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  • じじ「へい!そこの悪魔さん僕と一緒に≪ガコッ≫痛ぁぁっ!?」
    ST「じじゅさん?何をしようとしてましたか?」
    じじ「いや、道を聞こうとしていただけです・・・」
    ST「本当ですか?嘘ですね。」
    じじ「お願い。許して。」
    ST「・・・」
    じじ「お願いします。許してください。もうしません。悪魔に誓います。」
    ST「よろしい^^」
    じじ「それで、この後はどうするんですか?」
    ST「あの建物を目指します。」
    じじ「・・・砦?」
    ST「砦です。」 -- (STー1) 2010-01-07 01:54:19
  • デーデーデーデーデンデーデン(BGM)

    ST「あの大きい砦には蒼い悪魔が潜むといわれているので」
    じじゅ「わかりましたわかりましたオチは見えてます」
    ST「じゃあいきましょう^^」 -- (ましゅう) 2010-01-07 09:02:45
  • L「いっておくが、チートじゃないんだからな!そこだけは覚えとけ!
    ・・・助けてー!!!」
    闇炎「うるさ~い!勝負せんかぁー!」

    零「ズズッ・・・いい天気ですな~、」パチッ
    まし「ズズッ・・・あ、王手になってる・・・」パチッ
    -- (L) 2010-01-07 13:04:11
  • じじ「蒼い悪魔って司令官の色違いしか思い浮かばない」
    ST「全然似てませんよ?」
    じじ「おじゃまします!」

    バタン

    ST「そ~っと・・・」
    じじ「え?今回は友達じゃないんですかw」
    ST「・・・」
    蒼悪「ん?誰かいるのか?」
    ST「じじゅさん!走って!」
    じじ「うぇっ!?OK!!」
    ST「砦の頂上まで走ってください!」
    じじ「司令官飛んでるじゃんw」
    ST「じじゅさん『は』走って頂上まで!」
    じじ「『は』・・・だと?」 -- (STー1) 2010-01-07 13:38:13
  • 蒼悪「お前か・・・!」
    じじ「ねえねえ司令官後ろからグレネードの雨が降ってくるよギガロマグマが降ってくるよ」

    ST「じじゅんぺいさんを危険には晒さないッ!」
    じじ「何もしてないじゃん!」
    ST「走って!はやく!」

    じじ「はぁ・・・はぁ・・・」
    ST「・・・追ってきますね」

    ST「ここは私が・・・!」

    蒼悪「誰だ貴様は?あいつの仲間か?」
    ST「私はST-1・・・人呼んで紅い悪魔・・・です!(異名を直すために来たのに自分で言っちゃあ意味ないよね・・・でもじじゅんぺいさんを助けるため!)」

