- ドシャアアア
L「いでえ・・・ここはどこだ!?」
たつ「えーと・・・ゲートを通って・・・敵アジト?」
じじ「・・・」
じじゅんは気絶している
L「たつさん、いわなくてもわかると思いますが、気絶してますぜ」
たつ「しょうがない、偶然ポッケに入っていたカプセルにいれとくか」 -- (L) 2010-01-24 14:48:48
- 闇炎『・・・・・幻想郷とこっちの境目にいるな。一応あっちの世界へ行かせないようにするかな』
闇炎(未来)『そっちはそろそろ、妖怪が来るころか?』
闇炎『もう来てるんだけどね。そっちはもう済んだ?』
闇炎(未来)『時が早いな。っと、そうだな。ましゅうは殺しておいた。』
闇炎『こっちはクリム殺したんだが、ましゅうが悲しそうなんだが』
闇炎(未来)『たつにでも、頼んでおきな。記憶を消して生き返らせてくれるだろ』
ST『・・・・私より生き返らせる技術はあるんですね』
闇炎(未来)『聞こえてるのか。こらビックリ。この時代はそうだろうな』
闇炎『あんがとさん。悲劇な運命を変えて見せるさ』
闇炎(未来)『おう、スカイプで話せるか心配だったがありがとうな』 -- (闇炎) 2010-01-24 16:15:37
- たつ「L・・煉獄の剣エデンを中心に半径五億kmの中の雑魚妖怪を気絶させるから・・・俺の周りにいてね~」
L「無駄に怖い、笑顔ですが分かりました。」
たつ「煉獄の剣よ敵を気絶させろ・・・」 -- (たつ) 2010-01-24 17:11:36
- たつ『はつど・・・・・』
鬼『馬鹿だな!その内側に入ればいいんだろ?』
たつ『う!』
鬼『真上にいれば平気だ!』
L『・・・・たつぅ~』
たつ『だが何人かは気絶した。いけるだろ』 -- (闇炎) 2010-01-24 17:19:46
- たつ「・・・・・鬼って確か豆が怖いんだよね?」
L「豆ですか・・けどここら辺にそんなのありませんよね?」 -- (たつ) 2010-01-24 17:23:37
- たつ『こういうときに妖怪専門の闇炎が役に立つのだが』
L『自力でいくしかないですね!』
鬼『百鬼夜行の鬼に勝とうなんてムダムダァ!』
たつ『・・・・・たしかに厳しいな』 -- (闇炎) 2010-01-24 17:26:59
- L「こうなったら、一気にしとめます!
何魔腹御田・・・必殺奥義!結界封じ!」
鬼「!?何だこの結界!壊してくれるわ!」
ガキイイイイイン
たつ「壊れてない・・・?」
L「バッキャメ、その結界は医伊慈守製のバリアで作られてるんだ
くらえ!《滅》!」
鬼「!?なんだ・・・どんどん小さくなって・・・ぐわあああああ!?」
プチッ
L「・・・はい、たつさん。コノ中に敵が入ってます。どぞ」
たつ「倒すのはいいが、割とチーOっぽいことは控えようぜ」 -- (L) 2010-01-24 17:34:00
- たつ「こんなときこそ・・・鬼殺し~♪ ゴクッゴクッ!」
L「・・・鬼達すごい勢いで倒れていきましたね・・」
たつ「いくぜ! 俺特製 液体窒素弾連射!」
L「敵が・・・ムゴい事に・・・」 -- (たつ) 2010-01-24 17:38:16
- たつ「まだまだ終わらないぜっオラオラ・・・なんだL」
L「さすがにそれ以上は可哀想です。もう恐怖は植えつけましたから
だいじょうぶでしょう」
たつ「・・・ま、そうだな・・・少し歩けばみんな避ける状態・・・」
じじ「う・・う~ん?」
L「あ、ジジュン起きたな?」 -- (L) 2010-01-24 19:13:33
- ましゅ「・・・っと。到着!」
ST「おぉ、ましゅうさん・・・」
ましゅ「あの中にたつがいるんだろ?」
ST「あとLさんもです」
ましゅ「じゃあ行くぜ!《チェンジ-パルティシオン》」 -- (ましゅう) 2010-01-24 19:21:38
- ST「特権・・・」
L ≪ダメです。≫
ST「ですよね・・・」
L ≪精神壊れられたら俺の身が持ちません≫
ST「ダメって言われました・・・はい、闇炎さん。」
闇炎「ああ、ありがとう。ゴクゴク」
ゴハッ・・・
パリーン
闇炎「魔酒って・・・何?w」
ST「悪魔以外が飲むと生命の危機に至るお酒です。」
闇炎「八つ当たりかっ!?」
ST「飲み干してないから大丈夫ですよ」
L ≪ふっ・・・≫
闇炎「今笑ったな」
L ≪いや?全然?≫ -- (STー1) 2010-01-24 21:15:10
- 闇炎『所で、天の声から自重しろ。と言われた』
ST『そうですか』
闇炎『それだけ?!』 -- (闇炎) 2010-01-24 21:19:25
- ST「死ぬ間際には幻聴が聞こえてくるものです。」
闇炎「え?なに、殺す気だったとか?」
ST「そういう声は聞いておいた方がいいですよ」
闇炎「そうですか」
ST「私も最近は全く特権を使っていません」
闇炎「じゃあ、ちょっと自重してみる」 -- (STー1) 2010-01-24 21:24:32
- たつ「ぬ~・・・」
L「さっきの敵以来全然敵が出てこないね・・・」
じじゅ「●クフーンの鼻も何も反応なし・・・ん?」
●クフーン「ニオウゼ・・・テキダ!ヒダリ カラダ!」
たつ「しゃべれるのk」
じじゅ「日々進化してます」
妖怪「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」
ドカーン!
