アットウィキロゴ
  • じじ「うるさいぞおおおおおおおおおおおおお(ノ>д<)ノ」
    ST「ドラゴンキラー?投げてあの龍に当てればいいんですね?( 。-ω-。)ノ†」

    L 「また来たw」
    まし「迷惑コンビw」
    たつ「司令官その剣どうした」

    ST「じじゅさんが持ってました」 -- (STー1) 2010-01-05 15:39:10
  • たつ「・・・・多分効かない・・・俺の血は神龍だから・・・多分ましゅうの魔力は無限に近くて再生能力もかなりあると思うんだが・・・(汗)」
    ST「こういう時こそ司令官特権です。」
    たつ「いあ・・多分無理・・俺のあげた魔剣に弾かれるかと・・・」
    ST「本当ですか?」たつ「はい・・・」ST「何回かしたらかかるとかありませんか?」
    たつ「その前に、弾かれまくって司令官の精神が死ぬかと・・・」
    ST「そうですか・・・」 -- (たつ) 2010-01-05 15:45:36
  • ST「はいっ!(ノ≧∀≦)ノシ ーー==≫≫」
    L 「痛っ!?」

    ST「じじゅさん、戻りますよ」
    じじ「了解」

    バタン
    -- (STー1) 2010-01-05 15:49:23
  • L 「==≫)゜д゜)ちょwグサッてw刺さってるw」
    まし「狙いはLだったのか」 -- (STー1) 2010-01-05 15:50:55
  • ましゅ「っていうかリターンしてるから今竜じゃなくて翼の生えたロボの姿・・・!」

    L「もがもがたすけてー」 -- (ましゅう) 2010-01-05 16:11:13
  • バタンッ

    じじ「L!大丈夫か!」
    ST「Lさんならロボでも竜でも変わりないですよね?」
    L 「ああそうだよ!剣は刺さったら痛いよ!」

    たつ「司令官も何度も来るようなら戻ってくればいいのに・・・」

    じじ「ではっ!」
    ST「また来ます^^」

    バタンッ -- (STー1) 2010-01-05 17:14:08
  • L「ぬぅ・・・さっきの攻撃でダメージでかくなりやがった・・・」
    零「・・・しょうがない、一度剣モードを解くっ」

    まし「ようやく本当の姿になったか。零!」
    零「L、俺に西瓜忍術を当てろ!」
    L「・・・そうか!その手がある!逝くぞ零!」 -- (L) 2010-01-05 18:14:39
  • 闇炎『零はドMだなっと・・・』

    L『ぁ・・・・・・・・・・』

    闇炎『とりあえずりゅうやらなんやらしらんがその術を解く』

    L『いまは竜化してないんだけど・・・』

    闇炎『またできるようになってるだろ。だからLの中も元ををとる』

    L『それは無理だろ零『あいつなら可能だろ。異次元で』・・・・・・・戦うしかないか!』 -- (闇炎) 2010-01-05 18:54:33
  • ましゅ「おっと、お前の敵は俺だ」
    L「・・・カハッ!」

    ましゅ「竜化は解けたか・・・俺のは魔法だから偽りはない」
    L「貴様・・・汚いぞ・・!」
    ましゅ「卑怯もラッキョも大好物だぜ・・・!」
    零「・・・早く俺に西瓜忍術を当てろ!」
    L「そっか、忘れてた・・・西瓜忍術《氷怪斬》」
    零「かはっ・・!」 -- (ましゅう) 2010-01-05 19:23:52
  • 零「なんてな!俺の新しい能力!《吸収》《発射》!
    強力な技を吸収し!十数倍にして返す!ターゲットロックオン!
    目標は・・・ましゅう!《氷・怪・弾》!!!」
    ドゴオオオオオオオオオオオ
    まし「い・・・いでーーーーーっ!」
    -- (L) 2010-01-05 20:27:05
  • 闇炎『いでーじゃねえよ!』