    じじ「せんせーうしろからもてきがきますー -- (ましゅう) 2010-01-07 20:19:13
  • 闇炎『STさんがやられてるねえ』

    L『ですねぇ・・・ってあ!』

    ピチューン

    闇炎『さてと・・・STんとこいくか』


    じじ『せんせーもう俺ダメです』

    ST『じゃあ置いていく^^』

    じじ『あ!この悪魔めg』

    闇炎『さて・・・・蒼悪やら・・・・すこし俺と遊ばないか?』

    蒼悪『ああいいとも』

    ST『この勝負決まりましたね』

    闇炎『じゃあいくよ!』

    蒼悪『・・・!!!』

    バチコーン

    闇炎『あらやりすぎた?』

    蒼悪『闇炎・・・といったか?闇炎『ん?』ギッタンギッタンにしてやる!』

    闇炎『・・フッおもしろい。来なよ』

    蒼悪『・・・・んにゃろおお!』

    シャッ

    蒼悪『き・・・消えただと?』

    闇炎『後ろっすね。ゲーム終了』

    バチゴオオオン

    じじ『あれ・・・異次元に入れられて・・・』

    闇炎『失礼したな。またな』 -- (闇炎) 2010-01-07 20:31:59
  • 蒼悪「残念ながら俺は死にたいときに死ぬことができ死にたくなければ死ななくていい、
    死と同等の恐怖を味あわされようとすればいつでも死んで楽になれるんだよっ!」
    じじゅ「異次元脱出・・・ってなんでここ来たんですかー明らかに死亡フラグがgggg」
    ST「セコい奴ですね・・・行きますよ・・・!」
    ガキィン!
    [INFO]紅い悪魔と蒼い悪魔の戦闘が始まりました付近の天使軍は逃げてください
    蒼の手下「キシャオオオオオオオオオオオ!!」
    (蒼の手下:捕獲レベル344:凶暴な性格だが上には上が居る物だ・・・by冒険家フレア)
    じじゅ「前からも来ちゃった・・・しょうがない・・・戦うしかない!ゆけ!バクフーン!」
    (バクフーン:捕獲レベル320:炎を操る獣だ、かなり熱いらしい・・・by冒険家フレア)
    バクフーン「グルアオァアアアアアアアア!!」
    じじゅ「更に!PSI能力発動!(ジャンプ、サイレン参照)バースト!!(思念の力を物理的な波動に変え、外界へ放つ力)
    必殺!ジジュブラスト!(赤色のバーストエネルギーをビーム状に変形させ直接、敵にぶつける)」
    蒼の手下「グルバアアアアアアア!!」
    じじゅ「更にバクフーンのブラストバーン!」
    蒼の手下「ギャアアアアアアアアア!!」
    蒼の手下を倒した!
    じじゅ「やったぜ!司令官はどうだ・・・?」
    ズドーン!
    ST「やりまし・・・た?」
    蒼悪「ザコが・・・!!」
    ドカーン!
    ST「グッ・・・」
    つづく・・・
    (蒼悪:捕獲レベル14788:パネエッスby冒険家フレア)
    -- (じじゅんぺい) 2010-01-07 20:41:44
  • 闇炎『おいおい、こんな奴に負けるのかい?まったく呆れるぜ』

    ST『グッ・・・そん・・・なこといっても強いですよ』

    じじゅ『ですよ。闇炎も逃げな・・・さ・・・!』

    闇炎『だれがにげるかってぇ?逃げるも何も逃げる理由がないじゃないか。本気で行かせてもらう!』

    蒼悪『ぬ・・・さっきより倍・・?!ぬおおおおおおおお?!?

    じじゅ『ええっと強さは・・・あ!壊れた!』

    ST『計り知れない強さ・・・ということですか?!』

    (闇炎:捕獲レベル?????:もはや、わからないっすby冒険家フレア) -- (闇炎) 2010-01-07 23:04:49
  • そのころましゅうとたつは・・・

    ましゅ「で、俺がその『イレギュラー』とやらに乗るのか?」
    たつ「うん、コマンドに入れておけば戦力は変わると思う」
    ましゅ「コマンドじゃなくても一度インプットすればチェンジできるけどな」
    たつ「あ、そっか・・・まあいいや、いこう」
    =管理中間施設 O-L-W=
    ましゅ「ここか・・・」
    《イレギュラー 水空陸全対応
    AM:ソード
    BS:ミサイル
    BD:ブラスター
    の武装を確認 インプットします》
    ましゅ「・・・っと《チェンジ イレギュラー》」
    たつ「おぉ、カンペキ・・っていうかイレギュラーのままじゃかっこ悪くないか?」
    ましゅ「そうだな・・・パルティシオンとかどうだ?」
    たつ「いいんじゃねーか?」

    ましゅ「機動力抜群だな・・・速い」
    たつ「CB並に速いねー」
    ???「イレギュラー ノ キドウヲカクニン システム セントウモードニ イコウシマス」
    ましゅ「うわぁ!?なんだ!?」
    ???「わが名はバンガード・F」
    たつ「ちょうどいい、新機体の実験にでもしたらどうだ?」
    ましゅ「言われなくても・・・!」
    バンガード「迎撃する・・・!」

