- ST「闇炎さん。そんなんじゃ甘いですね( 。-ω-。)フッ」
闇炎「やられてたんじゃないのか?」
ST「そんなことでやられたらここのギルドマスターが勤まりますか」
じじ「確かに『ゼロ軍』は色々とw」
ST「私のPT『英知の領域』とましゅうさんのPT『力こそ正義』があるように・・・」
ST「ギルドマスターは力だけではいけないのです。」
じじ「はいっ!特にもっと部下に対する優しさが必要だと思います!」
L (はっ・・・じじゅの声がする。僕も同感だ!)
ST「和解です。」
蒼悪「和解ですね。」
じじ「アレ?意外と悪魔って温和?」
ST「今回勝手に忍び込んだ理由ですが」
蒼悪「確か数百年前にもあったね。こんなことが」
ST「私の手元にあるこの紅い剣そしてその蒼い剣」
蒼悪「まさか、これを取りに来たのかな?」
ST「それなら最初から攻め込んでいます。」
蒼悪「どうして忍び込んだりしたんだろうねぇ?」
ST「理由として一つは力のために」
ST「そして一つは材料集めに」
ST「そして一つは・・・ゴニョゴニョ(じじゅさんの出番を増やすために・・・)」
蒼悪「・・・それだけ?」
ST「( 。-ω-。)ウン」
蒼悪「それで、この子は何方かな?」
ST「闇炎さんです。」
蒼悪「新参者さんねぇ」
闇炎「・・・」
蒼悪「これ、あげる。L君に刺してあげて。すっごく痛がるからw」
ST「あ、その針知ってます。この前宣伝されていたものですね!」
蒼悪「そうそう、要らなかったら紅さんにあげてもいいからね」
ST「蒼さんもなかなかやりますね・・・」
じじ「さすが悪魔の世界だ。なんて針なんだ(´д`)」
蒼悪「それで、力だの材料だのいうやつはどうすればいいのかな?」
ST「それは・・・」
蒼悪「ふーん。向こうで話そうか。」
闇炎「もう帰っていいかな」
じじ「もう慣れた(´д`)」
【INFO】闇炎がなんだかおぞましい針を手に入れました。
-- (STー1) 2010-01-08 22:25:09
- ST「何故か闇炎さんに下克上宣言された。」 -- (STー1) 2010-01-08 22:30:32
- 蒼い悪魔と紅い悪魔は能力的に等しい
と考えてよいかと。 -- (STー1) 2010-01-08 22:32:37
- 闇炎『下剋上なんてしてないですよ』
じゆ『あ!いたい!やめて!はりがおしりに!』
ST『ですかねぇ・・・』 -- (闇炎) 2010-01-09 00:03:41
- L「ここは・・・広場?・・・にしては広すぎる・・・あ、この石版・・・
数独か!これを解けばいいんだな!」
・・・20分後
L「これで完了だ!」ガコン・・・ゴゴゴゴゴ・・・
扉が開いた!
L「よっしゃ!早速中に!」
???「!俺らの前に忍び込んでるヤツが!」
L「誰だ!名乗らないと、遣っちゃうぞ!」
???「俺の名はゴルタス盗賊だn・・・ギャーーーー」
L「盗賊?だったら地獄で罪を償え!・・・さて、逝くぞ・・・」 -- (L) 2010-01-09 00:35:14
- L「・・・なんだこれは、数独の次は・・・巨大ロボと対決かよっ」
巨ロ「ギャォオオオォォオオォォオン」
ミッション ソロで巨大ロボットを撃破せよ! タイムリミット 30分
L「・・・ご丁寧に扉もしまってやがる・・・だったら進むのみ!」
ST「つまり、材料というのはゴニョゴニョ・・・」
蒼悪「・・・えっ・・・どうしてもそれ、必要なの?」
ST〈コクリッ〉
-- (L) 2010-01-09 00:40:48
- ST「Lさんの・・・いのt」
蒼悪「冗談だね」
ST「はい、冗談です。」 -- (STー1) 2010-01-09 01:49:39
- たつ「眠い・・・」 -- (たつ) 2010-01-09 08:54:04
- L「西瓜忍術!《炸裂5連弾》!」
巨ロ「GYAOOOOO・・・」
巨大ロボット撃破!ミッションクリア!次の扉も開いた!
