- ましゅ「・・・」
闇炎「あきらめろ。な?」
ましゅ「・・・俺がケイオーガを倒す」 -- (ましゅう) 2010-01-11 12:11:15
- ST「じじゅさん・・・本当に良いんですね・・・?」
じじゅ「えぇ・・・零軍で力が無いのは俺だけですからね・・・」
ST「分かりました・・・では脳内メモリーの改造および
肉体パーツの改造を開始します・・・」
キュイーン・・・キュイーン・・・バジジジジジジジジ!!!
じじゅ「ぐぅ・・・グッ・・・ぐあああああ・・・!!」
バジジ・・・バジ・・・ジジ
ST「大丈夫・・・ですかね・・・?」
じじゅ「うぅ・・・大丈夫・・・ですぜ・・・」
ST「まぁ私の開発した装置ですからねー失敗はありえないっ!
といっても一つしかない試作型なのでホントは心配でしたが・・」 -- (じじゅんぺい) 2010-01-11 13:31:30
- ましゅ「きっと今の俺なら・・・」
闇炎「・・・」
ましゅ「でも・・・でも俺がもしケイオーガを倒せたら1日だけ時間をくれ!ゆっくりクリムと話させてくれ・・・!
一度もしっかり話した事なんてなかったから・・・。」 -- (ましゅう) 2010-01-11 13:39:30
- 闇炎『しかし・・・まぁ、無理なんだけどな。たつのせいで』
たつ『・・・・あ』
闇炎『なぜ封印したし!これがなきゃほぼ無理なんだが・・・・』
たつ『しかしなあ・・・・迷惑をかけるし・・・』
闇炎『紫さんからもらった力なんだ・・・・。これを無駄にはできない』
たつ『…わかった。封印解除!』
闇炎『さて・・・ケイオーガをボコしますかね』
ましゅ『だけどいけないんだろ?どうやったら・・・』
闇炎『だから呼ぶんだよ。少々手荒いけどな』
ましゅ『・・・・というと?』
闇炎『未来を変えるのはダメだと思う。だから魂の一部を異空間にもってこさせて、戦うんだ』
ましゅ『なるほど・・・。頼むよ』
闇炎『はいはい。1週間ほど時間かかるけど、その間は修行でもしてろ。・・・そうだな。まずやさしくアネキ50体召喚しておくから、倒しておけ』
ましゅ『え・・・どこに・・?って異次元の中ですか!!ウギャー』 -- (闇炎) 2010-01-11 18:01:05
- たつ『封印といてたし!』
闇炎『あ、そうだねw』
ましゅ『おいおい、アネキ50体無理だから』
闇炎『まったく・・・・よく見てろよ』
ウィィン
たつ『異次元の中にモニターが・・・』
ましゅ『闇炎がいる。それとアネキ50体』
闇炎『それは俺の分身だ。よく見てろよ・・・』
たつ『・・・・スペカで1発・・・・』
ましゅ『ジアスとのチェンジは・・・』
闇炎『弱くなるだけ。さあ、頑張れ』 -- (闇炎) 2010-01-11 18:07:03
- たつ「ノ」闇炎「何だ たつ」
たつ「俺、自分にストッパー掛けてあってそれとったら結構いけるんだが?」
闇炎「まあ、それだとしても・・・修行はしてくれ」 -- (たつ) 2010-01-11 19:04:13
- L「・・・はぁ、釣れないな~。どうしてこうも釣れないんだ?