    ましゅ「切りやすいねぇ!」
    バンガード「まだだ、まだ終わっちゃいない!!」 -- (ましゅう) 2010-01-07 23:09:22
  • ここはc21のはずれ町・・・

    L「兄さん、最近クローンに頼りすぎてない?」
    真「ハッハッハ、心配するな、L。ちゃんと運動してるさっ」
    L「それならいいんだけど・・・あれ、手紙だ」

    Lへ
    お久しぶりです。惑星プーシャの忍者村のポーです。おぼえてます?
    最近新しい秘伝技ができたと村長が言っておりましたので、ぜひきてください
    おまちしております
    忍者猿のポー
    L「てなわけだから、逝ってくる!」
    真「いってらっしゃい、こっちはマリカwiiでがんばるわ」 -- (L) 2010-01-08 02:25:58
  • L「・・・あれ、村長って、結果的に死んだような・・・気のせいか♪」

    プーシャ
    村長「わしは・・・もうだめじゃ・・・」
    ポー「しっかりしてください!もうすぐLサンが来ます
    それまでの辛抱ですよ!」
    村長「L・・・か・・・今まで世話になったもんじゃ・・・」ガクッ -- (L) 2010-01-08 03:18:11
  • そんちょう は しんでしまった!
    L「そんちょーーーーーー!」
    そんちょう は いきかえっそんちょう は しんでしまった!
    L「そそそそんちょちょーーーーー!」

    =その頃ましゅうとたつは・・・=
    ましゅ「撃破っと♪使いやすいねーこれw」
    たつ「成績は良好だね~1位いけるんじゃない?」
    バトルアリーナにいた。
    1位決定戦・・・Vsギガロニクス
    ギガロ「ワタシニカテルカナ?」
    ましゅ「余裕だッ!(コマンド△△○)」
    ギガロ「グフッ・・・!」
    ましゅ「たまにはこっちも使うか・・・《リターン》」
    ギガロ「キサマ・・・モシカシテ!」
    ましゅ「あ、ばれた?《フェルマータ》」
    ギガロ「・・・ガハッ」

    ギガロニクスを倒した! -- (ましゅう) 2010-01-08 13:03:42
  • ポー「ううっ、Lさん、村長の最後の願い、聞いてもらえますか・・・エグッ」
    L「ああ、何でも聞いてやるさ・・・クッ・・・」
    ポー「ではこの巻物を・・・読んでください・・・」

    L氏へ
    L君、コレを読んでいるということ即ちわしが死んだことじゃ
    これから書いていることのいうとうりにしてくれ・・・。
    まずプーシャのはずれの洞窟にある秘宝がおいてある・・・
    それを誰よりも先にとり、食べてほしい・・・
    もし他のヤツにとられたら、そいつは崩壊するであろう。その前に・・・
    わしが死んだその瞬間から封印は解けた。だから先に行ってくれ・・・。
    そんちょー
    L「・・・その洞窟ってのはどこだ!すぐにいく準備をする!」 -- (L) 2010-01-08 14:21:50
  • ポー「ちょっとまってください!」
    L「待つ時間なんてない!!」

    ポー「その洞窟には、メカメカしい番人と、アビリティが使えない結界がはってあるんです。せめて武器だけでも慎重に選んでいってください。」
    L「・・・ありがとう」

    L「マシンガンとミサイル・・・でいいか」
    ポー「お気をつけて!死なないで・・・。」
    L「ああ、いってくる!」 -- (ましゅう) 2010-01-08 17:34:54
  • ドグァァァァン!

    蒼悪『私は死なないぞ!』

    闇炎『なら死にたいという感情が出るまで何度でもこ ろしてやる!』

    じじゅ『す・・・すごい!STさんでも倒せない敵を・・・』

    ST『ぶっちゃけ部下のほうが強いのも嫌なんですが・・・それとじじゅさん。自重してね^^』

    じじゅ『あい!』 -- (闇炎) 2010-01-08 21:51:05
最終更新:2010年11月30日 23:10