L「よし、次は・・・石版に文字・・・」
このはし渡るべからず・・・渡れば即死なり
L「一休さんかよっっこんなの・・・真ん中渡ればいいんだ・・・
いや、念のため、ちょっと足を伸ばしてみよう・・・」
橋は崩れた!派手に! -- (L) 2010-01-09 09:01:20
- 闇炎『あれ?数百年前っていうけどもしかしてあんた・・・』
ST『いやいや、先祖がですよ^^』
じじゅ『ヒヤッとするなあ・・・』
-- (闇炎) 2010-01-09 12:28:34
- じじゅ「むぅ・・・とりあえず・・・修行しなければ・・・」
蒼悪「とりあえず城の外に出て悪魔と戦ってきな」
じじゅ「OK!」
タタタタタタ・・・
ST「それと材料についてだけど・・・」(ゴニョゴニョ) -- (じじゅんぺい) 2010-01-09 13:51:16
- L「し・・・死ぬかと思ったぁ・・・後1秒遅れてたら死んでた・・・」
そのころ、Lは向こうの扉にたたずんでいた・・・
L「にしては、この扉どうやって開くんだ?パズルとかなさそうだし・・・
・・・ん?これは・・・」
Lは石像を調べた
『我を笑わせてみろ・さもなければ扉は・・・』
L「・・・あれ、石造の頭が・・・取れた?」 -- (L) 2010-01-09 15:52:55
- 蒼悪「楽しくなってきたよ」
ST「でしょう?」 -- (STー1) 2010-01-09 18:19:43
- ましゅ「STさん出るかな?」
Tellllllll・・・Tellllllll
ST(もしもしー)
ましゅ「あ、ちょっとやりたい事があるので2日ほど有給とりたいんですけど」
ST(ほぅ・・いいですよ~♪)
ましゅ「ありがたい!久々に家に帰るなぁ・・w」
ST(ゆっくり休んできてください^^)
ましゅ「では~」
ましゅ「さてと・・・支度して出るか・・・」
=帰り道=
???「おっと!ここから先は通さないぜ?」
ましゅ「・・・誰だ?」
???「名乗る名は無いッ」
ましゅ「・・・本気を出せばいいんだな《チェンジ パルティシオン》」
???「・・・予想道理だ・・・《チェンジ-SW ジェットハンマー》」
ましゅ「貴様もチェンジの使い手か・・・!」
ヒュンヒュンヒュン!ザシュッ
ましゅ「・・・弱い」
???「・・・まさかこれほどとは・・・」
ましゅ「ありゃーなんだったんだ?《リターン》 ・・・んっ?」
ポォーウッ
ましゅ「木が光ってる・・・?」
???「・・・ここは・・・?」
ましゅ「ジアスロボ!?」
???「あっ、はい。クリムローゼです・・・」
ましゅ「んーどうしよう・・・とりあえず家へ入って」
クリム「あ、・・・じゃあお言葉に甘えて」 -- (ましゅう) 2010-01-10 00:01:52
- L「・・・あ、そうか、石造の頭を逆にすれば・・・」
ガボン・・・・ゴゴゴゴゴゴゴ・・・ガギンッ!
次の扉が開いた!
L「簡単というか、なんというか・・・あ、あれは・・・西瓜?」
扉の向こうには、銀色の西瓜が座布団の上におかれていた・・・
L「村長の最後の言葉・・・受け継ぐ!」ガブッ
・・・ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッゴゴ・・・
L「!?なんだ!?」
???『我、ソノ西瓜守リシ者。貴様。西瓜食ッタ。罰与エル』
L「西瓜は観賞用じゃねえ!食べるものだっ!ガトリング・ジャブ!」
しかし こうかは いまひとつだ!