あれか?誰かが術使ってんのか?」
・・・ピクッピクッ
L「!キタキタキタキタっ、キタアアアアアアアアアアア!」
ザパアアアアァァァ
???「GYAAAA!釣・ら・れ・たぁあああ!」 -- (L) 2010-01-11 19:07:34
- じじゅ「おっ?釣れたのkってGYAAAAA
ナニソレ気持ちワルwww」
L「知らねえよwwwってかお前いつからwww」
じじゅ「最初からだが・・・」
L「ってかホントになんなんだコレ・・・」
???「オイコラ離せ!ふざけんなカスが!ブチコロスゾ!」
じじゅ「人面魚だなwww捨てちまえwww」
L「だな、気持ち悪い」 -- (じじゅんぺい) 2010-01-11 19:21:14
- ましゅ「いや・・・ジアスにチェンジしないと意味ないような気がするんだ・・・」
闇炎「やめとけって」
ましゅ「・・・いや、いく《チェンジ ジアス》」
=異次元=
ましゅ「っと・・・こいつの力を試すか・・・!《スパイラルビート》」
アネキ「!!?」
ましゅ「5体ってところか・・・《チェンジ-SW カムイスタッフE》」
アネキ「あ、あの剣は!」
ましゅ「切り裂け・・・」
ましゅ「思ってたより使えるじゃん」
ましゅ「さぁ、行くぜ?《チェンジ パルティシオン》」
アネキ「あなた・・・イレギュラー!」
ましゅ「ヒャッハー!」
アネキ「・・・うっ」
ましゅ「さて・・・残りは簡単に片付くな《リターン》《リフレクション》《フェルマータ》」
闇炎「いいぞ、その調子だ・・!」
~一週間後~
ましゅ「ジアスも上手く扱えるようになったし・・・さぁ、ケイオーガとの対戦だっ!」
闇炎「・・・まずい」
ましゅ「どうした?」
闇炎「ケイオーガの力が増幅している・・・」
ましゅ「・・・それでも俺は行くぜ」
闇炎「わかったよ!転送開始・・・」
ましゅ「・・・一人で・・・戦わせてくれ」
たつ「ムチャ言うなよ?」
ましゅ「・・・いや、一人で戦いたいんだ・・・」
たつ「・・・わかったよ」
=混沌の道=
ましゅ「ケイオーガ!いるなら出て来い!」
ケイオーガ「貴様か・・・クリムが認めたほどのヤツは・・・」
ましゅ「ああ!俺がましゅうだ!」
ケイオーガ「話は聞いている・・・さあ、行こうか・・・」
ましゅ「・・・なにっ」
闇炎「ケイオーガが・・ましゅうを・・・取り込んでいる・・・?」
たつ「まずい!俺たちも行くぞ!」
ましゅ「・・・!」
ケイオーガ「・・・我ニ誓エ」
ましゅ「全ては・・・ケイオーガ様のために・・・」
闇炎「遅かったか・・・!」
ケイオーガ「・・・マシュウニ闇ノ"力"ヲ捧ゲヨ!」
ましゅ「全てはケイオーガ様のために・・・《チェンジ ダーク》」
闇炎「これは・・・妖怪化よりもたちが悪い・・・長期戦になるぞ!?」
たつ「妖怪化とかスペルじゃ倒せないだろむしろ」
ましゅ「ケイオーガ様・・・後はお任せください・・・」
-- (ましゅう) 2010-01-11 21:07:18
- ましゅ「なんていうと思ったか!この祖Oンがっ」
ケイオーガ「イデッ!馬鹿ナ、洗脳ガ効カナイ!?」
ましゅ「わざわざ闇の力をくれてありがとうよ!」
たつ「ぬぉお、洗脳を跳ね除けた!」
闇炎「さすが司令官の洗脳を跳ね除けるだけある・・・」 -- (名無しさん) 2010-01-11 21:49:38
- ST「大変そうですね」
たつ「おぉ、司令官w」
紅「ケイオーガ・・・」
闇炎「また神出鬼没な・・・」
たつ「悪魔はケイオーガに従わなくていいのか?」
ST「だって・・・」
蒼悪「私はケイオーガのこと嫌いだ。」
ST「そうなんですよ」
紅 「・・・うん。」
たつ「色々あるんだ」
闇炎「まぁ、未来の敵にどれほど妖怪化が通用するかわからないが、ここには皆いるからな」
じじ「じゃーん」
ST「そうそう、じじゅさんを改造(笑)しました。」
じじ「題してスーパハイパーウルトr(ry じじゅんぺいさ( ゜Д゜)」
ST「ケイオーガ様、ゼロ軍というものを見せ付けて差し上げましょう」
ケイオーガ「貴様等ナド、我ノ力ノ前ニハ無力」
ST「ゼロ軍攻撃開始」 -- (STー1) 2010-01-1121:59:30
- たつ「勝手じゃねーよ、司令官も激しく同意してるんだよ。司令官がおkなら何でも御kなんだよ 」byL
なんでもいいんですか?Lさん -- (STー1) 2010-01-11 22:02:08
最終更新:2010年12月28日 15:43