- L「ヴイァアアアアアアアアア!敵が!敵があああぁぁ!」
じじ「ちょwwwwだれがwwww」
L「必殺剣術・《旋風斬》!!!!」
ゴオオオオオオオオオオオオオオ・・・・
じじ「聞いてないみたいだね。・・・やばっw」 -- (L) 2010-01-16 21:04:26
- 闇炎『はいよっとさぁ!』
CB隊員『な・・・・後ろにバクテンしながら球を打つだと?!』
闇炎『さて・・・・もっと遊ぶ?』
CB隊員『・・・・こちら、β隊!本部に伝える。コズミックワールドで全惑星で指名手配中の、不死の妖怪と・・・ガハッ』
CB本部『回線状況が悪いですが、伝わりました!指名手配犯がいるとのことです』
CB本部隊長『・・・・・またあいつらか。何体か上級の隊を送る』
CB本部『だとさ!ってぉぃ?聞こえるか・・?!クソッ!』
闇炎『さすがにそこまでやられると俺でもきついんだが・・・・・汗』
龍『そうか・・・・。闇炎(未来)、すこし異次元つかっていいか?』
闇炎(未来)『・・・・OK』
龍『よしこっちだ!』
たつ『酒が強いぜ・・・。酔うわ』
闇炎『こんなときに、酒なんて飲むなよ^^;龍・・・といっておくけど、一応あんたは不死じゃないんだから、無理すんなよ?』
龍『・・・・未来のたつをなめられてもらっちゃあ困るね』
-- (闇炎) 2010-01-16 21:11:35
- CB本部隊長「総員出撃せよ!奴らを逃がs・・・」
ドス・・・
CB本ry「ガハッ・・・何だ・・・!?」
???「やっとこの時が来た・・・過去の俺たちがやっとこの世界へやってきた・・・」
???2「俺たちは奴らに『あの事』を教える使命がある・・・」
CB本ry「貴様ら・・・まさk・・・」
???2「消えろ・・・!」
CB本ry「グアアアアアアアアア!!」
???「行くぞ・・・」 -- (じじゅ) 2010-01-16 23:33:25
- 闇炎(未来)『・・・・・だれか来たな。だれだ・・・・・?』
龍『あれ、闇炎(未来)も、予想外な事が起きたってか?』
たつ『・・・・・・』
闇炎『あー・・・・だとすると、これは・・・この世界に・・・、未来に来た者がいるのか?』
闇炎(未来)『・・・・このナンバーコードは・・・・!!』
龍『・・・・こりゃ、どういうことだ?』
たつ『(俺だけがわからない・・・)』 -- (闇炎) 2010-01-17 00:06:22
- たつ「いったい誰が来るんだ・・・」 -- (たつ) 2010-01-17 09:42:44
- じじゅ「敵が多すぎる!このままじゃ・・・ギャアス!」
L「おいじじゅ!ギャフン」
CB隊員A「よし!捕まえろ!」
???「J・Jブラスト・・・!」
CB隊員C+その他「ギャアアアアアアアアア!!」
CB隊員A「敵機・・・!! 上か!」
CB隊員B「撃てえぇぇぇぇ!!」
ダダダダダダダダダダダ!
???2「零刀・・・必殺!列空波!」
CB隊員一同「ギャアアアアアアアアアア!!」
L「助かった・・・礼を言うぜ・・・」
じじゅ「お前らは一体・・・?」
???「わからないか・・・?