L「おっと・・・コイツがボスか・・・!?」
たつ「わからんが尋常じゃないエネルギーだ
闇炎よりも上だな・・・もちろん俺たちよりも・・・」
じじゅ「先手必勝!ジジュブラスト!!」
ビシュン・・・
妖怪「キカンナ・・・ザコドモメ・・・」
ギュイーーーーーーーーン・・・
たつ「エネルギーをチャージしてる!よけろ!!」
妖怪「オソイ・・・!!!」
ズドオオオオオオオオオオオオオオオオ!!
タツLジジュ「ギャアアアアアアアアアア・・・」
・・・・アレ?
未来ジジュ「おいおい・・・過去のお前らが死んだら俺たちはどうなるんだよ?」
ジジュ「未来キターーーー!!」
妖怪「ザコドモガ・・・イクラアツマロウト・・・!!」
ガシュ!!
未来ジジュ「ぐっ・・・!未来タツからの情報で
この空間の先にはこの空間を維持するための
エネルギーを出し続けている石があるらしい!
それを破壊すれば・・・とりあえず急げ!
いくら未来の俺でも・・・コイツは強い・・・急げ!」
たつ「行くぞ!」
L「おう!」
じじゅ「じゃ!がんばれー!」 -- (じじゅ) 2010-01-24 21:43:09
- ましゅ「よっと!」
妖怪「!ナンダコノチカラハ・・・!マサカイレギュラー!?」
ましゅ「お、妖怪にまで名がしれてたのか・・・悪魔軍だけだと思ってたぜ」
妖怪「ダガ・・・オソイナ・・・!?」
ましゅ「だまして悪いがそいつは分身。こっちが本物!」
妖怪「ナニ・・・」
未来じじゅ「・・・これが・・ましゅうの力・・・混沌軍がほしがるのもわかるな」
=遺跡奥部=
L「これは・・・あのときのクリスタル!?」
たつ「似ているけど別物だね」 -- (ましゅう) 2010-01-24 21:56:48
- L「西瓜忍術!《西瓜隕石》!」
ドゴオオオオオオ・・・
たつ「壊れてない・・・ホァタアアア!」
ガキイイィィィン
L「・・・壊れません!どうしよう!?」
-- (L) 2010-01-24 22:04:21
- 妖怪『ワガゲンソウノチカラヲミセテヤロウ!』
ましゅ『まだ、力がわき出てくる・・・どこからなんだ?』
じじ未来『だからそのエネルギーを出しまくってる、石があるんだよ』
ましゅ『おk!分かった』
じじ未来『・・・・とゎいえ、俺でも一苦労なんだけど』
闇炎未来『じじぃが苦戦してると聞いて』
じじ未来『じじぃいうな!だけど助かるぜ』 -- (闇炎) 2010-01-24 22:13:58
- 闇炎未来「ぐあっ・・・!やるなコイツ・・・!」
ジジュ未来「よっし・・・合体技で行くぞ・・・!
出て来い!●クフーン!」
●クフーン未来「イクゼ・・・!オレノ ホノオ ミセテヤル」
闇炎未来「よっし・・・スペルカード!」
ジジュ未来「うおおぉぉぉぉぉぉ!J・Jブラスト!!」
闇炎未来「合体必技!ブラックファイアブラスト!」
ゴガアアアアアアアアアアアア!!!
ジジュ未来「案外簡単だったな」
闇炎未来「あぁ、まぁこんなもんだろ」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
ジジュ未来「なんてやろうだ・・・」
闇炎未来「コイツは・・・不死身か?」
妖怪「ハッハッハッハッハ・・・
ヤハリ アクマ ト テヲムスンダノハ セイカイダッタ
アンナ モノヲ ワタシテクレルトハナ・・・」
●クフーン未来「ヤハリ イシ ヲ コワスシカ ナイカ・・・」
ジジュ未来「あぁ・・・だが俺たちは奴らを信じるのみ・・・」
闇炎未来「まだまだ!行くぞおらぁ!」 -- (じじゅ) 2010-01-24 22:40:26
最終更新:2010年12月28日 17:12