    零『ふふふ・・・・・・この技は強いのだ』

    闇炎『なら強力な技を何百回も連続でくらったら?』

    零『・・・・パンクする。あ!あ!』

    闇炎『そゆことね。んじゃいくよ!殺人ドール』

    零『イ゙ェァアアアア!痛いけど何か感じる!』 -- (闇炎) 2010-01-05 20:42:32
  • L「オイ零!オメーはそんな奴だったのか!」
    零「・・・すまん、少しだめだった・・・ゲフッ・・・」
    闇炎「はいはい、めんどくさい友情乙」

    L「・・・めんどくさい・・・?」
    零「許さん・・・骨の髄まで破壊しても許さん・・・」
    まし「・・お、おぃ?やばくないか?これ」
    L「切腹しろ切腹しろ切腹しろ腹切腹切(ブツブツ)」
    闇炎「・・・うん、落ち着こうか?なあ、落ち着こう?」 -- (L) 2010-01-05 21:05:41
  • L『おまえのせいで怒ってるんじゃあ!』

    闇炎『おっと』

    闇炎がキックした!

    零『大丈夫か?』

    L『ああ・・・・・さすがに不老不死の体にはかなわない・・・』 -- (闇炎) 2010-01-05 21:24:37
  • ましゅ「さて・・・なんで俺がリフレク張ってる事に気がつかない?」
    L「無傷・・・だと・・・!?」

    闇炎「実質2vs2・・・か」
    零「《氷 怪 連 弾》」
    ましゅ「《リフレクション》《ファリネ》《メランジェ》」
    零「くはっ・・・」
    L「吸収できないのか?」
    零「無理だ・・・氷じゃなくて光属性だから・・・」 -- (ましゅう) 2010-01-05 21:31:34
  • じじ「再び参上ぉ!」
    バタ・・・
    じじ「ん?司令官が作った扉が開きません!」
    ST「あ、そう。」
    じじ「ん゙~~~~なんで開かないんだ」

    紅 「トントントントントン・・・これでよし、ですね。」
    紅 「板を打ち付けておけばもう自分達の旅に集中できるはずです。」

    ST「では、こちらの扉から入ってください」
    じじ「はーい。ん?扉に書かれた文字≪デーモン≫とな?」
    ST「紅の考えることなんて、もとは同じ人なんだからすぐにわかりますよ。修行しろということでしょう。」
    じじ「それもきっと独り言ですよね」
    ST「さぁ、悪魔達の住まう世界へ♪」
    じじ「ちょw押さnアーーー」


    紅 「・・・諦めたかな?」 -- (STー1) 2010-01-05 22:44:29
  • L「2対2・・・しかもその一人は幹部・・・」
    零「吸収の弱点を見切られた以上、どうしようもない」
    L「だったら・・・難魔覇羅未蛇南無妙法蓮華」
    零「南無妙法蓮華経、仏説摩訶般若波・・・」
    L&零『破!』
    2人の体を、緑の光が包む・・・! -- (L) 2010-01-05 23:04:59
  • L&零『遇~算半!おりゃあああ!』
    Lと零が融合!伊達マックスになった!
    伊達『秘伝信頼術の奥義、融合!でも効果は4分!
    だからそれまでに倒す!』

    ましゅ「・・・おい、融合したぞ、こっちもするか?」
    闇炎「・・・」 -- (L) 2010-01-05 23:13:41
  • ましゅ「・・・わかった。《チェンジ-AM ヘビーフェルカス/2》」