過去の俺・・じじゅんぺい・・・!」
じじゅ「は?俺!?」
L「じゃあ???2は・・・俺か・・・!?」
???2「2って・・・あぁそうだ俺は未来のLUIGE」
じじゅ「死んだんじゃなかったのか?未来の俺たちは・・・」
未来じじゅ「まぁ一度死んだな・・・とりあえず隠れるぞ・・・
ここは危険だ」
未来L「俺たちの隠れ家に行こう
今CBで安全な所はそこぐらいだ・・・」 -- (じじゅ) 2010-01-17 14:58:56
- ST「もし皆さんが死んでしまったら、どうしましょうか」
まし「司令官、僕は現世に還してくれるの?」
ST「よい行いをすれば・・・」
まし「なるほど」
ST「ギルド員でも、冥界では特別扱いはできないので」
まし「Lとじじゅんと頑張りますよ。」
ST「もうその時が近づいているかもしれませんよ?(笑)」
まし「司令官は冥界に還ったらいつ現世に来るの?」
ST「少し、遣り残した事があるので、それが終わったら・・・」
まし「冥界は誰が守るんですか?」
ST「私の代わりに、悪魔の代表者が見ていてくれます。」
まし「そうですか」
ST「では・・・」
まし「改めて、行きますか!」 -- (STー1) 2010-01-17 16:09:55
- L「ズズッ・・・くぅ~、久しぶりの昆布茶だ・・・うまいっ」
じじ「のんきだな・・・おまいは」
L(未来)「・・・よし、何で俺らが死んだのに生きているか。教えてやろう」
じじ(未来)「一度死んだは死んだのだが、神様っぽい奴が《お前らが来るには早い》
といわれて、気を失った。」
L(未来)「で、気づいたらそこはまったくわからん場所で、びっくりしたのなんのって」
L「・・・生き返ったのは何年ぐらい前?」
じじ(未来)「えーと・・・3ヶ月ぐらい前?・・わからんっ」 -- (L) 2010-01-17 17:18:24
- ブィィン
闇炎(未来)『あの閻魔が、許してくれるわけなかろう。おまえ冥界から抜けてきたな?』
L(未来)『それは・・・・・お前らに伝えたいことがあって抜けてきたのさ』
闇炎(未来)『・・・・伝えることがあろうが、お前ら2人の登場で、未来変わったな・・・。』
じじ(未来)『・・・・・・アーッ!そうだったのか・・・』
闇炎(未来)『おkおまえら、後でお仕置きだ^^』
L(未来)『未来から来たとはいえ、闇炎の時代よりは生きてない・・・・・。orz』 -- (闇炎) 2010-01-17 19:30:44
- ST≪もしもし、闇炎さん≫
闇炎「ちょっとこれからお仕置きタイムに」
ST≪冥界を収めているのは閻魔ではありませんよ!≫
闇炎「そうなのか?」
ST≪閻魔は地獄です!≫
闇炎「・・・そっちのことはよくわからん」
ST≪Lさんとじじゅんさんが生き返ったということは、どこぞの神様が生き返らせたか、未来の私が冥界から生き返らせたのかもしれません≫
闇炎「STの未来の姿はまだ見たことがないな」
ST≪もし死んでしまったら、しばらくは冥界に篭る事にしていますので≫
闇炎「とにかく、じじゅんとLはお仕置きだ。」
ST≪それは別に構いません≫
L(未来)「過去の司令官、相変わらずだ・・・」 -- (STー1) 2010-01-17 20:53:58
- 闇炎(未来)『東方じゃあ、閻魔だ』
ST『そーなのかー』
闇炎『裁判を起こして、有罪か、無罪かをするんだよね』
ST『ふむ・・・・じゃあry』
L(未来)『そりゃないよぉ~!』 -- (闇炎) 2010-01-17 22:37:31
- ましゅ「とりあえず俺は冥界アビスだと思っていたんだがアビスじゃない冥界もあるのか?」
ST「まあ、そうでしょうねえ」 -- (ましゅう) 2010-01-17 23:05:10
- ST「Lさんは有罪でもいいですよね」
L(未来)「いやだ!絶対!」
ST「じじゅさんは~・・・」
じじ(未来)「(゜Д゜)」
ST「可哀相だから・・・」
じじ(未来)「(゜∀゜)」
ST「どうしよう」 -- (STー1) 2010-01-18 01:21:01
- L「ちょっと待ってください!司令官殿!」
L(未来)「か、過去の俺・・・」
L「もし未来の俺がここにいるということは閻魔さんか司令官か
神様の同意で生き返らせてもらってるはずです! ズズッ・・・
それに閻魔(以下略)サン達のセキュリティは万全なはず!脱獄者はいない!
それでも疑問に思うなら!直接聞きに逝ってください!」
ST「・・・一理ありますが・・・しょうがないですね」
STは電話をかけ始めた・・・
ST「あ、どうも、stです。・・・ええ、はいはい・・・そうですかー
ではまた・・・」
じじ「どうなったんだ?」
ST「どうやら任意で復活させたようです、亡くなったのは手違いだとか・・・」
闇炎「え、セキュリティ万全なのに手違いなんてあっていいのか?」
ST「そこは・・・まあ、神様特権でなんとかしてるとか・・・」 -- (L) 2010-01-18 17:48:44
- 闇炎「いや、神様特権ってなんだよw前にも司令官特権とか
逝ってたけどアレか?上位特権か?」
ST「まぁ、それはいいとして、とり
あえずお仕置きは・・・ぐぅ・・・
できません・・・残念です」
L(未来)「あれ、前より腹黒くなってません?司令官様殿」 -- (L) 2010-01-18 18:01:58
- たつ&龍「ツンツン・・・」
闇炎「どうかしたか?たつコンビ」
たつ&龍「俺らって神龍だから神の領域だけど?」
L(未来)「Σ そうえばそうでしたね」
たつ「それに・・・」龍「闇魔とは一度だけ会った事があるけど?」 -- (たつ) 2010-01-18 19:34:48
最終更新:2010年12月28日 16:12