???『我。ソノ攻撃。効カナイ。氏ネ』
L「うをぁああああ!?ジェットハ」ドゴオオオオオ・・・
ましゅ「・・・えーと、光る木からジアスロボ・・・竹取物語か?
じゃなくて、何しにきたんですか?」
クリム「・・・ここに、西瓜忍術を巧みに操る最強忍者がいるはずです
・・・私たち世界(CB)のある忍者が手合わせしたいって、私を
使いにしやがったんです」
ましゅ「・・・アイツ、最強忍者って呼ばれてたっけ・・・」 -- (L) 2010-01-10 07:59:40
- 闇炎『Lがかってにましゅうのところいじったんで、初期化』
L『あ、ひどい!』 -- (闇炎) 2010-01-10 09:02:04
- ましゅ「んー・・・ホントは別に理由がありそうだけど・・・」
クリム「そ、そんなことはないです!」
ましゅ「まあいいや・・・家で暮らしててもいいんだけど、ギr・・・いや、そっちで言うクランか?があるんで・・・あさってまで俺は有給とってるからあさってにいこうか」
クリム「はい!」
ましゅ「・・・(絶対にそんな目的じゃないはずだ・・・なにか隠してる・・・でもなんであんなに?いや、眠たくてよくわからん・・・)」
クリム「あのー・・・」
ましゅ「ん?」
クリム「ここガレージじゃないんですよね。どうしよう・・?」
ましゅ「ああ、ちょっとまってね~」
クリム「ああ、はい」
ましゅ「こっちの部屋空いてるから自由に使っていいよ。ベットと本棚だけはおいといた」
クリム「わぁ・・・有難うございます」
ましゅ「ガレは裏にあるから、自由に使っていいよ。部屋1つあけとくわ」
クリム「あ、どうも・・・」 -- (ましゅう) 2010-01-10 15:47:50
- L「闇炎が初期化しても、俺は話を続ける!・・・
生きてたらの話だけど~!」
???「我、西瓜食ッタモノ、逆ニ食ウ」
ドーーーーン ドーーーン
L(くそっ、動きはパターン的だけど、足でもくじけば一瞬で終わる!
何か方法は・・・!あそこだ!)
Lは橋の部屋に逃げた!
???「逃ゲテモ無駄、我、貴様ヲ食ウ・・・」
L「食えるもんなら食ってみろ!谷底からあがれたらな!」
ドスッ
???「アッ~~~~~」・・・・ドォォォ・・・
L「うまく谷底に落ちた・・・助かった・・・」
-- (L) 2010-01-10 16:31:21
- L「・・・あれ、ましゅうのところをいじった・・・?え、いじってないはずだが・・・
こっち(あったらいいな)?それともその他?その他なら100%俺じゃないが・・・
・・・なに独り言言ってるんだか・・・」 -- (L) 2010-01-10 16:35:26
- 闇炎『もっと別の意味があるのだと思うんだけどね』
ましゅ『あ・・・闇炎!』
闇炎『すくなくとも別次元のコズミックブレイクからどう来たんだ?』
クリム『それが・・・・覚えてないんです』
闇炎『まじか』
クリム『です』
ましゅ『ど・・・どういう意味なんだ?』
闇炎『いやつまりな、なぜ違う次元からこれたんだと思ってな』
ましゅ『そりゃ機械で移動したんだr』
闇炎『そうだったら感知するはずなんだが・・・・どうみてもおかしい。』
ましゅ『じゃあ異次元で移動したんじゃ?』
闇炎『いや違うな・・・。放置してる次元を通ってここまで来たな』
ましゅ『・・・・( ゚д゚)・・・・・・・(゚д゚)』闇炎『こっちみんなww』
闇炎『じゃあ、クリムローゼ・・といったかな。今何年だか分かるか?』
クリム『え・・・・・2009年6月10日じゃないんですか?』
ましゅ『え・・・・2010年だよ?』
闇炎『やはり・・・な。手間かけたから、何カ月もかけて移動させたわけだ』
クリム『・・・・・・』 -- (闇炎) 2010-01-10 17:05:11
最終更新:2010年11月30日 23:23