    伊達(L)「AMがヘヴィフェルカスになってるぞ!」
    伊達(零)「さっさと決めないと・・・」

    ましゅ「《グラビトンスピア》」

    L「防御が高いとはいえ一撃が重過ぎる・・・!」
    零「大丈夫だ。肩アーマーで制御されてる。それより後2分以内にリフレクの弱点を見破らなければ・・・。」

    ましゅ「リフレクション3倍は外からの攻撃も中からの攻撃も防ぐことが出来る。さらに跳ね返すダメージも3倍になっている。」
    闇炎「おっと、油断したかな?」

    零「不意打ちだと!?」
    L「一応1v2なんだから後ろも確認しとけよ!」 -- (ましゅう) 2010-01-06 08:19:49
  • たつ「とりあえずこの状況を解説
    ・Lは過去ログを読まない性格だということが判明
    ・ましゅうはそれについて3回ほど注意していた
    ・Lと零は危機一髪で融合
    ・ましゅうは新能力でAMがヘビーフェルカス、BSが漆黒の翼になっている
    ・ましゅうはリフレクションを張っている
    ・零+Lのダテマックスvs不老不死の妖怪+魔法使いの幹部
    ・ダテマックスチームはAM右を損傷 -- (ましゅう) 2010-01-06 08:27:32
  • L「・・・おもいだせ!おもいだせ!マグガイO-!」
    過去の記憶
    ましゅ(リフレクション3倍は外からの攻撃も
    中からの攻撃も防ぐことが出来る・・・)
    L「てことは、ましゅう、オマエはリフレクションを張る間
    魔法を使うことはできない!」
    ましゅ「・・・だからなんだというんだ?」
    零「だからそれについての対策を・・・」
    -- (L) 2010-01-06 09:33:53
  • ましゅ「ん?俺は攻撃を防ぐといったんだ」
    L「それがどうした!おまえの攻撃もきかなくなるんだぞ?」
    ましゅ「ふっ、アシストさ」
    L「アシスト?」
    ましゅ「ああ、魔法剣をノーマルに戻せば2倍になる」
    L「はあ」
    ましゅ「2倍だと外からの攻撃しか防げない・・・が、耐久力は高くなる。向こうで言うバルテオンみたいなもんさ。」
    L「・・・」
    ましゅ「攻撃の隙なんてない。・・・訂正しようか」

    ましゅ「リフレクション3倍は外からの攻撃も防ぐことができ、中からの"格闘攻撃"を防ぐことが出来る・・・
    ちなみに、跳ね返す力も3倍だ」
    L「じゃあ忍術で」
    零「だめだ!忍術は物理攻撃・・・俺らに手立てはあるのか・・・?」

    ましゅ「《クラッサージュ》」
    零「ぐふっ・・・」
    ましゅ「始めよう・・・《フォレノワール》」
    L「!?」

    零「わかった!一度分離させてくれ!」
    L「OK!闇炎はひきつけておく!」

    零「うらぁぁぁ!」
    ましゅ「攻撃力が低い・・・」
    零「ダメージ3程度なんともないぜ!」
    リフレクの割れる音が響き渡る!!
    ましゅ「割れた!?」
    零「いまだ!《風魔剣》」
    ましゅ「おっと《リフレクション》」

    零「魔法剣の力だと・・・《融合》」
    ましゅ「そうだ。唱える時間が短くなるのもこの剣の力だったな」 -- (ましゅう) 2010-01-06 10:34:27
  • L「ついでにリフレクの性能と同じバリアを張らせてもらう!
    西瓜忍術!《伊医慈巣の盾》」
    零「そうか!伊医慈巣はリフレクションと違ってこちらの攻撃は通る!」
    闇炎「・・・おーい、俺は?」
    L「食らえ!秘伝奥義。《盾滅剣》」
    リフレクにひびが入る!
    ましゅ「な!?なぜだ!」
    零「盾滅剣はシールドと名のつくものをすべて破壊できる夢の技だ!」
    闇炎「あのー・・・すいませ~ん・・・?」 -- (L) 2010-01-06 11:43:39
  • じじゅ「GYAAAAAAAAAA!!」
    悪魔「グギャアアアアアオオオオオオオオオオオス!!!」
    じじゅ「ナンデスカアレ ナンデスカアレ ナンデスカアレ ナンデスカアレ!!!」
    ST「落ち着いてください、あれはモンキーデーモン捕獲レベル278
    悪魔の中では比較的力の弱い個体です・・・」
    じじゅ「それト○コの世界で言ったらなんかもう意味不明な強さなんじゃ・・・」
    ST「?ト○コと同じですが何か?」
    じじゅ「オワタ」 -- (じじゅんぺい) 2010-01-06 11:46:29
最終更新:2010年11月20日 10:48