- ST「冥界では紅い悪魔という地位ですが、未来の私はどうなっているのでしょうか」
L 「きっと今よりものすご~っく腹黒くなってるんだよ」
ST(ここで隕石衝突させたりしたら司令官の名折れですね・・・)
ST「そ、そうでしょうか?^^」
L 「うん、そうだよきっと」
ST「です、ね。・・・」
L 「・・・怒ってる?」
ST「いいえ!」
闇炎「司令官を侮辱してる時点でお仕置きする権利はあるんじゃないか?」
ST「・・・そうです。・・・その通りです。闇炎さん!」
L 「闇炎!余計なことをっ」 -- (STー1) 2010-01-18 20:24:13
- 闇炎(未来)『・・・・・100回会ったことあるぜ?』
龍『なんで100回も・・・・』
闇炎『考えてもみろ。1000年生きて100回だけだぞ?龍の会う回数がおかしいんじゃ・・・』
龍『うるへー!異次元の力は最近闇炎から貸してもらえたんだよ!』
たつ『・・・・・借りれるんだ』
ST『・・・・・不死という者は、いいですね・・・^^』
闇炎(未来)『・・・・いいことばかりじゃない・・・・。』
龍『あ・・・・ST、その質問は・・・』
L『なんでだ?』
闇炎(未来)『頼りになる者が死んでゆく。そして生きるのにも暇になる。だけど死 ねない・・・・。あまりにも皮肉だぜ。』
ST『す・・・すみませんでした』
闇炎(未来)『なーにかしこまってるんだ^^もう昔の話だ。さて、さっさと敵を倒すぜ』
ブィィン
皆『で、異次元へいくんかい!』 -- (闇炎) 2010-01-18 20:32:51
- ましゅ「・・・さてと・・・」
ST「こっちサイドには2人しかいませんが・・・」
ましゅ「・・・《リターン》」
ST「・・・わかってます」
ましゅ+ST「《W-T-フルバースト》」
ましゅ「大方片付いたか・・・なんで僕は復活できなかったんでしょうか?」
ST「もしかして冥界で何かに就いてたとか?悪魔の類に・・・」
ましゅ「あはは、実は復活してて混沌軍だったりするかもしれませんがね」
ST「それは困りますよぉーw」
-- (ましゅう) 2010-01-18 20:50:37
- 闇炎(未来)『ましゅう・・・・ねぇ。』
ましゅ『・・・・図星?』
龍『本当は殺したいんだけどね・・・。闇炎でも俺でも無理なんだ。』
ST『・・・・・ですか』
闇炎(未来)『といっても実力はこっちが上・・・。ただな。神出鬼没で殺せないわけで・・・』
闇炎『にゃるほど・・・・。』 -- (闇炎) 2010-01-18 22:04:23
- ましゅ「・・・未来は変わらない、か・・・」
闇炎(未来)「どうした?」
ましゅ「いや、昔読んだ本に書いてあった最後の言葉だよ。」
闇炎「・・・変える事はできるかもしれないけど・・・」
ましゅ「・・・きっと何とかなるよ・・・!」 -- (ましゅう) 2010-01-18 22:07:46
- ???「おろ・・?久しぶりなメンバーがいるねえ^^」
闇炎(未来)『・・・・・ましゅう・・・・・!!』
龍『・・・・・やく200年・・・・ぶりかな』
ましゅ『・・・・あれが俺の・・・・』
ましゅ(未来)『・・・ふーん。闇炎(未来)め。なかなか、面白いことさせてくれてるんじゃないの?』
L(未来)『ん・・・???』
じじゅ(未来)『あるぇ~?』
闇炎(未来)『お前らは知らないだろうね。ましゅうは、混沌軍だよ。』
ガキキィン!
ましゅ(未来)『ヌッ・・・・・!!』
バチコーン
ましゅ『・・・・・』
闇炎(未来)『貴様を・・・・殺す!』
龍『お・・・落ち着け!おちつ・・・・』
バチーン
闇炎『・・・・・俺ってこんな怖いの?』
ST『それは未来のあなたです^^;だけどああなるのね・・・。』 -- (闇炎) 2010-01-18 22:52:16
最終更新:2011年08月02日 08:38