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  • 闇炎「おい、L!ほんとうにLなのか!」
    L「うう・・・司令官・・・闇炎・・・?どうやら危険は無くなったらしいな・・・」
    ST「・・・なぜ危険と感じたのですか?そんな機能植えつけたっけ・・・」
    L「このカードが司令官たちの場所を教えてくれたんですよ・・・覚えてます?
    確かあの時、ロボの命に限りはあれど、魂は永遠なり・・・と。
    その言葉どうりに自分は魂になり、新たな器を探してたんです・・・いやー、ストックの
    器もなくなって、困りましたよ~」
    闇炎(未来)「ってことは・・・おまえ、幽霊的存在?」
    L「まさか・・・西瓜忍術で何とかなったんですよ」
    ST「すげーな、忍術」 -- (L) 2010-01-13 21:06:32
  • ましゅ「うぅ・・・」
    じじゅ「・・・ッ・・・俺は・・・」

    闇炎未来「よし・・・皆起きたみたいだな
    とりあえず闇炎含め時期の奇襲に備え強くなってもらう
    ルールは・・・ペアを組んで修行してもらう
    それだけだ」
    ST「ペア?」
    闇炎未来「あぁ・・・じゃあペアを発表するぞ
    Aペア、ST&ましゅう
    Bペア、L&じじゅ
    Cペア、たつ&闇炎」
    闇炎「えーと・・・どこで修行するの?」
    闇炎未来「未来だ」
    じじゅ「ウェエエエエエエエ・・・」
    闇炎「いってらっさーい♪」
    シュウウウウウウウウウウ・・・





    -- (じじゅんぺい) 2010-01-13 21:34:03
  • 闇炎(未来)『さてなんなり、写しますか・・・・』

    ウィィン

    ガガガガガ

    ~~~~内戦時代(鋼鉄戦記と、CBの間くらい)~~~~

    闇炎『おい!たつ!そっち頼むぞ!』

    たつ『分かったよ!・・・にしてもなんだあの新機体は・・・』

    ST『これじゃあキリがないですねえ・・・・』

    闇炎『ん・・・・ノッポ部隊は?』

    たつ『たしか・・・、ガルドで戦闘してたかな』

    闇炎『あー・・・30名ほどこっちに来させてくれ』

    ST『そうしますかね・・・。相手のHPが300程度ですが・・・アークとやらが強すぎる・・・・』

    闇炎(現在)『戦闘してるね』

    L(現在)『あれ?僕は?』

    闇炎(未来)『死んでるとおもうが・・・』

    たつ『ぬおお!攻撃がやばいっ!アーク3体全部こっちに・・・』

    CB隊員『旧天使軍はすぐに降伏しなさい!さもないとあなたたちを殺します!』

    闇炎『できるかな?!』

    CB隊員『GYAAAAAAAAAA』

    闇炎『むり!こっち助けられない!』

    ST『ぬおおおおお!』

    たつ『STさん?!』

    ST『零軍は永遠に不滅なり!』

    闇炎『・・・おい?!馬鹿!死ぬな!』

    ドガァァアアアアン

    たつ『STさああああああああああああん!!』


    ~~~~~~そして転送中の皆へ~~~~~~

    ST『・・・あっけないですね』

    闇炎(未来)『だな・・・・。ましゅう、じじゅ、Lの死の映像は本人に預ける。だけど、ポルドの上には渡さないように!』

    闇炎『・・・さて未来か・・・未来の俺が戦う場所・・・。ってあれなんで剣もってるの?そしてなぜ未来の俺と同じ格好??』

    たつ『…俺もだ』

    闇炎(未来)『お前ら二人は指名手配なので、一番厳しいぞ(笑)』

    ST『なぜ私は練習きつくないんですか・・・・。』

    闇炎(未来)『というか本来移動させたくはないんだけどね・・・。元々未来にいないものはゆっくり練習してもらうかな』

    闇炎『キツいのか・・・。うん楽しそうだ!』

    たつ『コエエヨ!・・・ついた!』
    -- (闇炎) 2010-01-13 21:42:10
  • L「俺の体が尽きても、魂は永遠なり!それが西瓜忍術の呪いだ!
    ・・・とは逝ったものの、自信はない」
    じじゅ「なんだよそれ・・・」

