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  • 闇炎『よし・・・妖怪化&発狂モードだ。体が耐えきれるか?』

    たつ『無茶すぎる!そんなの・・・・』

    闇炎『ん・・・いや、まてよ?本家より弱いから俺だけでいけるかもね』

    ましゅ『・・・なわけでないらしいよ?』

    ケイオ『何を言う・・・・私は1000年も昔のロボよりましなのだっ!』

    ST『これは立ちが悪いですね・・・』

    ??『よいしょっと』

    ケイオ『アッー!・・・・貴様は!!』

    ??『闇炎だYO』

    闇炎『・・・・ん?いやなんで俺がいるんだ?』

    闇炎(未来)『未来から来たんだよ。1000年後からね』

    ケイオ『・・・フ・・フハハハ!そういうことか!闇炎の過去だったのか!覚えてろ!我らの軍を過去に送るわ!それまで逃げているんだな!』

    ピチューン

    闇炎(未来)『完了・・っと、見るの懐かしいな。久しぶりすぎるぜ。お前らに会うのは』

    ST『お前らっていわれたくもないけどね・・・』

    闇炎『^^;』 -- (闇炎) 2010-01-11 23:28:34
  • ビィィィィ

    闇炎(未来)「痛てぇ STさん。頬を抓るな」

    ST「すごい・・・本物です・・・」
    闇炎「これが未来のか」
    たつ「あんまり変わらんな」
    じじ「1000後の僕はどこだ!?」
    ST「この辺長生きする人多いですからね」
    たつ「じじゅも長生きに入るのか?」
    ST「もの凄く改造しました」
    じじ「その名もスーパーハイパーウルトr(ry じじゅんぺいさ( ゜Д゜)」
    闇炎(未来)「まぁ、どうなってるかは知らんが」
    じじ「無駄に丈夫になりました。」
    たつ「見た目は・・・変わらんな」 -- (STー1) 2010-01-12 02:36:43
  • ・・・そのころのL・・・

    L「つぅう~れ~な~ぁあ~い~♪なにがつれえなあい~っ♪
    魚ぁ~さぁ~・・・ああ、何で厨房がこんな歌知ってるんだろ・・・」
    ・・・ぴくっピククククッッ!
    L「!?キタキタキタキタ!」
    バシャアアアアアアァァァァ
    ???「ひえええええ!たすけてぇええ!」
    L「ウ・・・うわああああ!女性ロボット型魚、とったどおお!」
    ???「魚じゃないわよ!」 -- (L) 2010-01-12 08:51:40
  • L「どうでもいいから湖に帰れ!」
    ?「アッー」
    ボシャアアア・・・
    L「ハァ・・・ハァ…こんな風になるんなら
    司令官たちと一緒に行けばよかった…」 -- (名無しさん) 2010-01-12 15:17:09
  • 闇炎(未来)『あー・・・・1000年後はさすがにいないぞ。もう死んでる^^;』

