないでください!」
まし「うん、説明してたね。」
ST「それと なにゆえここは龍が増殖しているか!?」
L 「司令官テンションおかしいよw」
ST「蒼だったり白だったり緑だったり・・・」
たつ「だから何で司令官がここにいるw」
ST「爬虫類だらけじゃないですか!」
たつ「龍は爬虫類じゃないと思うw」
ST「今日は変なテンションなのでもう帰ります」
バタン
L 「・・・何しにきたんだ」 -- (STー1) 2010-01-05 02:01:05
- L「(あー、本当にやばいな、このままじゃカオスになる。
・・・カオスって、なんだっけ。カシスの親戚?だめじゃん、言葉の意味、
わかってないじゃん。もし見えてたら、言いたい。
すいませんでした)ちなみにこの素。4分で戻ります。
だから・・・あと3秒で・・・もドル・・・」
ましゅ「さんざん過去ログ無視しやがって!いい加減にしろおおお!
フレイム-バースト」
L「世界の皆さん、ゴメンナサーイッ」
-- (L) 2010-01-05 08:29:11
- ましゅ「《リターン》殺すほどまではいかない・・・」
L「・・・っぐっ」
ましゅ「(手にエネルギーを溜める)《エアソード》」
L「ぷ[ピー]よにそんな魔法ないだろ・・・!」
ましゅ「あれぇ?魔力拡張パック貰ってたの忘れたのかな?」
L「・・・TE・・・B?」
ましゅ「まあこの剣は使わないけどね。」
L「え?」
ましゅ「お前はまだまだ力がある。零剣がエアソードを受け入れてくれたら零剣はその力を取り込みさらに強くなる・・・」
L「・・・。」 -- (ましゅう) 2010-01-05 09:29:47
- L「零。エアソードの力、いるか?」
零「え?あ~・・・Lに任せる」
L「任せるって言われましても、アンサンに影響することだし・・・
・・・いや。このまま受け入れたら自分はどうなる?」
-- (L) 2010-01-05 09:45:35
- ましゅ「力を受け入れられる器があるのなら強くなるだろうな。いや、受け入れられる器がある。」
零「・・・!」
ましゅ「受け入れるには儀式が必要だ。受け入れた力で、戦って勝つ・・・やるか?」
L「・・・強くなりたい・・・!やります!」
ましゅ「おお、いい返事だ《チェンジ-BS ブラストウィング》」
たつ「漆黒の翼・・・」
L「さあ零いくぜ!」
零「・・・タイプ変化!エアソードッ!」
ましゅ「勝負だ!」 -- (ましゅう) 2010-01-05 13:07:00
- L「零刀の威力に西瓜忍術を加える!くらえ!必殺奥義!
《Ω・スラッシュ》」
ましゅ「・・・ぐっ、かすっただけで、痺れる・・・」
零「毒がついてるからな。かすってもかなり苦痛だ」
-- (L) 2010-01-05 13:51:33
- たつ(もしもし 司令官ですか? )
ST(STですが何か御用ですか?たつさん)
たつ(何で龍と竜が増えるか教えてしんぜよう・・・)
ST(はいお願いします。)
たつ(Lのは勝手だとして・・ましゅうのは俺の血を飲ませたから竜と龍になれるんだよ・・完全体じゃないけどね)
ST(けど、この前に説明したのはどうするんですか!竜は人を襲って 龍は人を救うものって教えたじゃないですが何故たつさんの血筋は二つが混ざってるんですか!)
たつ(それと龍は爬虫類じゃなくて飛竜の類だよ?)
ST(何 モンハソみたいな事言っているんですか・・・)
たつ(けどLのは少々あれだな・・・某ホウレン草食べたら元気になる人じゃないんだからさぁ)
ST(分かりました、とりあえずましゅうさんの龍としての種族は何なんですか?)
たつ(俺は六属性を操るけどましゅうは光と火と風を操るんだと思う・・・)
ST(電話代がもったいないのできりますね)
たつ(はい)
たつ「何故、Lは竜になろうとしたんだ?」 -- (たつ) 2010-01-05 14:10:17
- L「相手が龍化するんだったら、フンッ!こっちも竜でやるしか、トラア!
ないでしょう!ゴルァッ」
ましゅ「だったらドラゴンキラーとかあるだろ!しかも何でホーレン草?」
L「ホウレン草栄養あるじゃん!栄養あれば有るほど竜の素の効果もあがる!
ドラゴンキラーはお金がないんだよ!金欠だ!」 -- (L) 2010-01-05 14:19:59
- ましゅ「《リフレクション》」
L「そうか・・・コレじゃ攻撃きかねえっ!」
ましゅ「毒も治癒しとくか・・・《チェンジ-AM フロート》」
L「チェンジ使えば回復するのか・・・!」
ましゅ「《フロート・リターンA》」
L「直線攻撃は余裕だ・・・ぐふぇ!」
ましゅ「ブーメランだ」 -- (ましゅう) 2010-01-05 15:23:49
最終更新:2010年11月20日 10:45