    たつ「うわああああ!敵おおっっっ!」
    闇炎「裁ききれるのか!俺!ウラアアアア!」

    ST「はわあ・・・かっこいい家畜がいっぱいだ~♪」
    まし「司令官、敵ですよ、家畜じゃありません」 -- (L) 2010-01-13 21:48:37
  • たつ「ノ」
    闇炎(未来)『なんだたつ?』
    たつ『闇炎さんの未来だけに聞こえるようにするけど・・・ましゅうって俺の血飲んじゃったから自己再生の速度と量がすごいはずなのによく倒されたね・・・ それに俺っち司令官倒されたら、無理やりラグナロク使って生き返らすんだがな・・・・・そんな敵に俺が勝てる可能性がない』
    闇炎(未来)『まあその話は後で答えるが・・・ラグナロクって歴史さえも変えれるんだよな・・』
    たつ『世界その物が認識した情報を描き得てしまうからね・・・今の所使えるのは俺だけかな・・・あ! 絶対出来るかもってわけじゃないけど、ましゅうも使えるよ?』
    闇炎(未来)『一番気になっていた事なんだが魔力大丈夫なのか・・・あの魔力の使用量は俺でさえも放つのに一秒かかるぞ・・・』
    たつ『ふむ・・・未来の俺は話してないのかな・・俺に魔力はない・・・』
    闇炎(未来)『え・・聞き間違えかもしれないからもう一回言ってくれ『実質、俺には魔力は無いが 神力がある・・』・・・・つまりたつは神なのか?』
    たつ『俺はただの司令官に仕える龍だよ~♪』
    闇炎(未来)『とりあえず話すか・・・俺とお前が死ななかった要因を・・・』
    -- (たつ) 2010-01-13 22:27:49
  • ST「つまり未来になったら故郷に還れるのですね。」
    L 「じゃあ、ましゅうもじじゅも俺も死んだら一生司令官の奴隷か・・・」
    ST「奴隷?そんなことする訳がありません。」
    L 「え?じゃあペット?」
    ST「別に・・・ただの死者として、でしょうか」
    L 「自由は失われないということは冥界でも希望はあるぞー!」
    じじ「安心した!とても安心した!」
    ST「とにかく、向こうに着いたら大人しくしていれば、またチャンスを与えることになります。」
    L 「大人しくしていればいいんですね?OK」
    じじ「冥界ツアーだ!」
    ST「私の世界で事件なんて起こしたら、生き地獄ですからね?」
    L 「了解!(こっそり忍術の修行だ)」
    じじ「了解!(また改造してもらおう)」 -- (STー1) 2010-01-14 01:59:19
  • L「・・・えーと、敵が多くなった気がするが気のせいか?」
    じじ「きっと気のせいじゃない、自分にも見える・・・」
    L「よし、あいつを呼ぼう・・・蘇れ!零刀!」
    零「ヒャッハァァァァ!久しぶりの登場だ!」
    じじ「前あったときよりハイテンションだな、おい」 -- (L) 2010-01-14 08:28:36
  • ましゅ「んー・・・ジアスでいけるかな《チェンジ ジアス》」
    ST「やけに気が楽ですね~」
    ましゅ「このくらいならなんとか・・・!?」

    ましゅ「ミサイルwwwやばいwww《チェンジ パルティシオン》ちょっと本気出す」 -- (ましゅう) 2010-01-14 16:53:21
  • 闇炎『・・・・・・両方の軍から攻められるんですが』

    たつ『闇炎は不死者だからともかく、俺は死んじゃう』

    闇炎(未来)『あーサポート呼んでおいた』

    たつ(未来)『急にですか。そうですか』

    たつ『・・・・俺の未来か』 -- (闇炎) 2010-01-14 19:57:37
  • ST「冥界に行って・・・それから・・・」
    じじ「考え事ですか?」
    ST「いいえ、なんでもありません。」
    紅 「・・・その後は」
    ST「悪魔達を率いて様子を見ましょう。」
    じじ「もう冥界行く計画立ててるのか・・・」 -- (STー1) 2010-01-15 01:55:51
  • L「じじゅんも手伝ってくれよ~!俺たちだけはキツイ!」
    じじ「しょうがないな・・・チャージ開始!
    ジジュン・ブラストォォォォ!」
    -- (L) 2010-01-15 12:25:25
  • ましゅ「《チェンジ ディスペンサー》」
    ST「なんなんですか^^;」
    ましゅ「・・・ただの剣です」 -- (ましゅう) 2010-01-15 19:06:31
  • ST「ましゅうさん、頑張ってください」
    まし「ええw戦ってくださいよ!」 -- (STー1) 2010-01-15 20:47:15
  • 闇炎『・・・・・・キビシイネ』

    たつ(未来)『これぐらいでキツイったらだめだぞ^^;』

    たつ『・・・どんな道を歩んできたんだ?』 -- (闇炎) 2010-01-15 22:49:08
  • ST「魔刀≪紅ノ悪魔≫~♪」
    まし「また新しいのがw」
    ST「切れ味は言うまでもなく、です。」
    まし「悪魔専用ですか」
    ST「紅い悪魔専用なのです。」 -- (STー1) 2010-01-16 01:47:09
  • ましゅ「《チェンジ パルティシオン》」
    ST「さて・・・」
    ましゅ「行きますか!」 -- (ましゅう) 2010-01-16 09:36:18
  • たつ「未来の事を龍と呼ぶぜ☆」
    龍「了解・・俺」
    たつ&龍「・・・・お酒でも飲むか・・・・」
    CB隊員「あれは! 今すぐ本部に連絡しろ旧式タイプの奴らがいると・・・・・・無線が通じない・・だと 仕方ない俺らだけであいつらを倒すしかないのか・・・」
    たつ「めんどい事になりそうだから・・・潰す?」
    龍「まあ、暇つぶしにはなるだろ・・・」
    一分後・・・・・・
    たつ「返事がない・・・・」龍「ただのCB隊員のようだ・・・」
    CB隊員「・・・・・・・・・」
    たつ「ふぅ~・・・やっぱ何時の時代も酒はいいもんだな」
    龍「俺らはあんまり酔わないからな・・・・・」
    たつ「とりあえずここらへんに幻術かけてあるし・・・Lの所へ行くように設定したしね・・・」
    龍「ふぅ~やっぱり酒はいいもんだな・・・」
    たつ「そうえば、未来の俺は新しい酒でも造ったりしているのか?」
    龍「ああ・・最近マニモ酒というのを作った・・・以外とうまいよ・・・・ホイッこいつだよ」
    たつ「ふむ・・・中々うまそうだな・・・いざっ・・・・・・ふむ何ともいえぬこの風味・・うまいな」
    龍「ああ・・俺が造った中で上位に入る酒だ・・・」 -- (たつ) 2010-01-16 20:53:13
最終更新:2010年12月28日 16:06