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  • ズザザザァァァン

    L『いてっ!へぶっ!』

    ゴロゴロ、グシャ

    L『・・・・・\(^0^)/』

    じじゅ『うおっと!』

    ゴロゴロ、スタッ

    じじゅ『b』

    闇炎『よいしょっと』

    スタッ

    たつ『よいしょっと』

    スタッ

    ST『回転しながらスタッと!』

    くるくる、スタッ

    闇炎『さて・・・・俺は、未来の俺からのミッションをしてくる・・・・。』

    ST『・・・そういえば、あっちじゃあ大技使えませんでしたね』

    じじゅ『そうだねえ・・・・ってL?!えるうううううううう!』


    ましゅ『・・・・・クリム暗殺・・・か』



    ~~~~~病室~~~~~

    闇炎『さて・・・・クリム、久しぶり^^』

    クリム『ええ・・・・・久しぶりね。皆何をしていたの?』

    闇炎『忙しいミッションさ。そして・・・・お前を殺すためにここへやってきた』

    クリム『・・・・へ?』

    クリムの顔は一気に青ざめる

    闇炎『未来から来たんだろ?混沌軍で・・・・』

    クリム『・・・・・私もおわりね。私に悔いはない。さぁ、殺して・・・・』

    闇炎『・・・・ああ』

    ザシュッ

    闇炎『ミッション完了・・・・。』

    その後、病室を見に来た看護婦によれば、なんともいえぬ、肉の塊だったという・・・。 -- (闇炎) 2010-01-19 22:07:14
  • ましゅ「・・・っ・・・クリム・・・っ」
    闇炎「・・・」
    ましゅ「・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・っ」

    ましゅ「酷過ぎるストーリーだ・・・!」 -- (ましゅう) 2010-01-19 22:10:43
  • ST『・・・前のより酷くなってるんじゃあ・・・・・』

    ましゅ『Lのときよりひどいじゃないかっ!!!』

    L『・・・・・・・なんかあったのか?』

    闇炎『いつの間に復帰してるし!そしてなにげなく・・・・いやなんでもないよ。クリムは敵だ。しっかりその意識を持て・・・・!』

    ましゅ『・・・・・ウッ・・・ウッ・・・・』

    ST『ましゅうさんが泣いてる・・・・・これは・・・・』

    闇炎『叶わぬ恋・・か。・・・どんまい』

    ましゅ『・・・・おまえのせいだよッ!!!!!』

    闇炎『うおっと!』

    ドンガラガッシャン

    じじ『闇炎?!大丈夫?』

    闇炎『・・・にゃろ~~~・・・・・。片腕もぎ取れた!』

    ニュルニュル・・・。

    たつ『・・・・自動再生?!・・・・・これは・・・・・ロボ・・・・なの?』

    ましゅ『・・・・!』

    闇炎『お返しだっ!』

    バキグシャゴロガシャーン

    ST『・・・・・・・ロボの力じゃない・・・。』 -- (闇炎) 2010-01-19 22:25:03
  • ましゅ「・・・!」
    L「おい!どこ行くんだよ!?」
    たつ「・・・ああいうところがいっつも表に出ちゃうタイプだよなー」 -- (ましゅう) 2010-01-19 22:32:07
  • たつ「うみゅ~【こちらは作戦完了・・・そっちはどう?】」
    龍「ふむ【一応歴史は変わった気がするからいいよ】」
    たつ「むにゅ【こっちからは終わりだ】」
    -- (たつ) 2010-01-19 22:33:13
  • ましゅ「・・・くそっ・・・くそうっ・・・なんで・・・」

    ましゅ「なんで俺は・・・あいつと出会ってしまったんだ・・・!」 -- (ましゅう) 2010-01-19 22:36:05
  • 闇炎『まてやごら!』

    ましゅ『・・・・・・ッ!』

    バキゴキベキ

    じじ『やりすぎだ!いくらなんでもやり過ぎだろ!』

    ましゅ『いってええええ!ちょいまて!やめ・・・・』

    たつ『・・・・・・だれか喧嘩を止めろ!・・・一方的だけど』 -- (闇炎) 2010-01-19 22:37:52
  • ましゅ「・・・。」
    たつ「・・・大丈夫か」
    ましゅ「・・・右腕・・・が・・・」
    たつ「・・・わかった、病院へ行こう・・・」
    ましゅ「・・・ありがとう」
    たつ「・・・例の部屋とっとこうか?あの部屋はいま使われないらしいから・・・」
    ましゅ「・・・別にどっちでも」 -- (ましゅう) 2010-01-19 22:51:03
  • 闇炎『・・・・・・はぁ・・・・・』

    じじ『・・・・・闇炎か。どうした。お前らしくねえぞ』

    闇炎『妖怪化が進行してきた・・・・。怖い・・・・。力が強すぎて・・・皆を・・・・・』

    たつ『・・・・右腕の骨折と、あと、精神的ショック・・・・・こりゃ重いぞ・・。って闇炎?』

    じじ『この通り・・・・』

    闇炎『・・・・あした妖怪の病院へ行ってくる』

    じじ『・・・そうか。』

    ウィィンバタン

    L『ふいー・・・ついた。ところで、ましゅうはどこの病室?』

    たつ『・・・クリムがいた病室だよ』

    L『おkさんきゅー!』



    L『おーい入る・・・・・ぞ・・・』

    そこには、なんともいえぬ、赤い空間があった。もちろん血である。 -- (闇炎) 2010-01-19 23:10:44
  • じじゅ未来「・・・過去じじゅ!聞こえるか?」
    じじゅ「なんで聞こえるかは知らんけど聞こえるぜ」
    じじゅ未来「こっちの世界の状態を説明してなかったな
    こちらの世界の敵は混沌軍+三神官率いるCB軍で構成されている
    何があったかしらんがCB軍は敵へ寝返っている
    味方の部隊は俺たちと敵に寝返ってないCB軍の隊員だけだ
    それだけ伝えたら今も戦闘中だからスカイ●切るぜ」
    ツーツー
    じじゅ「スカ●プだったのか・・・」
    そのころ・・・
    妖怪医師「むむむ・・・確実に完全な妖怪に近づいているようだね・・・
    しばらくは戦闘を控え、妖怪の血を静めるほうがいいよ・・・」
    闇炎「そうか・・・わかった」

    -- (じじゅ) 2010-01-19 23:24:42
最終更新:2010年12月28日 16:29