    じじゅ『・・・・・』

    ST『不老不死ですからね・・・・。どうなってるんですか?』

    闇炎『なにもかも、変わってしまった。ブーストも多段もロボの方式も何も・・・・。んでこの500年後内戦が起きる。旧天使軍と、CBの新ロボ軍とな』

    ST『でそのときには・・・』

    闇炎(未来)『さすがにおらんよ^^;約150年後に零軍が無くなる。伝説として千年後残ってはいるけどな』

    闇炎『あー・・・で、なんでこの次元へ?』

    闇炎(未来)『お前らのせいだろうが。なぜケイオーガの魂の一部を呼ぶし。』

    ましゅ『それはクリムローゼを・・・』

    闇炎(未来)『なるほどね。んで・・・・なぜすぐには戻さなかった。とくに過去の俺。なぜ?』

    闇炎『そりゃまあ・・・・ねぇ』

    闇炎(未来)『おk、あとで闇炎、ちょっとこいや^^#』

    闇炎『・・・うぇ!怖い怖い!!ちょ!助けて!しれいかーん!!』



    ST『・・・・・・・さて未来の敵が来るらしいですが・・・・どうします?』

    じじ『・・うーん・・・・さすがに、今回は負けるんじゃないか?』

    ましゅ『なぜそういうこと言うし、こうすればいいんじゃね』

    話し合いは1日続いたという・・・。 -- (闇炎) 2010-01-12 16:19:37
  • ましゅ「・・・」
    ST「どうしました?なんかいっつも考え込んでますよね^^;」
    ましゅ「はは、いやwさっきの作戦なんですけどねw」
    ST「あ~」
    ましゅ「闇の力があるからって、俺がケイオーガの力に飲み込まれたら・・・って」
    じじ「そうか・・・あの時だって制御しきれてなかったからな(あのとき=闇クリム覚醒事件)」
    ましゅ「うん・・・誰かに狙われてる気がするんだ、俺の力を・・・」 -- (ましゅう) 2010-01-12 19:07:31
  • ST「悪魔だって不老不死ではなくともいくらかは生きる・・・とすれば」
    蒼悪「そう、つまり。」
    ST「零軍は不滅なのです。」
    蒼悪「いや、そっちじゃなくて」
    ST「じじゅさんの改造も更に進化して・・・」
    蒼悪「だから、その長寿を活かしてどうしていいことをしないのw」
    じじ「闇炎(未来)に死の宣告されたよ!」
    ST「大丈夫です。過去に行った事があるようにまた未来にも赴きましょう」
    蒼悪「異次元とは違う《時》という領域なわけですか、そうですか。」
    ST「そんな絶対領域がある世の中は便利ですね」
    じじ「アンタ等だけだよ。世の中の何にも役立ってないよ。もっと世間に貢献しようよ」
    ST「そしたらじじゅさんの為にもなるのに・・・それは残念です」
    じじ「お願い。今の取り消して」
    ST「どうしましょうか〜」
    蒼悪「じじゅさんも長寿になりたいんだね。そんな良い物じゃあないのに。」
    じじ「でも一人寂しく終わりたくないんだよ」
    ST「考えておきます」 -- (ST−1) 2010-01-12 20:31:17
  • ましゅ「・・・くる」
    ???「ターゲットを確認 迅速に撃破せよ」
    ましゅ「《リフレクション》《ブラストビート》」
    ???「・・・話は聞いている・・・私のターゲットは貴様だからな・・・」
    ましゅ「ほぉ・・?《チェンジ パルティシオン》」
    ???「ターゲットは私が相手する。お前らは向こうのやつを始末しろ」
    Exデルゴン「イエッサー!!」
    ましゅ「・・・俺には構うな」
    ST「え?」
    ましゅ「・・・《チェンジ-SW ドレインブレード》」
    ???「・・・ASFEA-ODEENSFO...」
    ましゅ「何を言っている・・さっさと始めるぞ!」
    ???「・・・その程度か」
    ましゅ「・・・モット力ヲ使エト?」
    ???「そうだ」
    ましゅ「・・・ソウカ・・・面白イ《チェンジ ダーク》」 -- (ましゅう) 2010-01-12 21:04:59
  • ST「ましゅうさん!?」

    ビーッビーッ
    闇炎次元観測装置ニ反応アリ
    闇炎次元観測装置ニ反応アリ

    じじゅ「また敵だ・・・!」

    敵出現・・・ベルゼイラフ!!更ニ小型ノトリマキ複数!

    ましゅう「マジカ!」
    ベルゼ「キシャアアアアアアアアアアアア!!」
    たつ「これが未来の敵か・・・!」

    ベルゼ の たいあたり!

    じじゅ「うあっ!」
    ズドーン
    じじゅ「いってぇ・・・よーし・・・こいつは俺が相手を
    する・・・皆はましゅうを頼む!」

    ベルゼ の レーザー!

    じじゅ「負けるか!全弾発射!!」

    ガガガガガガガガガガ・・・

    ベルゼ「キシャ・・・?」

    じじゅ「効いてない・・・?やはり性能が違うのかっ!?」

    レーザー が 直撃! こうかはばつぐんだ!

    じじゅ「くそぉ・・・!だがこれなら・・・!
    喰らえ!ジジュブラストinネクスト!」

    ドカーン・・・ -- (じじゅんぺい) 2010-01-12 21:13:24
  • ましゅ「《D-キャノン 全方位》」
    ???「おっと・・・」
    ST「流れ弾がこっちに飛んでくるんですが」
    ましゅ「チッ・・・俺ニ構ウナト言ッテイルダロウ、ジジュン・・・!」
    ???「《チェンジ Dミカド》」
    ましゅ「ダークミカド・・・面白イ・・・何モカモ・・・ウッ」
    ???「・・・やっとこちらの手に渡ったか・・・愚か者めが《リターン》」
    ST「ケイオーガ・・・!?」
    ましゅ「・・・」
    ケイオーガ「今度こそは完全に洗脳できているな・・・」
    ましゅ「《トライデントビロー》・・・」
    ST「ななななんでこっちにととととばしてくるんですか!?」 -- (ましゅう) 2010-01-12 22:12:19
  •   ~~~未知なる次元~~~

    闇炎(未来)『STさんは戦死。たつはまだ生きてる。ましゅう、じじゅんぺい、LUI・・・忘れたけどこの3人は200年以内で死んだ。生きてるのは、俺とたつだけだ』

    闇炎『えー・・・っと・・・旧天使軍で、反乱軍として新CB軍に勝負を挑んだが、負けてならず者として指名手配・・・か。この100年後には厳しいんだな・・・』

    闇炎(未来)『っと説教話と、余分な話をしている間に、敵が来たな。相手はこの時代では信じられない動きをするが・・・ついてこれるか?』

    闇炎『もちろんSA!』

    闇炎(未来)『おk、行こう!』



    ST『ちょちょ!洗脳されてるし!こりゃ数で無理ですよ!』

    闇炎『ほいっとな』

    ケイオ『グッ・・・・闇炎・・・か!』

    闇炎(未来)『本命はこっちだけどねっ!』

    ケイオ『グッ・・・!いつも混沌軍の邪魔ばかりしおってえ!』

    闇炎『・・・・あーっと・・・・こっちでいう、悪魔軍?』

    闇炎(未来)『そうだよ。さて・・・行きますかっ!』

    闇炎『剣・・・それとTEBより長い・・・なんという大きさだ』

    ケイオ『毎回チートすぎる力ばかりつかいおって!許さん!許さんぞお!』

    ST『1%の血』

    ケイオ『ヌッ!・・・・こいつは・・・仲間をかばって馬鹿みたいに死んだST-1か・・。』

    ST『・・・・はい?馬鹿っていうほうが馬鹿なんです!』 -- (闇炎) 2010-01-12 23:27:03
最終更新:2010年12月28日 15:52